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UKに関するfootnoteのブックマーク (10)

  • 「イギリスなら安全」は幻だった 香港の人々はいま | NHK | WEB特集

    「早く香港を離れたいという人からメールが殺到しています」 そう語るのは、ロンドンで香港からの移民の支援活動を行う男性だ。 中国による統制が強まるふるさとから離れた人々は、異国の地でどのように新しい生活を築いていくのか。 1年にわたる取材から見えてきたのは、想像を超える厳しい現実だった。 (国際報道2021 ディレクター) その男性に出会ったのは、去年秋に放送したNHKスペシャル「香港 激動の記録」の取材中のことだった。 ロンドン市内のアパートを拠点に活動するサイモン・チェン(31)。 彼の元にはイギリスへの移住を考えている香港の人々から、ひっきりなしに相談のメールや電話が入る。 サイモンは仲間と共に、ふるさとを離れた香港の人々を支援する団体を運営している。 ビザの申請方法や家の借り方など生活再建に必要な情報を伝えたり、イギリス政府に支援の要望を提出したり。 ときには、着の身着のままロンドン

    「イギリスなら安全」は幻だった 香港の人々はいま | NHK | WEB特集
  • イギリス 新型コロナ感染 連日4万人超 政府新たな対策取らず | NHKニュース

    イギリスでは、新型コロナウイルスの感染者が連日4万人を超えていて、医療ひっ迫への懸念から、マスク着用の義務化などを求める声があがっていますが、政府は、現時点では、新たな対策には否定的な姿勢を示しました。 イギリスでは20日には感染者が4万9139人と8日間連続で4万人を超え、ヨーロッパの各国に比べて感染の再拡大が目立っています。 人口の大半を占めるイングランドでは、感染対策としての規制はほぼすべて撤廃されていますが、医療関係者などからは、医療がひっ迫することへの懸念から、混雑している場所でのマスク着用の義務化や、在宅勤務の推奨など新たな対策を求める声があがっています。 これについてジャビド保健相は、20日の記者会見で、死者や重症化する人は大きく増えていないと指摘し「データを注意深く確認している。現時点で、新たな対策を導入することはない」と述べ、3回目の追加の接種などを引き続き進めていく考え

    イギリス 新型コロナ感染 連日4万人超 政府新たな対策取らず | NHKニュース
  • イギリスで拡大する「持ち家」階級格差 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

    <ここ20年以上、イギリスの住宅価格は信じられないほどに上がり続け、新たに家を購入するのは日々難しくなっている。単なる経済格差だけではなく世代間格差も発生し、社会の分断の原因に> イギリスのトニー・ブレア首相(当時)はかつて、政権の優先事項は「教育教育教育だ」と言った。くどい言い回しにはイラついたが、彼の意図するところは理解できた。教育の向上はおおむね全てのイギリス人が支持する政策であり、票を稼げるのだ。さて、ブレアっぽいと思われるのを承知で言うなら、現在イギリスが直面する最大の社会的問題は、「住宅住宅住宅だ」。 イギリスはここ20年以上「住宅危機」の渦中にあり、改善することは一度もなく悪化する一方に見える。住宅価格は信じられないほどに上がったから、ついに限界点に達したに違いないと思ったことが2度もあった。そんな僕の考えは誤っていただけでなく、とんでもない誤りだった。過去1年だけで

    イギリスで拡大する「持ち家」階級格差 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
    footnote
    footnote 2021/08/31
    ロンドンに居ると、イギリス人は古い家に住み続けてるからなぁ。供給が増えないのは、大規模開発をしないからのようにみえる。開発するとロンドンじゃなくなるかもだけど。
  • ジョンソン英首相を「うそつき」と呼び退場、労働党議員の演説 - BBCニュース

    イギリス下院で22日、最大野党・労働党のドーン・バトラー議員(ブレント・セントラル選出)が、ボリス・ジョンソン首相を「うそつき」と呼び、発言を撤回しなかったことから、議場から退場させられた。

    ジョンソン英首相を「うそつき」と呼び退場、労働党議員の演説 - BBCニュース
    footnote
    footnote 2021/07/23
    このルールを詳しく知りたい。
  • 7月19日に正常化するイギリス 1日5万人の感染者も許容範囲内 「コロナとの共生」を模索 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

