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日本の皇室とは全く違う"不動産王"イギリス王室の稼ぐ力 土地やビル建設、風力発電にも参入
バッキンガム宮殿の改修費は約553億円 イギリス王室が所有しているのは、ウィンザー城やバッキンガム宮... バッキンガム宮殿の改修費は約553億円 イギリス王室が所有しているのは、ウィンザー城やバッキンガム宮殿だけではない。女王が毎年夏に滞在するスコットランドのバルモラル城やチャールズ皇太子夫妻が住むクラレンス・ハウス、ウィリアム王子夫妻が住むケンジントン宮殿など、様々な宮殿を所有している。 しかし不動産を持つのは維持費を支払い続けるのと同義である。たとえばマンションや一戸建てでも、10年もたてば外壁の塗り替えや屋根の補修、風呂場のリフォーム、家電製品の買い替えなど、数十万円単位でカネが吹き飛んでいく。築100年を超える大規模な宮殿なら、なおさらのことである。 イギリス王室は2016年、バッキンガム宮殿の老朽化した電気の配線や、暖房用の配管、水道管などの改修計画を発表した。宮殿だけにその規模は桁違いだ。電気の配線が延べ160キロメートル、暖房用の配管は32キロメートル、水道管も16キロメートルで



2021/02/06 リンク