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世俗>政治と交通>飛行機に関するhozhoのブックマーク (133)

  • 中ロ爆撃機が共同飛行、クアッド開催の日本周辺 日韓とも緊急発進

    アイテム 1 の 3 日の防衛省は24日、日周辺を共同で飛行した中国ロシアの爆撃機計6機に対し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進したと発表した。写真は東シナ海上空を飛行するロシアのTU-95と中国のH-6爆撃機。5月24日、日の統合幕僚監部が公表(2022年 防衛省) [1/3]日の防衛省は24日、日周辺を共同で飛行した中国ロシアの爆撃機計6機に対し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進したと発表した。写真は東シナ海上空を飛行するロシアのTU-95と中国のH-6爆撃機。5月24日、日の統合幕僚監部が公表(2022年 防衛省) [東京 24日 ロイター] - 日の防衛省は24日、日周辺を共同で飛行した中国ロシアの爆撃機計6機に対し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進したと発表した。この日は日米豪印のクアッド首脳会合が東京で行われており、岸信夫防衛相は記者団に、「これまでに比べて挑発度を増

    中ロ爆撃機が共同飛行、クアッド開催の日本周辺 日韓とも緊急発進
    hozho
    hozho 2022/05/25
    “岸防衛相は「国際社会がロシアによるウクライナ侵略に対応している中、中国が侵略国であるロシアと共同する形でこのような行動に出ることは懸念を抱かざるを得ず、看過できない」と述べた。”
  • 漏えい文書が明かす「UFOタブー」と積極的不可知論

    漏えい文書が明かす「UFOタブー」と積極的不可知論
    hozho
    hozho 2022/04/29
    “UFOが航空安全と安全保障に及ぼす影響について、過去の事例を踏まえながら考察、対策がなされない理由を論じる。人間中心主義の視点からUFOタブーの根源を探り、UFOを体系的に研究するための方策を考える。”
  • ロシアがトルコに抗議、ウクライナ軍によるトルコ製ドローンの使用巡り

    (CNN) ウクライナ軍がトルコで製造されたドローン(無人機)「バイラクタルTB2」を使用している状況について、ロシアがトルコに抗議したことが分かった。 トルコ当局者の8日の記者会見によると、トルコ政府はロシア側に対し、トルコのドローンメーカー「バイカル・テクノロジー」は民間企業であり、ウクライナによる機体購入は戦争前に完了していたと説明したという。 ウクライナの当局者は同社のバイラクタルTB2を、現在保有する兵器の中で最も効果的なものの一つと称賛している。 CNNは先週、トルコにあるバイカル社の生産施設を訪れ、最高技術責任者のセルチュク・バイラクタル氏に単独インタビューを行っていた。 バイラクタル氏はトルコのエルドアン大統領の娘婿でもある。インタビューに対し、このドローンは「設計や改良で意図した通りの働きをしている」と語った。

    ロシアがトルコに抗議、ウクライナ軍によるトルコ製ドローンの使用巡り
    hozho
    hozho 2022/04/09
    “ ウクライナ軍がトルコで製造されたドローン(無人機)「バイラクタルTB2」を使用している状況について、ロシアがトルコに抗議したことが分かった。”
  • 破壊された「世界最大の航空機」、写真が捉える現在の姿 ウクライナ

    ウクライナホストメル(CNN) その機体の胴体は黒焦げになり、ねじれた穴がぽっかり開いている。巨大な主翼は地面に垂れ下がり、エンジンのうち1基は焼けて大破した状態だ。 同機を支える多数のタイヤはまだ目にすることができる。ぼろぼろの状態ながらノーズコーンも原型をとどめていて、ウクライナの色である青と黄色の線や、正式名称の「225」という数字が誇りを込めて表示されている。 だが、世界最大の商用機である「アントノフAn225」が二度と空を飛べないことは明らかだ。 ロシア軍が先週、ウクライナ侵攻当初の戦略目標の一つだったキーウ(キエフ)郊外のホストメル空港から撤退したのを受け、CNN記者は「ムリーヤ」(ウクライナ語で「夢」の意味)と名付けられた同機の破壊の全容を確認した。 侵攻が始まったとき、ムリーヤは格納庫で整備待ちの状態だった。いま同機は格納庫の破損したアーチの下に、無残に壊れた状態で横たわ

