エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント3件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「もはやステルス値下げ」なぜ伊藤園は麦茶の増量を繰り返しているのか 「10年弱で4回増量」500ml→670mlに
伊藤園の「健康ミネラルむぎ茶」の内容量が増え続けている。1996年の発売時は500ミリリットルだったが、... 伊藤園の「健康ミネラルむぎ茶」の内容量が増え続けている。1996年の発売時は500ミリリットルだったが、この10年で170ミリリットルも増え、現在は670ミリリットルになっている。ネット上では「どこまで増えるのか」と心配する声もある。伊藤園に事情を聞いた――。 発売当初より価格は安くなり、容量は大きくなっている 「伊藤園のペットボトルの麦茶の量が年々増えている気がする」「同じ価格で量が減っている商品が目立つのに、伊藤園の麦茶は量が増えていてすごい」――。SNSではこのような書き込みをよく見かける。 たしかに伊藤園の「健康ミネラルむぎ茶」シリーズは、発売から10年の間に4回の増量を行っている。 コンビニやスーパーマーケットなどの小売店・量販店で販売される500~600ミリリットル台のペットボトルは、1996年に「お~いお茶 むぎ茶」という商品名で発売された。そこから、2010年には「天然ミネ





2024/06/26 リンク