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「勝手に金ピカにされそう」対馬から盗んだ仏像を頑として返さない韓国の非常識 組織的な窃盗を肯定していいのか
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「勝手に金ピカにされそう」対馬から盗んだ仏像を頑として返さない韓国の非常識 組織的な窃盗を肯定していいのか
住職のいない寺から仏像が相次いで盗まれている。文化庁によると国宝・重要文化財の行方不明は37件、う... 住職のいない寺から仏像が相次いで盗まれている。文化庁によると国宝・重要文化財の行方不明は37件、うち盗難は23件だ。ジャーナリストで僧侶の鵜飼秀徳氏は「8年前に韓国の窃盗団に持ち出された長崎県対馬の木造文化財は、いまだに返還されておらず、現地で金ピカに改造される恐れもある。国が文化財の保護に乗り出すべきではないか」という——。 長崎県対馬の菩薩像を盗み、勝手に金ピカ化をもくろむ「隣国」の常識 仏像、仏具など寺社由来の文化財の盗難が相次いでいる。 背景には地方都市の人口減少に伴う寺院の無住化や、防犯設備の不備などがある。コロナ禍における法事、祭事の中止によって地域の監視の目が届かないことで、今後ますます盗難が増えていく懸念もある。 盗まれた寺宝は古美術商に流されたり、海外のオークションにかけられたりして、二度と戻ってこないケースが多い。寺宝は国民共有の財産である。「まったなし」で国や自治体と

