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「お礼にカレンダーをお送りしたい」郵便局長が常連客に手厚いサービスを言い出す"本当の狙い" 個人情報を引き出した挙げ句に…
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「お礼にカレンダーをお送りしたい」郵便局長が常連客に手厚いサービスを言い出す"本当の狙い" 個人情報を引き出した挙げ句に…
夏の参院選の「1票」につなげようとしていた 兵庫県のある小さな郵便局で、仕事に使うレターパックを大... 夏の参院選の「1票」につなげようとしていた 兵庫県のある小さな郵便局で、仕事に使うレターパックを大量に買った30代の女性が、窓口の女性社員から声をかけられた。 「お礼にカレンダーをお届けしてもいいでしょうか」 女性客が「それならぜひ」と軽い気持ちで応じると、窓口の社員が「こちらに住所と名前を」と、無地の白いメモ帳を差し出してきた。2020年秋のこと。女性客は自分の住所と名前を書いて伝えていた。 てっきりカレンダーが郵送されるのかと思っていたら、違った。年末になり、面識のない郵便局長が自宅をアポなしで訪ねてきた。 「郵便局をご利用いただき、ありがとうございます」 そう言って、1冊のカレンダー「郵便局長の見つけた日本の風景」を手渡してきた局長は、二つ、三つと言葉を交わして帰っていった。ずいぶん丁寧な顧客サービスだなと受け止めたが、局長の「本当の狙い」は別のところにあった。2022年夏の参院選で

