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記者と取材先という矩をこえてしまった…"安倍首相に最も食い込んだ記者"岩田明子が悔やむ「最大の失敗」 安倍首相は「もう組閣はやめようかな」と漏らした
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記者と取材先という矩をこえてしまった…"安倍首相に最も食い込んだ記者"岩田明子が悔やむ「最大の失敗」 安倍首相は「もう組閣はやめようかな」と漏らした
【連載 #私の失敗談 第1回】どんな人にも失敗はある。NHK記者として20年以上安倍元首相の番記者を務めた... 【連載 #私の失敗談 第1回】どんな人にも失敗はある。NHK記者として20年以上安倍元首相の番記者を務めた政治外交ジャーナリストの岩田明子さんは「最大の失敗は2007年。第1次安倍内閣が退陣する際、安倍さんとの間で『記者と取材先』という矩をこえてしまったことだ」という――。(聞き手・構成=ジャーナリスト・宮原健太) 学生時代はマスコミ志望ではなかった 2002年に当時官房副長官だった安倍晋三元首相の番記者になって以来、官邸や政党、外務省などの担当をしつつ、結果として20年以上にわたって安倍さんの取材を続けました。2022年7月8日、安倍さんが遊説先の奈良市で凶弾に倒れる前日の夜も、電話で話をしていました。なぜ私は政治記者になったのか。 私にとって政治は縁遠いものでした。そもそも学生時代は記者になるつもりすらありませんでした。 高校時代を県立千葉高校で過ごし、理系のクラスに所属していた私は、

