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DynamoDB Streamsのバッチサイズについて気をつけること | DevelopersIO
はい、どーも。モバイルアプリサービス部の吉田です。 モバイルアプリケーション開発する際、アプリから... はい、どーも。モバイルアプリサービス部の吉田です。 モバイルアプリケーション開発する際、アプリからのデータ保存先として、DynamoDBはよく利用されます。ただそのままでは集計処理などをおこなうには不向きですので、DynamoDB StreamsをトリガにLambdaを使用してRDSなどに書き込むといったアーキテクチャも、よく利用されると思います。 このとき気をつけておいたほうがいいことを、挙げてみます。 バッチサイズは最適な値にしよう 上記の構成でRDSへの書き込みのスループットを決める要素として大事なものに、Lambdaのバッチサイズがあります。バッチサイズは1回のLambda呼び出しが受け取ることができる最大のレコード数です。これが少ない数だと1回のLambdaで処理できる件数が少なくなり、結果としてスループットが悪くなります。ですのでDynamoDB Streams + Lambd



2018/03/06 リンク