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「遅い、決めない、どうなっているのか」中国の火鍋チェーンに叱られたパナソニック役員が痛感したこと 日本企業は「ややこしいところ」で勝負するべき
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「遅い、決めない、どうなっているのか」中国の火鍋チェーンに叱られたパナソニック役員が痛感したこと 日本企業は「ややこしいところ」で勝負するべき
「遅い、決めない、どうなっているのか」 ソリューションだ、レイヤーアップだ、現場プロセスイノベーシ... 「遅い、決めない、どうなっているのか」 ソリューションだ、レイヤーアップだ、現場プロセスイノベーションだ、と旗印を掲げることは大事ですが、実際にはそれだけでビジネスが動き始めるわけではありません。 大事なことは、徹底的に何ができるかというアイデアを出し合うことであり、ディスカッションすることであり、実践例を作っていくことでした。 そして実践しながら、改めて自分たちの向かう方向を確認できた、というのも事実です。 例えば、印象深いものとしては、2018年の中国の火鍋レストランのチェーン「海底撈(ハイディラオ)」との協業があります。中国で急激に成長していたチェーンでしたが、CEOと知り合う機会があったのでした。 中国企業とのビジネスはとても難しいですが、CEOからは「松下幸之助を尊敬している」「パナソニックと仕事をするのが夢だった」と語られていたので、これがうまくいかなければ中国では何もできない

