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gmailに関するno-coolのブックマーク (6)

  • Python を使い、Gmail API 経由で Gmail の送受信を行う - Qiita

    はじめに Gmail にはご存知の通りGmail API があり、SMTP や POP3 を使うことなく、検索機能など Gmail 独自の機能を活用することができます。 この記事では、Python を使って Gmail API の有効化から、スクリプトの作成、実行までの手順をステップバイステップで紹介します。 Gmail API を利用するまでに、プロジェクトを作成したり、APIを有効化したり、スコープを設定したり、認証情報を作成したりと、準備が割と大変なので、備忘録として書きました。 2020年4月時点の Gmail API の内容です。 Python 3.7.x を想定しています。 利用前の準備 Goole API を利用するプロジェクトを作成する 利用する Gmail アカウントの Gmail を開いたブラウザで、 Google Cloud Platform コンソール ( http

    Python を使い、Gmail API 経由で Gmail の送受信を行う - Qiita
  • ゼロからはじめるPython(23) PythonでGmailを確認しよう その2

    前回は、PythonでGmailのAPIにアクセスし、メールの要約を確認するところまで紹介した。今回は、もう一歩進めて、受信したメールを指定したフォルダに保存していくプログラムを作ってみよう。メールをファイルに保存するなら、個人的なメールバックアップとして使うこともできるし、また、様々な用途にも使えるだろう。 前回までのあらすじ さて、今回は、前回の続きとなる。既に、OAuth認証を行って、GmailのAPIが自由に使えるようになっているところから始める。もし、認証が終わってない人は、前回の内容を参考にして、作業を一通り終えておこう。 前回の補足 - APIの利用権限について ちなみに、前回、一つ目に実行したプログラム「gmail_auth.py」は、ユーザー認証のために必要なプログラムだ。このプログラムでは、冒頭で、以下のようにスコープ(利用可能権限の範囲)を指定していた。 # Gmai

    ゼロからはじめるPython(23) PythonでGmailを確認しよう その2
  • ゼロからはじめるPython(22) PythonでGmailのメールを確認しよう

    業務でGmailを活用している場面は多いことだろう。今回は、Pythonを利用してGmailのメールを確認する方法を紹介する。Googleは開発社向けに、さまざまなAPIを公開しており、Gmailを操作するAPIもその一つだ。GmailをPythonで処理できれば便利な場面も多い。今回は、Gmail APIを使うための設定を行い、簡単な新着メールの要約を表示するところまでを紹介しよう。 PythonでGmailを扱う三つの方法 さて、最初に、PythonでGmailの受信を行う手順を確認しておこう。PythonでGmailを表示する方法には、三種類の方法がある。一つは、Googleが公開しているAPIを経由してメールを操作する方法、二つ目は、電子メールの汎用的なプロトコルIMAPを使う方法、そして、三つ目は、同じく汎用的なプロトコルであるPOP3を使う方法だ。 実は、三つ目のPOP3を使う

    ゼロからはじめるPython(22) PythonでGmailのメールを確認しよう
  • [Google Apps Script]メール情報をスプレッドシートに書き出す | DevelopersIO

    コンニチハ、千葉です。 受信メールが多すぎる!ということで、どこからメールが届いているのか情報を整理してみました。整理する上で、スプレッドシートにメール情報を出力することで分析しやすくしました。 今回は、Gmailの情報をスプレッドシートに出力してみましたのでご紹介です。 Google Apps Scriptとは? Java Scriptベースで、Googleの各種サービスをプログラミングで操作できるものです。実行方法としては、APIキーを取得してローカル等からも実行できますが、今回はスプレッドシート上からも利用できますので、こちらを利用しました。 Google Apps ScriptはGASとよく略すので、以降はGASと記載します。 エディタの起動方法 まずは、スプレッドシートを作成します。 エディタを起動します コード 以下のコードを貼り付けます。 function searchCon

    [Google Apps Script]メール情報をスプレッドシートに書き出す | DevelopersIO
  • 時間が経過すると自動的にメールを削除するGmailフィルターをつくる

    メールを自動的に振り分けるために私は実にたくさんのGmailフィルターを作りますが、一つの難点はMacのMail.appにあるようなスマートフォルダを作成して、自動的に古いメールを削除するといったことができない点でした。 というのも、フィルターはメールが届いた時点で動作するもので、タイマーのように時間が経過してから発動するものではないからです。 しかしLifehackerの記事経由で知ったjohnedayのブログ記事でGoogle Apps Scriptという仕組みを利用してこうした時間経過で発動するフィルターを作る方法があることを知りました。 どちらの記事にも詳しいステップが割愛されていましたので、そのあたりを埋めつつご紹介します。### Google Apps Scriptsを作成する Google Apps Scriptはクラウドベースの Javascript 実行プラットフォー

    時間が経過すると自動的にメールを削除するGmailフィルターをつくる
  • Gmailを使いこなせる10の機能 - ライブドアニュース

    提供社の都合により、削除されました。 関連ニュース ランキング 総合 国内 政治 海外 経済 IT スポーツ 芸能 女子

    Gmailを使いこなせる10の機能 - ライブドアニュース
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