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自分の頭で考えるより、受け売りのほうが断然ウケる…ひろゆきが「ネタ本」を選ぶときに使う5つの基準 「へたの考え休むに似たり」は本当である
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自分の頭で考えるより、受け売りのほうが断然ウケる…ひろゆきが「ネタ本」を選ぶときに使う5つの基準 「へたの考え休むに似たり」は本当である
自分の頭で考えずに本の受け売りをする方がいい 【ひろゆき】今回のテーマは、編集部のリクエストで「自... 自分の頭で考えずに本の受け売りをする方がいい 【ひろゆき】今回のテーマは、編集部のリクエストで「自分の頭で考える方法」です。 【成毛眞】僕がやっている方法はシンプルです。評価の高いちゃんとした本を読んで、その本の内容を受け売りするだけ。 【ひろ】シンプルっすね(笑)。 【成毛】でも、これを10年も繰り返していると「成毛さんは言っていることがちゃんとしている」と評価してもらえますから。 【ひろ】ちゃんとした本とは? 【成毛】例えば、フランスの人口統計学者エマニュエル・トッドの本。それまでは国際政治学者サミュエル・ハンチントンの『文明の衝突』の話をしていましたが、トッドがハンチントンの言っていることをクソミソに言っていたので、今度はトッドの受け売りをするようになりました。そういう本の受け売りをするのが一番いいんですよ。もっともらしく聞こえますから。 【ひろ】それを続けてきて、今のポジションを築