    破壊された「世界最大の航空機」、写真が捉える現在の姿 ウクライナ
    hozho
    hozho 2022/04/05
    “世界最大の商用機である「アントノフAn225」が二度と空を飛べないことは明らかだ。”
  • 地中海に展開の米空母打撃群、任務期間を延長 ウクライナ情勢で

    3月3日、ポーランド軍との訓練に臨む米陸軍の第82空挺師団/Sgt. Catessa Palone/82nd Airborne Division (CNN) 米国のオースティン国防長官は2日までに、地中海に展開し、ロシアによるウクライナ侵攻を受け東欧防衛ににらみを利かせている米空母ハリー・S・トルーマン率いる打撃群の任務遂行期間の延長を決めた。 同省のカービー報道官が記者会見で明らかにした。同空母の艦載機はウクライナ侵攻が起きた後、北大西洋条約機構(NATO)に加盟する東欧諸国の防衛力強化を担う航空作戦などに従事してきた。 米国防総省の当局者はこれより前、同空母は今年の8月中は地中海にとどまる可能性に言及。米空母の派遣期間は通常半年間。トルーマンは昨年12月、米東部海域から送り込まれていた。 同空母の出動期間の延長を受け、随行して打撃群を構成するほかの戦闘艦艇3隻にも同様の措置が取られた。

    地中海に展開の米空母打撃群、任務期間を延長 ウクライナ情勢で
    hozho
    hozho 2022/04/02
    “米国のオースティン国防長官は2日までに、地中海に展開し、ロシアによるウクライナ侵攻を受け東欧防衛ににらみを利かせている米空母ハリー・S・トルーマン率いる打撃群の任務遂行期間の延長を決めた。”
  • 米海軍、電子戦6機を独に派遣 NATO東方圏防衛さらに強化

    (CNN) 米国防総省は31日までに、ウクライナ情勢をにらんだ東欧の防衛力強化などを狙い米海軍の電子戦機「EA18G(グラウラー)」の6機をドイツへ派遣すると発表した。 同省のカービー報道官は、操縦士、乗組員や整備要員ら約240人も送り込まれるとした。6機は米ワシントン州ウィドビーの海軍航空基地からドイツのシュパングダレム空軍基地へ向かう。 同機は、防空網を無力化するレーダー妨害装置などを搭載。ただ、カービー報道官はウクライナロシア軍に立ち向かうために投入されるわけではないと主張。 北大西洋条約機構(NATO)加盟国の東方圏での抑止力や防衛能力の強化を見すえた努力の一環とし、「特定の深刻な脅威や特定の事例の発生を受けて派遣したわけではない」と釘を刺した。「我々はこれまで終始、オースティン国防長官は選択肢は開かれた状態にしておきたい意向を持っていると説明してきた。そのための配備である」とし

    米海軍、電子戦6機を独に派遣 NATO東方圏防衛さらに強化
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    hozho 2022/03/31
    “米国防総省は31日までに、ウクライナ情勢をにらんだ東欧の防衛力強化などを狙い米海軍の電子戦機「EA18G(グラウラー)」の6機をドイツへ派遣すると発表した。”
  • タリバン、女性のみの飛行機利用を禁止

    アフガニスタン・カブールの空港に掲げられた、女性にブルカ着用を命令するポスター(2022年2月5日撮影、資料写真)。(c)Wakil KOHSAR / AFP 【3月28日 AFP】アフガニスタンで政権を掌握したイスラム主義組織タリバン(Taliban)はこのほど、男性の親族の付き添いなく女性だけで飛行機を利用することを禁止した。 タリバンは自国のアリアナ・アフガン航空(Ariana Afghan Airlines)とカーム航空(Kam Air)に対し、成人男性の親族を意味する「後見人」の同伴者がいない女性の搭乗を禁じるよう命じた。 航空当局がAFPに明かしたところによると、24日にタリバン、同航空2社、カブール空港入管当局の代表者による会合が開かれ、規制の実施が決まったという。 AFPが入手した、アリアナ・アフガン航空幹部が職員に宛てた文書には、「国内・国際便を問わず、男性の親族の同伴が

