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国民の不安を煽るだけの安倍首相と、国民に寄り添う他国リーダーとの本質的違い 「連夜の会食」を問題視されて逆ギレ
2月29日、安倍晋三首相は新型コロナウイルス対策について初めて記者会見を開いた。その内容をスピーチの... 2月29日、安倍晋三首相は新型コロナウイルス対策について初めて記者会見を開いた。その内容をスピーチのプロはどう見たか。コミュニケーションストラテジストの岡本純子氏は「なにが伝えたいのがわからず、国民の不安を煽るだけだった。ニュージーランドやシンガポールの首相とは対照的だ」という――。 安倍首相会見は、国民の不安を煽るだけだった 2月29日、安倍晋三首相は新型コロナウイルスの対策について、初めて会見を行った。この「国難」を乗り越えるため、国のトップのスピーチはどうあるべきか。他国の事例を踏まえながら考えたい。 まず、このタイミングで「初の会見」というのが驚きだった。トップがきっちりと直接メッセージを発するというのは危機管理の定石だ。なぜ安倍首相が率先して迅速な情報開示を行わなかったのか。 この間、安倍首相は感染症の専門家や実務家とコミュニケーションを密にとっていたわけでもなかった。1月30日




2020/03/11 リンク