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開成や桜蔭に合格する子も描いてしまう…二等辺ではない二等辺三角形、直角ではない直角三角形「実例」 大人でも簡単にできそうで描けない
小学校の算数では計算・文章問題にはたくさん取り組むが、「図を正しく描く」授業はほとんどないという... 小学校の算数では計算・文章問題にはたくさん取り組むが、「図を正しく描く」授業はほとんどないという。都内で少人数制の算数・数学教室を運営する望月俊昭さんは、「開成や桜蔭といった難関中学に合格するような優秀な生徒でも、基本的な図形をフリーハンド(定規を使わない)で描かせると、おかしな図を平気で描いてしまうことが多い」という――。 ※本稿は、『プレジデントFamily2022年冬号』の一部を再編集したものです。 開成や桜蔭に合格する子も間違えて描いてしまう 図形は「センス」が勝負だと思っていませんか。 たしかに図形感覚が優れている子は実際にいます。ではそうでない普通の子はあきらめるしかないのかといえば、そんなことはありません。図を正確に描くという当たり前のトレーニングを繰り返すことで、図形問題を解く力は向上します。 私の算数教室では、入塾した3、4年生のうちは、多くの時間を図を描くことに費やして



2022/02/01 リンク