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"護憲なら消費増税"という安倍首相の脅し 衆参同日選なら「8月4日投開票」か
改憲をより確実にしようという老獪な戦術 安倍晋三首相が「令和」に入って早々に、改憲へのアクセルをふ... 改憲をより確実にしようという老獪な戦術 安倍晋三首相が「令和」に入って早々に、改憲へのアクセルをふかしている。5月3日、改憲を訴える会合でビデオメッセージを寄せ、自ら先頭に立って2020年の新憲法施行を目指す考えを表明したのだ。 今夏の参院選では憲法が大争点になることが鮮明になったが、一方で安倍氏は、参院選の前に消費税増税の延期を宣言して衆院を解散し衆参同日選に持ち込むというシナリオも抱いている。この2つをつなぎあわせると、増税を見送ることで支持を高め、改憲をより確実なものにしようという、老獪な戦術が透けてみえる。 「憲法記念日にビデオメッセージ」はいつものやり方 まるで2年前と同じ光景だった。2年前の2017年の5月3日、憲法記念日に、安倍氏は改憲派の集会にビデオメッセージを寄せ「2020年を新しい憲法が施行される年にしたい」と語った。 そして、その2年後。令和最初の憲法記念日にあたる5



2019/05/17 リンク