    タリバン、女性のみの飛行機利用を禁止
    hozho
    hozho 2022/03/29
    “アフガニスタンで政権を掌握したイスラム主義組織タリバンはこのほど、男性の親族の付き添いなく女性だけで飛行機を利用することを禁止した。”
  • 戦闘機提供案、米は「反対していない」 ウクライナ外相

    ポーランド・ワルシャワで会談する米国のジョー・バイデン大統領(右から2人目)、アントニー・ブリンケン国務長官(同3人目)、ロイド・オースティン国防長官(右)、ウクライナのオレクシー・レズニコフ国防相(左)、ドミトロ・クレバ外相(左から2人目、2022年3月26日撮影)。 (c)Brendan Smialowski / AFP 【3月27日 AFP】ウクライナのドミトロ・クレバ(Dmytro Kuleba)外相は26日、ロシアの侵攻に抵抗するためウクライナに戦闘機を提供する案について、米国は「反対していない」と述べた。この案は今月、ポーランドが示したが、米国防総省は拒否していた。 クレバ外相は「(米当局は)戦闘機提供案に反対していない。われわれの結論では、ボールは今、ポーランド側にある。ポーランドとの対話を通じて詰めていく」と、書面でAFPに説明した。 クレバ外相はこれに先立ち、オレクシー・

    戦闘機提供案、米は「反対していない」 ウクライナ外相
    hozho
    hozho 2022/03/27
    “クレバ外相は「(米当局は)戦闘機提供案に反対していない。われわれの結論では、ボールは今、ポーランド側にある。ポーランドとの対話を通じて詰めていく」と、書面でAFPに説明した。”
  • ロシアの制空権獲得を阻止する戦い、ウクライナの戦闘機パイロットに聞く

    ウクライナ・キエフ(CNN) インタビューの途中、戦闘機の轟音(ごうおん)でアンドリー氏は沈黙を余儀なくされた。 同機の離陸を待つウクライナ人戦闘機パイロットの顔の半分はフライトマスクで覆われていて、身元は分からない。だが、細めた目には陽気な笑みが浮かんでいる。「そう、あれは我々の機体だ」 ロシアウクライナの軍事対決で、航空ほど戦力バランスに差がある分野は他にない。ロシアはより高度な航空機をより多く保有するが、戦争開始から4週間近くたった今なお、ウクライナ空軍の機体は轟音を立てて飛行している。CNNとアンドリー氏のインタビューが遅れる原因になった戦闘機もその1機だ。 アンドリー氏は戦況は自分たち優位に傾きつつあると語る。 「状況は落ち着いてきている」「最初は量で勝る彼らが優勢だったが、いまは状況が好転しつつある」とアンドリー氏。 「多くのロシア人パイロットが戦闘を拒んでいる。我々が撃墜し

    ロシアの制空権獲得を阻止する戦い、ウクライナの戦闘機パイロットに聞く
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    hozho 2022/03/27
    “「最後まで戦い抜く、誰だって死ぬのは怖い。違いは威厳を持って死ぬか、威厳を持たずに死ぬかだ」”
  • ロシア戦闘機生産に赤信号 実は脆かった産業構造 カギのひとつは半導体…どうするの? | 乗りものニュース

    旧ソ連時代から世界市場に確固たる地位を築いてきたロシアの戦闘機産業がこの先、立ち行かなくなるかもしれません。その要因のひとつとなりうるのが半導体です。次世代戦闘機の開発競争も進むなか、どうなるのでしょうか。 ロシアの戦闘機産業に致命的な問題アリ 「戦争に勝者はいない」――もはや使い古された格言ではありますが、2022年2月に勃発したロシアによるウクライナ侵攻もまた、誰ひとり得をしない戦争となりつつあります。両国の戦争がどのような形で決着するのかはわかりませんが、最大の敗者がロシアとなるであろうことはほぼ確定的だといえます。 拡大画像 2021年に初めて公開されたロシア製次世代機「チェックメイト」。しかしロシア経済自体がチェックメイトしかけている(画像:UAC)。 ロシア経済はほぼ資源の輸出によって成立しており、世界と対等の競争力を持つ産業はほかにほとんどなく、その数少ない例外のひとつに戦闘

