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ついに中国人が声を上げ始めた…それでも「ゼロコロナ抗議」が習近平政権への大打撃にはならないワケ 江沢民の死によって、これまで以上に強権政治が可能に
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新疆ウイグル自治区・ウルムチ市で11月24日に起きた高層住宅火災の犠牲者のためのキャンドルナイトの一... 新疆ウイグル自治区・ウルムチ市で11月24日に起きた高層住宅火災の犠牲者のためのキャンドルナイトの一環として、中国のゼロコロナ政策と中国共産党の独裁的支配に抗議する集会を行う在日中国人と支援者たち(=2022年11月30日、東京都内) 「私たちには自由がない」と世界に伝えたい 「習近平、辞めろ!」「中国共産党なんか要らない!」 11月30日夜の東京・新宿駅周辺。在日中国人たちが、白い紙や「不要封鎖、要自由」などと書かれたプラカード、それに台湾や香港の国旗などを掲げ、口々に、最高権力者、習近平総書記(以降、習近平と表記)への批判の声を上げていた。 参加者の多くは、新型コロナウイルス対策というだけでなく、中国当局に身元を特定されないよう帽子やマスクで顔を覆っていたが、留学生という若い女性は、筆者が映像取材をしないラジオ局の記者と分かると、すぐに帽子を取り質問に答えてくれた。 「私たちには自由が

