エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「川勝前知事は正しかったのでは」と思わせた…静岡県民が「自民推薦のリニア早期着工派」を選ばなかったワケ 「1年以内に決着」はあまりにも軽すぎた
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「川勝前知事は正しかったのでは」と思わせた…静岡県民が「自民推薦のリニア早期着工派」を選ばなかったワケ 「1年以内に決着」はあまりにも軽すぎた
川勝平太前知事の辞職に伴う静岡県知事選が5月26日に投開票され、元浜松市長の鈴木康友氏が当選した。ジ... 川勝平太前知事の辞職に伴う静岡県知事選が5月26日に投開票され、元浜松市長の鈴木康友氏が当選した。ジャーナリストの小林一哉さんは「『リニア問題を1年以内に決着させる』という自民推薦候補の訴えは静岡県民には刺さらなかった。県民はリニア問題をより正確に理解する候補を選んだ」という――。 静岡県知事選は7万7000票の大差で決着 川勝平太氏の後継者を決める静岡県知事選は5月26日投開票が行われ、立憲民主党、国民民主党の推薦を受ける元衆院議員で浜松市長を4期務めた鈴木康友氏(66)が、自民党推薦の元副知事で総務官僚だった大村慎一氏(60)ら5人の候補を破り、新知事の座を勝ち取った。