    新型コロナウイルスによる観客数制限が緩和され、テニスを観にウィンブルドンに戻ってきた観客(7月5日) Peter van den Berg-USA TODAY Sports. <「パンデミックは終わりには程遠い」と言いつつ「正常化」に踏み切ろうとするジョンソン英首相がよって立つ根拠とバランス感覚> [ロンドン発]デルタ(インド変異)株が猛威をふるうイギリスで新規感染者数が2万7千人を超える中、ボリス・ジョンソン首相は5日「ワクチン接種が進み、感染と死亡の関係を断ち切ることができた。コロナと共生する新しい方法を見つけなければならない」と19日に正常化する見通しを確認した。しかし、その"コロナ自由記念日"には感染者は1日5万人に達するという。 イギリスの"コロナ自由記念日"は当初、6月21日に設定されていたが、デルタ株の大流行に対してワクチン展開の時間を稼ぐため4週間延期された。12日に最新デ

    7月19日に正常化するイギリス 1日5万人の感染者も許容範囲内 「コロナとの共生」を模索 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
  • スコーンは“〇〇な人間が作るほど成功する”とイギリス人に言われた「スコーンだけ上手く焼けるのはそれか」「じゃあ僕なら大成功しそう」

    技術と革新 @kiris_kirimura 前にも書いたんですけど私このスコーンがおいしいのと、あとレシピの書き方が、親切な近所の女性みたいな感じがやけに好きでよく作るんですよね あととにかく当に心底適当におつくりできる 打ち粉ドバーして生地ダバーしてまだネバーしてたら追い打ち粉ドバーしてます… cookpad.com/recipe/2678892 2019-04-25 00:53:25 リンク cookpad.com 場イギリス産!めちゃうまスコーン♡ by デイジーパンジー ♡2014,9,17. 話題入り♡感謝♡ 今までのスコーンのイメージが変わります!!外はサクッ中はしっとりふわふわ♫ 19 users 34 技術と革新 @kiris_kirimura 前にも書いたんですけど私このスコーンがおいしいのと、あとレシピの書き方が、親切な近所の女性みたいな感じがやけに好きでよく作るん

    スコーンは“〇〇な人間が作るほど成功する”とイギリス人に言われた「スコーンだけ上手く焼けるのはそれか」「じゃあ僕なら大成功しそう」
    footnote
    footnote 2021/03/28
  • BLOGOS サービス終了のお知らせ

    平素は株式会社ライブドアのサービスを ご利用いただきありがとうございます。 提言型ニュースサイト「BLOGOS」は、 2022年5月31日をもちまして、 サービスの提供を終了いたしました。 一部のオリジナル記事につきましては、 livedoorニュース内の 「BLOGOSの記事一覧」からご覧いただけます。 長らくご利用いただき、ありがとうございました。 サービス終了に関するお問い合わせは、 下記までお願いいたします。 お問い合わせ

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  • ブレグジットとイギリス帝国の残影 ――「アングロ圏」をめぐる近著に寄せて(後編) | 研究プログラム | 東京財団

    論考 ポピュリズム ブレグジットとイギリス帝国の残影 ――「アングロ圏」をめぐる近著に寄せて(後編) February 10, 2021 政治 歴史 ポピュリズム ※稿は、2020年6月3日に開催されたポピュリズム国際歴史比較研究会の第三回会合で報告した内容の一部である。 藤山 一樹(日学術振興会特別研究員/京都大学) アングロ圏が現代に放つ魅力 前編では、2018年に出版されたマイケル・ケニーとニック・ピアースによるShadows of Empire: The Anglosphere in British Politics(『帝国の影——イギリス政治におけるアングロ圏』、未邦訳)から、イギリスにおけるアングロ圏構想の歴史的背景を学んだ。一方その後で、次のような疑問にとらわれるのも事実である。結局のところ、EU離脱を支持する現代イギリスのエリートは、EUに比べて経済的価値が低いはずのア

    ブレグジットとイギリス帝国の残影 ――「アングロ圏」をめぐる近著に寄せて(後編) | 研究プログラム | 東京財団
  • ブレグジットとイギリス帝国の残影 ――「アングロ圏」をめぐる近著に寄せて(前編) | 研究プログラム | 東京財団

    論考 ポピュリズム ブレグジットとイギリス帝国の残影 ――「アングロ圏」をめぐる近著に寄せて(前編) February 10, 2021 政治 歴史 ポピュリズム ※稿は、2020年6月3日に開催されたポピュリズム国際歴史比較研究会の第三回会合で報告した内容の一部である。 藤山 一樹(日学術振興会特別研究員/京都大学) イギリスは単なるヨーロッパの一国ではなく、アングロ圏というグローバルな共同体に属している。……わが党は、インドからアメリカ、ニュージーランド、カリブ海諸国に至るまで、アングロ圏との緊密な紐帯をさらに強化することを望む ——イギリス独立党(UKIP)マニフェスト(2015年) この度は、コモンウェルスおよびアングロ圏諸国との強力な関係を取り戻す機会である。……我々は共通の歴史文化、言語を持ち、家族の絆で結ばれ、さらには法制度まで似通っているのだ ——デイヴィッド・デイヴ

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