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会議室で考えた企画なんてうまくいかない…トヨタ幹部が新企画を考えるときに使う「最高の場所」 企画書をカッコよくしても意味はない
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トヨタ自動車の定額制サービスを提供する「KINTO」は、トヨタ発のベンチャーだ。そこでは「会議室で企画... トヨタ自動車の定額制サービスを提供する「KINTO」は、トヨタ発のベンチャーだ。そこでは「会議室で企画を考えないこと」を重視しているという。なぜなのか。ノンフィクション作家の野地秩嘉さんによる連載「トヨタがやる仕事、やらない仕事」。第7回は「KINTO社長の部下との接し方」――。 頑張るよりもやめたほうが得な場合もある 前回記事<「レクサス6車種に乗り放題」は大失敗…不人気だった「トヨタのサブスク」がジワジワと広がっているワケ>からつづく KINTO社長の小寺信也さんは話を続けます。 「上司の仕事は『ごめんなさい』を言うことだと思うんです。新事業の場合、新企画をいくつもリリースします。出してうまくいかないと、頑張ってみんなで一生懸命育てようとする。 せっかく始めたことだからと一生懸命モードになって周りが見えなくなる。ですけど、頑張るよりもやめたほうが得だっていうことも絶対にあるんです。傷を

