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だから「恥を知れ! 恥を!」と発言した…安芸高田市・石丸市長があえて「議員の居眠り」を指摘した2つの理由 私の尊厳に関わる重要な選択だった
仲良くしていれば政策が通る議会は不健全 「議会と対立すると政策が通らないのに、そんなにぶつかって大... 仲良くしていれば政策が通る議会は不健全 「議会と対立すると政策が通らないのに、そんなにぶつかって大丈夫ですか?」 このような質問を、よく受けます。 人口約2万7000人の安芸高田市ですが、今や全国メディアでもたびたび取り上げられるようになりました。特にネットで話題になり、時には炎上し、劇場型政治と揶揄されることもあります。 議会とそんなにぶつかって大丈夫? と質問されるのは、多くの人が「議会を敵に回すとマズイ」「議会に従わないと、政策に対して一方的な反対を受けるだろう」と考えている証です。逆に言えば「市長が議会に大人しく従っていれば、議会は政策を通してくれる」と思われていることになります。 でも考えてみてください。 仲良くしていれば政策が通る議会など、極めて不健全ではないでしょうか。 簡単にこれまでの経緯を説明しましょう。 発端は就任直後の2020年9月、市議会でいびきをかいて居眠りする議



2024/07/05 リンク