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「気づけば1日の歩数119歩」ステイホーム中の"骨老化"を防ぐ栄養素2つ カルシウムを摂るだけでは不十分
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「気づけば1日の歩数119歩」ステイホーム中の"骨老化"を防ぐ栄養素2つ カルシウムを摂るだけでは不十分
コロナ禍によるリモートワークや外出自粛が続き、慢性的な運動不足に陥っている人は多いはず。活動量が... コロナ禍によるリモートワークや外出自粛が続き、慢性的な運動不足に陥っている人は多いはず。活動量が減ると、年代を問わず、骨が弱くなる危険性があるという——。 「動かない生活」で筋肉と骨が老化し、転倒の危険性も 新型コロナウイルス感染拡大による「おこもり生活」も2年目に突入した。ステイホームの長期化で懸念されるのが活動量の低下だ。 筆者も、運動不足に危機感をもつ一人。もともと運動習慣はないが、取材に出かけるだけでも1日に8000歩くらいは自然と歩いていた。しかし、今は取材の多くがオンラインとなり、家から一歩も出ない日もざらにある。1日の歩数がわずか119歩という日もあり衝撃を受けた。以前と比べて活動量は減っているにもかかわらず、夕方になると疲れやすい。 慢性的に活動量が低下すると私たちの心身にはどのような悪影響が現れるのだろうか。東京・砧にある「そしがや大蔵クリニック」院長で内科医の中山久徳先