    ロシア戦闘機生産に赤信号 実は脆かった産業構造 カギのひとつは半導体…どうするの? | 乗りものニュース
    hozho
    hozho 2022/03/26
    “兵器に使われるコンピューターなどは、意外にも大した性能は求められないので、なんとかなるかも。しかし、レーダーや電子妨害装置など電波を送受信する機器に使われる「ガリウムヒ素」を材料とする半導体は別。”
  • ロシア、外国からリースの航空機を接収へ プーチン氏が法案署名

    プーチン氏の署名した法案により外国のリース会社はロシア政府の承認なしに航空機を回収することが困難になる/Leonid Faerberg/SOPA Images/LightRocket/Getty Images ニューヨーク(CNN Business) ロシアが欧米リース会社の保有する商用航空機の接収に動いている。ウクライナ侵攻を受け各国が制裁を科す中、ロシア航空業界の直面する課題が改めて浮き彫りになった形だ。 ロシア大統領府の声明によると、プーチン大統領は14日、制裁への対抗策の一環として、ロシアの航空会社に外国企業からリースされた機材をロシアで登録することを認める法案に署名した。ロシアで登録した航空機には国内の耐空証明が発行されるという。 この法律により、ロシアの航空会社は外国からリースした航空機を手元に置き、国内路線で運航することが可能になる。一方、外国企業はロシア政府の承認なしにリー

    ロシア、外国からリースの航空機を接収へ プーチン氏が法案署名
    hozho
    hozho 2022/03/17
    “エアバスやボーイングなどの欧米の航空会社は既に、自社機の整備や安全な運航に必要な予備部品をロシアの航空会社に利用させない措置を取った。ロシアの航空会社はエアバス機305機、ボーイング機332機を運用。”
  • 丸紅とみずほリース共同出資の米社、ロシアの航空会社から2機回収

    丸紅とみずほリースが共同出資し、米コネチカット州に拠点を置くエアキャッスルが、ロシアの航空会社にリースした機体を一部回収したことが分かった。写真は3月1日、モスクワのシェレメチェボ国際空港で撮影(2022年 ロイター/Marina Lystseva) [東京 16日 ロイター] - 丸紅とみずほリースが共同出資し、米コネチカット州に拠点を置くエアキャッスルが、ロシアの航空会社にリースした機体を一部回収したことが分かった。同社広報が16日、ロイターに明らかにした。

    丸紅とみずほリース共同出資の米社、ロシアの航空会社から2機回収
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    hozho 2022/03/17
    “丸紅とみずほリースが共同出資し、米コネチカット州に拠点を置くエアキャッスルが、ロシアの航空会社にリースした機体を一部回収したことが分かった。2月末時点で計12機をリース。うち2機を取り戻した。”
  • 中国、ロシアへの航空機部品の供給拒否=ロシア高官

    3月10日、ロシア航空当局の高官は、同国の航空機に対する部品の供給を中国が拒否したと述べた。ロシアの複数の通信社が報じた。モスクワ・シェレメチェボ国際空港で2020年3月撮影(2022年 ロイター/Maxim Shemetov) [10日 ロイター] - ロシア航空当局の高官は10日、同国の航空機に対する部品の供給を中国が拒否したと述べた。ロシアの複数の通信社が報じた。

    中国、ロシアへの航空機部品の供給拒否=ロシア高官
    hozho
    hozho 2022/03/11
    “ロシア航空当局の高官は10日、同国の航空機に対する部品の供給を中国が拒否したと述べた。ロシアの複数の通信社が報じた。”
  • ウクライナへの戦闘機供与、NATO通じて実施を=ポーランド高官

    3月9日、ポーランド政府高官はウクライナに戦闘機を供与する場合は北大西洋条約機構(NATO)を通じて行う必要があるとの見解を示した。写真はロシア製戦闘機「ミグ29」。ドバイのエアショーで2005年11月撮影(2022年 ロイター/Caren Firouz) [ワルシャワ 9日 ロイター] - ポーランド政府高官は9日、ウクライナに戦闘機を供与する場合は北大西洋条約機構(NATO)を通じて行う必要があるとの見解を示した。 ポーランドは8日、自国が保有するロシア製戦闘機「ミグ29」をドイツにあるラムシュタイン米空軍基地に移し、米国に委ねる用意があると表明。同型機を保有する他の北大西洋条約機構(NATO)加盟国にも同様の対応を求めていた。

