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韓国の書店で「日本ヘイト本」を探してみた結果 「韓国にヘイト本はない」はずが…
日本の多くの書店には、韓国人や朝鮮民族への差別や憎悪を煽る「嫌韓本」がある。それでは韓国の書店に... 日本の多くの書店には、韓国人や朝鮮民族への差別や憎悪を煽る「嫌韓本」がある。それでは韓国の書店に「嫌日本」はあるのか。知人から「韓国の書店にヘイト本はない」と聞いたジャーナリストの石橋毅史氏がソウルの書店を調べたところ、ややこしい本が見つかった――。(前編/全2回) ※本稿は、石橋毅史「本屋な日々75 憎悪を探して」(発行:共同DM「今月でた本・来月でる本」、編集:トランスビュー)の文章を加筆・再編集したものです。 「はっきりいって、あれは日本の恥だと思います」 昨年10月、2日間だけ韓国・ソウルの町を歩いた。 目的はひとつだけ。 韓国には、日本に対するヘイト本、いわば「嫌日本(けんにちぼん)」はあるのか? 昨年8月に『本屋がアジアをつなぐ』(ころから)という本を出した。東京/中日新聞でおこなっていた同名の連載に、書き下ろしを加えてまとめたものである。 この単行本化の作業が佳境に入っていた




2020/12/04 リンク