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携帯ショップでiPhoneを買うだけで5万円の利益…転売ヤーの「販売しろ」の怒声に店員が従うしかない理由 回線と端末のセット売りを規制するはずだったのに…
「だ~か~ら、あるんだろ⁉ じゃあなんで売れないんだよ、違法だろ⁉ い・ほ・う‼ さっさとしろよ! ... 「だ~か~ら、あるんだろ⁉ じゃあなんで売れないんだよ、違法だろ⁉ い・ほ・う‼ さっさとしろよ! 親会社にここで通報してもいいんだからな?」 携帯販売店とは思えない声の荒らげ方で、店員に詰め寄る男。普通なら警察を呼ばれてもおかしくない振る舞いだが、店員は所在なさげに下を向くばかりだ。 いったいなぜ、このようなことが起こるようになったのか。 話は2019年10月の改正電気通信事業法が施行された時点にさかのぼる。当時の総理大臣、菅義偉氏の看板施策だった「携帯料金4割値下げ」を実現するため、この法律が施行された形である。 「回線契約をする見返りとしての割引」が2万円までに この改正電気通信事業法で、大きく変わったのは3点だ。 まずは、解約金に関する点。それまで一般的に“2年縛り”と言われてきた解約時の違約金上限が1000円に設定された。これによって、違約金を盾に解約を阻止することが難しくなった









2022/09/11 リンク