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gmailとapiとpythonに関するno-coolのブックマーク (3)

  • Python を使い、Gmail API 経由で Gmail の送受信を行う - Qiita

    はじめに Gmail にはご存知の通りGmail API があり、SMTP や POP3 を使うことなく、検索機能など Gmail 独自の機能を活用することができます。 この記事では、Python を使って Gmail API の有効化から、スクリプトの作成、実行までの手順をステップバイステップで紹介します。 Gmail API を利用するまでに、プロジェクトを作成したり、APIを有効化したり、スコープを設定したり、認証情報を作成したりと、準備が割と大変なので、備忘録として書きました。 2020年4月時点の Gmail API の内容です。 Python 3.7.x を想定しています。 利用前の準備 Goole API を利用するプロジェクトを作成する 利用する Gmail アカウントの Gmail を開いたブラウザで、 Google Cloud Platform コンソール ( http

    Python を使い、Gmail API 経由で Gmail の送受信を行う - Qiita
  • ゼロからはじめるPython(23) PythonでGmailを確認しよう その2

    前回は、PythonでGmailのAPIにアクセスし、メールの要約を確認するところまで紹介した。今回は、もう一歩進めて、受信したメールを指定したフォルダに保存していくプログラムを作ってみよう。メールをファイルに保存するなら、個人的なメールバックアップとして使うこともできるし、また、様々な用途にも使えるだろう。 前回までのあらすじ さて、今回は、前回の続きとなる。既に、OAuth認証を行って、GmailのAPIが自由に使えるようになっているところから始める。もし、認証が終わってない人は、前回の内容を参考にして、作業を一通り終えておこう。 前回の補足 - APIの利用権限について ちなみに、前回、一つ目に実行したプログラム「gmail_auth.py」は、ユーザー認証のために必要なプログラムだ。このプログラムでは、冒頭で、以下のようにスコープ(利用可能権限の範囲)を指定していた。 # Gmai

    ゼロからはじめるPython(23) PythonでGmailを確認しよう その2
  • ゼロからはじめるPython(22) PythonでGmailのメールを確認しよう

    業務でGmailを活用している場面は多いことだろう。今回は、Pythonを利用してGmailのメールを確認する方法を紹介する。Googleは開発社向けに、さまざまなAPIを公開しており、Gmailを操作するAPIもその一つだ。GmailをPythonで処理できれば便利な場面も多い。今回は、Gmail APIを使うための設定を行い、簡単な新着メールの要約を表示するところまでを紹介しよう。 PythonでGmailを扱う三つの方法 さて、最初に、PythonでGmailの受信を行う手順を確認しておこう。PythonでGmailを表示する方法には、三種類の方法がある。一つは、Googleが公開しているAPIを経由してメールを操作する方法、二つ目は、電子メールの汎用的なプロトコルIMAPを使う方法、そして、三つ目は、同じく汎用的なプロトコルであるPOP3を使う方法だ。 実は、三つ目のPOP3を使う

    ゼロからはじめるPython(22) PythonでGmailのメールを確認しよう
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