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「東大秋入学」堀紘一さんの視点~ギャップイヤーは「飛び級」認定で簡単に解決する
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「東大秋入学」堀紘一さんの視点~ギャップイヤーは「飛び級」認定で簡単に解決する
堀 紘一●ドリームインキュベータ(DI)代表取締役会長。東京大学法学部卒業。ハーバードで経営学修士(M... 堀 紘一●ドリームインキュベータ(DI)代表取締役会長。東京大学法学部卒業。ハーバードで経営学修士(MBA)取得。読売新聞社、三菱商事、ボストンコンサルティンググループ社長を経てDI創業。企業のコンサルティング、ベンチャー企業の投資育成などに取り組む。近著に『「正しい失敗」の法則』(PHP研究所)。 賛成か反対かと聞かれたら、僕は賛成です。そもそも入って数カ月後に長い夏休みを挟む春入学はシステム的に欠点がある。秋に入学すればそれが解消できて、季節的にも寒くなっていく時期なので勉強にも身が入るでしょう。 もう一つのメリットは、教育を受ける場の選択肢が世界へと広がること。入学時期のずれがないから、大学から海外に行くという選択も出てくるでしょう。あるいは、大学を卒業した後、そのまま欧米の大学院に進むこともできる。 もちろん、海外の一流校に進むには語学力が必要ですし、生活費など費用もかさんでイージ

