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景気を冷え込ませる「1兆円の大増税」は許せない…高市大臣の公開反論に自民党内が動揺しているワケ ついに「岸田おろし」が始まった
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景気を冷え込ませる「1兆円の大増税」は許せない…高市大臣の公開反論に自民党内が動揺しているワケ ついに「岸田おろし」が始まった
岸田おろしを仕掛けた高市氏の狙い 岸田文雄首相が打ち出した「1兆円の防衛増税」に対して、高市早苗・... 岸田おろしを仕掛けた高市氏の狙い 岸田文雄首相が打ち出した「1兆円の防衛増税」に対して、高市早苗・経済安全保障相(無派閥)が公然と反旗を翻した。自民党内からは最大派閥・清和会(安倍派)を中心に「防衛財源は増税ではなく国債で」と反発が広がり、岸田首相は増税方針を貫けるか正念場を迎えている。 高市氏は自民党内の「増税反対」の動きに乗じて閣内から「岸田おろし」を仕掛けた格好だ。足元から勃発した「謀反」を鎮圧できるのか、岸田政権は大揺れである。 岸田首相が敵基地攻撃能力(反撃能力)の保有など防衛力を強化する財源を確保するための増税方針を発表したのは12月8日だった。 高市氏は2日後にツイッターで、普段は出席している政府与党連絡会議にこの日は呼ばれなかったことを暴露したうえで「その席で、総理から突然の増税発言。反論の場も無いのかと、驚きました」と狼煙を上げた。さらに「賃上げマインドを冷やす発言を、こ

