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「400万円をいつまでも返さない」小室圭さんの母親は"稀代の悪女"なのか メディアが刷り込む「悪女」の姿
これは、メディア、特に週刊誌がつくり上げた“幻想”だと、私は考えているが、このイメージは日増しに色... これは、メディア、特に週刊誌がつくり上げた“幻想”だと、私は考えているが、このイメージは日増しに色濃くなっていくようだ。 その総仕上げともいうべきものが、女性自身(1/19・26日号)の「シリーズ人間」である。 女性自身の「シリーズ人間」は今回で2486回になるから50年近い歴史を持つ名物連載である。 『淋しき越山会の女王』や『一銭五厘たちの横丁』を書いたノンフィクション・ライターの児玉隆也が女性自身の編集者だった頃、この連載を書いていたことがあったといわれる。 筆力のあるライターを起用して潤沢な取材費と時間をかけ、毎号「読ませる」物語を紡いできた。 私が出版社に入った時、先輩から「シリーズ人間は読んでおけ」といわれ、毎号、読み物のお手本として、楽しみに読んでいたものである。 その有名なシリーズに小室圭の母親・佳代が取り上げられたのだ。 だが、タイトルから見て取れるように、「シリーズ人間」



2021/01/15 リンク