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日本の先生はよく働くが大きな目標がない…インド出身の公募校長が「茨城の公立中高一貫校」で始めた学校改革 「何のために教えているか」を見失っている人もいる
実績を出した後に「理想の教育」を進める (前編から続く) 日本の中等教育はカリキュラムが多すぎて、... 実績を出した後に「理想の教育」を進める (前編から続く) 日本の中等教育はカリキュラムが多すぎて、教員には一定以上の目標を持つ余裕がない。進学校だと、難関大学への進学実績が問われ、それ以上のことが目標にならないでしょう。進学実績が落ちてしまえば、定員割れを招いてしまうのではと恐れていることもあります。 私自身は、前編でも話したように、難関大学への進学競争にとどまらず、世界に通用する生徒を育てる学校にしたいと考えているのです。それが、今の日本のニーズでもあります。しかし、本校には茨城県では難関大学入学者実績ナンバーワンというプライドがあります。 そこで、いきなり自分が理想とする学校を目指して変革を強行するのではなく、まずはそのプライドを満たすために伝統的な目標を達成してから、世界に通用する生徒育成を目指したいと考えるようになりました。 「何を目指して仕事をしているか」を見失っている教師もいる



2024/06/20 リンク