    ウクライナへの戦闘機供与、NATO通じて実施を=ポーランド高官
    hozho
    hozho 2022/03/09
    “ポーランド政府高官は9日、ウクライナに戦闘機を供与する場合は北大西洋条約機構(NATO)を通じて行う必要があるとの見解を示した。”
  • ウクライナへの戦闘機供与案、米が拒否

    ミグ29戦闘機(2018年10月3日撮影、資料写真)。(c)ANDREJ ISAKOVIC / AFP 【3月9日 AFP】米国は8日、ポーランドが保有する旧ソ連製戦闘機「ミグ29(MiG29)」を米軍基地経由でウクライナに供与する案について、北大西洋条約機構(NATO)全体に深刻な懸念をもたらすとして受け入れを拒否した。 ポーランドはこの日、ミグ29を独南西部ラムシュタイン(Ramstein)にある米空軍基地に引き渡す用意があると表明。同基地経由でウクライナに移送し、見返りに米国製戦闘機「F16」を受け取る考えだった。 旧ソ連製のミグ29や「スホイ27(Sukhoi27)」、「スホイ25(Sukhoi25)」はウクライナ空軍にも配備されているため、操縦士が新たな訓練を受けなくても直ちに使用できる。 これに対し、米国防総省のジョン・カービー(John Kirby)報道官は声明で、米国の管理

    ウクライナへの戦闘機供与案、米が拒否
    hozho
    hozho 2022/03/09
    “米国は8日、ポーランドが保有する旧ソ連製戦闘機「ミグ29(MiG29)」を米軍基地経由でウクライナに供与する案について、北大西洋条約機構(NATO)全体に深刻な懸念をもたらすとして受け入れを拒否した。”
  • 動画:仏軍戦闘機、空中給油受けポーランドで監視飛行

    【3月6日 AFP】ロシア軍によるウクライナ侵攻が始まって以降、北大西洋条約機構(NATO)の任務の一環として、仏軍の戦闘機ラファール(Rafale)がポーランド上空で監視飛行を行っている。 ラファール機は南仏モンドマルサン(Mont-de-Marsan)を離陸。その後、給油機と合流し、空中給油を受けながら監視飛行を続ける。 映像は4日撮影。(c)AFP

    動画:仏軍戦闘機、空中給油受けポーランドで監視飛行
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    hozho 2022/03/06
    “ロシア軍によるウクライナ侵攻が始まって以降、NATOの任務の一環として、仏軍の戦闘機ラファールがポーランド上空で監視飛行を行っている。”
  • ロシア航空大手アエロフロート、国際線の運航停止へ ベラルーシ便除き

    (CNN) ロシアの航空最大手のアエロフロートは5日、ベラルーシ・ミンスク便を除き全ての国際路線の運航を今月8日から停止すると発表した。ロシア国営のRIAノーボスチ通信が伝えた。 運航停止は一時的な措置とした。ロシアへの往復の航空券を保持する乗客は、出発便が3月8日から設定されている場合、国際線の搭乗が同月6日から認められない予定。同通信は、国際線の運航停止はロシアへの往復の航空券利用が不可能となるリスクを軽減するのが狙いとした。 アエロフロートの航空券販売は4日、世界規模の搭乗予約システムから排除されたため打撃を受けていた。ロシア軍のウクライナ侵攻を受けたロシアの航空業界への制裁措置でもあり、西側諸国の大半は自国の領空からロシアの航空機を締め出してもいた。 同通信によると、ロシアロシア航空とオーロラ航空も国際路線の欠航を予定していると報じた。

    ロシア航空大手アエロフロート、国際線の運航停止へ ベラルーシ便除き
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    hozho 2022/03/06
    “ロシアの航空最大手のアエロフロートは5日、ベラルーシ・ミンスク便を除き全ての国際路線の運航を今月8日から停止すると発表した。”
  • ロシア空軍に不可解行動 ウクライナの空で大損害を被るのも当然な「定石」軽視とは? | 乗りものニュース

