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コロナ禍でも「集客6倍」になった酒屋のDMに書いてあったこと 「売ろう」という気持ちはなかった
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コロナ禍でも「集客6倍」になった酒屋のDMに書いてあったこと 「売ろう」という気持ちはなかった
新型コロナウイルスの影響で多くの事業者が売り上げ減少に苦しんでいる。どうすればいいのか。会員数約1... 新型コロナウイルスの影響で多くの事業者が売り上げ減少に苦しんでいる。どうすればいいのか。会員数約1500社のビジネスコミュニティを主宰する小阪裕司氏は、「この状況下でも来店者数が6倍になった酒屋が岐阜にある。その酒屋はダイレクトメールの書き方を変えたことが奏功した。どんな業種にも参考になるはずだ」という——。 普段なら「あいさつ文」や「雑学クイズ」を書くが… 3月からのコロナ情勢下で、多くの店・会社は売り上げを大きく落とした。業種や商品によっては特需もあったが、特に3月から4月にかけ、人々は未知のウイルスに恐怖感を抱き、先行きに大きな不安を感じ、それらは消費社会にも大きな影を落とした。しかし、そんな情勢下だからこそ、お客さんの心を大きく動かし、癒やし、結果として来店や購入などの行動を生んだ話がある。 ひとつは、岐阜県大垣市の「藤田屋酒店」でのこと。3月にお客さんに送ったダイレクトメール(以

