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敵に奪われるくらいなら焼き払う…フランスの侵攻にロシアがとった「焦土作戦」のおぞましさ 被害を受けたロシア国民の声は徹底的に無視された
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敵に奪われるくらいなら焼き払う…フランスの侵攻にロシアがとった「焦土作戦」のおぞましさ 被害を受けたロシア国民の声は徹底的に無視された
【小太郎】かっこいい。誰だっけ? 【つきじい】ナポレオン・ボナパルト。フランスの軍人じゃ。 【小太... 【小太郎】かっこいい。誰だっけ? 【つきじい】ナポレオン・ボナパルト。フランスの軍人じゃ。 【小太郎】何をした人ですか? 【つきじい】地中海のコルシカという島の、貴族の家に生まれた。コルシカ島は、フランスの植民地みたいなもので、住民はイタリア人じゃ。 【小太郎】じゃあ、ナポレオンもフランス人じゃないんですね? 【つきじい】そう。だから少年時代から、「フランス王はコルシカの敵だ」と教わっていた。しかしフランスは大国で強い。どうすれば勝てるか? 【つきじい】ナポレオン少年は考えた。「フランス軍に入り、フランスの戦い方を学ぼう!」 【小太郎】おおっ! 若きナポレオンが得意としていた“ある学科” 【つきじい】10歳のナポレオンは、フランスに渡って陸軍学校に入った。コルシカの方言をバカにされてくやしい思いをしたが、数学の成績が抜群によかった。軍隊で数学は必要だからな。 【小太郎】えっ? 何に使うんで