    現代の戦争における、いわゆる「定石」といえるもののひとつが「航空優勢の確保」です。しかしウクライナに侵攻したロシア軍は、これを軽視あるいは無視したかのような不可解な作戦行動をとりました。どう読み解けるのでしょうか。 ウクライナの徹底抗戦とロシア軍の不可解行動 2022年2月24日のロシアによるウクライナ侵攻を契機とする戦争も、同3月3日でいよいよ第2週目に入りました。 この1週間の動きや錯綜するさまざまな情報などから、ロシアのプーチン大統領は、早ければ開戦から2日のうちに勝利しウクライナを併合、大ロシアを再興するという甘い見積もりで戦争に踏み切ったのではないか、という見方が強まりつつあります。 拡大画像 ロシア空軍のイリューシンIl-76大型輸送機。生産数は1000機。ロシア空軍はウクライナにて、この無防備な機体をなぜか自殺的な作戦に投入し2機を失った(関 賢太郎撮影)。 プーチン大統領の

    ロシア空軍に不可解行動 ウクライナの空で大損害を被るのも当然な「定石」軽視とは? | 乗りものニュース
    hozho
    hozho 2022/03/05
    “ウクライナ軍が保有する地対空ミサイルはほぼ旧ソ連製のものであり、ロシア空軍は旧ソ連製地対空ミサイルの怖さを甘く見ていたのではないでしょうか。”
  • EU ロシア追加制裁 領空飛行禁止 ウクライナに武器支援、露テレビも排除

    【パリ=三井美奈】欧州連合(EU)外相理事会は27日、対ロシア追加制裁を決めた。ロシア航空機のEU領空への乗り入れを禁止する。このほか、ウクライナに自衛用の殺傷兵器購入費として4億5000万ユーロ(約576億円)を供与し、ロシア国営メディアのEU域内での活動を禁止する。 乗り入れ禁止措置では、ロシア企業の所有機のほか、ロシアに登録されている航空機、ロシア人富豪が所有するプライベートジェット機が対象になる。ロシアからの移動を封じる狙いがある。 軍事支援では兵器の購入費に加え、5000万ユーロ(約64億円)がウクライナ軍の燃料や防護服などの費用として供与される。EUが、戦闘地への武器供給を支援するのは初めて。 メディア制裁では、「RT(ロシア・トゥデイ)」や「スプートニク」が対象となる。フォンデアライエン欧州委員長は理事会を前に、記者会見で「プーチン露大統領の戦争を正当化し、EUを分断するため

    EU ロシア追加制裁 領空飛行禁止 ウクライナに武器支援、露テレビも排除
    hozho
    hozho 2022/02/28
    “EUのフォンデアライエン欧州委員長は27日、ロシアのウクライナ侵攻を受け、ロシアの航空機に対して領空を閉鎖するなど新たな制裁強化策を発表した。”
  • ロシア侵攻で世界唯一の「世界最大の航空機」破壊 「アントノフ An-225」 ウクライナ政府発表 | 乗りものニュース

    どのような状態かは、アントノフ社から追って発表がありそうです。 重量は640t、多数のギネス記録も ウクライナ政府の公式Twitter/Facebookは日時間2022年2月28日深夜、同国のアントノフ航空が運航する世界最大の航空機、アントノフAn-225「ムリヤ」が、ロシアからの軍事侵攻によって破壊されたと投稿しました。 拡大画像 アントノフAn-225「ムリヤ」(画像:Transport Pixels[CC BY-SA〈https://bit.ly/2VvpNUU〉])。 An-225「ムリヤ」は旧ソ連時代のウクライナ・アントノフカンパニーで製造された超巨大輸送機で、1988(昭和63)年に初飛行しました。世界で1機のみの型式となっており、平時はアントノフ航空で貨物機として運用されていました。 An-225「ムリヤ」は最大離陸重量640tと重量ベースで”世界最大”の記録を保有するほか

    ロシア侵攻で世界唯一の「世界最大の航空機」破壊 「アントノフ An-225」 ウクライナ政府発表 | 乗りものニュース
    hozho
    hozho 2022/02/28
    “政府の公式Twitterは「An-225は(ウクライナ首都)キエフ近郊のホストメル基地でロシア軍に破壊された」「私たちはこの機を復活させる」と投稿。”