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家電量販店はマネできない…借金2億円を抱えた「小さな電気店」が28年連続黒字の“超優良企業”になれたワケ 「売り上げ」よりも「粗利」を何より重視する
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粗利率45%を叩きだす東京・町田の「町の電気屋さん」 レジカウンターの横にドサッと置かれた野菜や果物... 粗利率45%を叩きだす東京・町田の「町の電気屋さん」 レジカウンターの横にドサッと置かれた野菜や果物。店の入口の脇には酒類、菓子などがずらりと並んでいる。 「そのカボチャはこの間、北海道に出張していた社長が買ってきたものですよ。いつもそんな感じでダンボール箱ごと送られてくるんです」。レジに立つ女性スタッフがにこやかに教えてくれた。 この店では毎月、筆ペン教室や健康測定イベントなども開かれている。 実はここ、れっきとした電気店である。東京都町田市の街道沿いに店舗を構える「ライフテクトヤマグチ(でんかのヤマグチ)」だ。運営元は株式会社ヤマグチ。業界水準を遥かに超える約45%の粗利率を叩き出す店として知られている。その名声は海外にもとどろいており、中国の大手家電メーカー・ハイアールの総裁が直々に視察にやって来たこともある。 1960年代に自宅の物置小屋を改装して個人商店からスタートした同社は、数

