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だれもが首相を忖度する日本政治の異常さ 塚田忖度発言の原因は「安倍1強」
「私はすごくものわかりがいい。すぐ忖度する」 国土交通省の塚田一郎副大臣(自民)が、「忖度発言」の... 「私はすごくものわかりがいい。すぐ忖度する」 国土交通省の塚田一郎副大臣(自民)が、「忖度発言」の責任を取って4月5日に辞任した。NHKによると、塚田氏は4月1日、北九州市で開かれた福岡県知事選挙の候補者の集会で、山口県下関市と北九州市を結ぶ道路整備をめぐって、次のように話したという。 「皆さんよく考えてください。下関は誰の地盤か。安倍晋三総理大臣だ。安倍晋三総理大臣から麻生副総理の地元への、道路の事業が止まっているわけだ。 吉田参議院幹事長と大家敏志参議院議員が副大臣室に来て、『何とかしてもらいたい』と言われた。動かしてくれということだ。 吉田氏が私の顔を見て、『塚田、分かっているな。これは安倍総理大臣の地元と、麻生副総理の地元の事業なんだ。俺が、何で来たと思うか』と言った。私はすごくものわかりがいい。すぐ忖度(そんたく)する。 総理大臣とか副総理がそんなことは言えない。森友学園などでい





2019/04/11 リンク