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日本の祝日は世界平均より6日も多いのに「休みが少ない」と感じる根本原因 主体的に休まないと疲れは取れない
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日本の祝日は世界平均より6日も多いのに「休みが少ない」と感じる根本原因 主体的に休まないと疲れは取れない
日本の祝日は年間16日で、世界平均の10日前後に比べて約6日も多い。それなのになぜ私たちは「休みが多い... 日本の祝日は年間16日で、世界平均の10日前後に比べて約6日も多い。それなのになぜ私たちは「休みが多い」と感じないのか。精神科医で早稲田大学の西多昌規准教授は「日本人は土日や祝日など、決まっている日にしか休んでいないことが多い。すると、自己肯定感が下がってしまい、心の疲れが取れにくい。休みは主体的にとらないといけない」という――。 「身体」よりも「心=脳」の疲労に要注意 わたしがいちばん疲れを感じるのは、火曜日です。朝から夜まで、授業や面談、会議が詰まっているからです。2020年はすべて自宅からオンラインで行っていたのですが、例年にもまして疲れました。 不思議なのは、身体をほとんど動かしていないのに、夜はヘトヘトに疲れていることです。 自分のiPhoneのヘルスアプリを見てみると、ある日の歩数はたった30歩と、自分でも呆れる数値でした。 「こんなに動いていないのに、どうして疲れるんだ!」と

