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橋下徹「日本は英米加豪の中国非難声明に参加するべきだったのか」 「一国二制度」に合理性なんかない
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橋下徹「日本は英米加豪の中国非難声明に参加するべきだったのか」 「一国二制度」に合理性なんかない
英米などによる中国非難声明に発展した香港・国家安全法問題。中国非難声明に日本が参加しなかったこと... 英米などによる中国非難声明に発展した香港・国家安全法問題。中国非難声明に日本が参加しなかったことの是非について国内では議論が起きているが、他国の行動に批判を加えるには、同じ理由で自国が批判されないかをきちんと考えておかなければならない。プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(6月9日配信)から抜粋記事をお届けします。 (略) 香港問題の由来を《フェアの思考》で考えてみるとこうなる 中国が香港に国家安全法を導入する方針を示したことに関して、5月28日、米英加豪の4カ国が、これまで香港に認められてきた「一国二制度」の枠組みに反し、香港市民の自由を脅かすものだという内容の非難声明を発表した。 その後、日本もこの共同声明に参加するように誘われていたが日本は拒否したと共同通信が報じたことで、日本国内の議論が一気に盛り上がった。「中国許すまじ」の政治家や民間人たちが安倍政権の

