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女子高生「40日間拉致・集団暴行・なぶり殺し」 「少年A」よりひどい戦後最悪の事件
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女子高生「40日間拉致・集団暴行・なぶり殺し」 「少年A」よりひどい戦後最悪の事件
「人を殺しちゃダメじゃないか」 残忍かつ、極悪非道。 たまたま通りかかっただけの女子高校生を拉致し... 「人を殺しちゃダメじゃないか」 残忍かつ、極悪非道。 たまたま通りかかっただけの女子高校生を拉致して、40日間にわたって監禁。集団で凌辱し、殴る蹴る、ライターのオイルをかけて火をつけるなどの暴行を加えたあげく、なぶり殺しに。ついには、ドラム缶の中に遺体をコンクリート詰めにし、埋め立て地に遺棄した。 少年たちの罪名は、「猥褻・誘拐・略取・監禁・強姦・殺人・死体遺棄・傷害・窃盗」。検察の論告に「残忍かつ極悪非道である点において、過去に類例を見出し難く、重大かつ凶悪な犯罪」とある通りだ。 事件が発生したのは、昭和天皇の容態悪化が連日報じられていた、1988(昭和63)年11月のこと。しかし発覚したのは、平成の時代に移って3カ月もたってからだった。別件の婦女暴行やひったくりの容疑で逮捕されていた少年二人の余罪について、警察官が練馬少年鑑別所を訪れ、取り調べたことが発端だったという。 当時、綾瀬署管

