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GDPRに関するno-coolのブックマーク (4)

  • 十分性認定に関する補完的ルールへの対応について|制度案内 |プライバシーマーク制度|一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)

    「EU及び英国域内から十分性認定により移転を受けた個人データの取扱いに関する補完的ルール」への対応について 平成30年9月、個人情報保護委員会より、日EU(注)間での相互の個人データ移転を図るため、「個人情報の保護に関する法律に係るEU域内から十分性認定により移転を受けた個人データの取扱いに関する補完的ルール」が公表されました。その後、令和2年2月1日英国がEUを離脱しましたが、日EU間と同様に、日英間の円滑な個人データ移転が確保されることを、個人情報保護委員会が公表するとともに、同日より、「個人情報の保護に関する法律に係るEU及び英国域内から十分性認定により移転を受けた個人データの取扱いに関する補完的ルール」(以下、「補完的ルール」という。)と名称が改められました。 この「十分性認定」とは、欧州委員会が、特定の国や地域が個人データについて十分な保護水準を確保していると決定することをいい、

    no-cool
    no-cool 2020/01/20
    “「十分性認定」とは、欧州委員会が、特定の国や地域が個人データについて十分な保護水準を確保していると決定すること”
  • IT企業のエンジニアがとりあえず知っておきたいGDPRの基礎知識 - エンジニアHub|若手Webエンジニアのキャリアを考える!

    IT企業のエンジニアがとりあえず知っておきたいGDPRの基礎知識 2018年、多くのIT企業が対応に追われたGDPRですが、その内容は非常に複雑です。稿ではGDPRの概要と、「エンジニアが知っておくべき要点」を、ソフトウェアベンチャーなどで法務を担当するkataxさんに解説してもらいます。 GDPRはじめの一歩 なぜEUのルールがこんなに話題になっているのか EUで事業を行っていない企業に対しても広く適用される可能性がある GDPRにおける「ユーザーの行動モニタリング」とは 【要注意!】GDPRは個人情報保護法よりもルールが厳格 GDPRが適用されるのにGDPRに対応しなくて良いのか GDPRに関するよくある疑問 GDPRに違反すると、必ず巨額の制裁金が課される? 技術的保護措置として、どのような対応が必要? GDPRに対応するために“最初に”やるべきことはなに? 「ユーザーからの同意」

    IT企業のエンジニアがとりあえず知っておきたいGDPRの基礎知識 - エンジニアHub|若手Webエンジニアのキャリアを考える!
  • 2020年から施行される個人情報保護法「CCPA」はGDPRよりも企業に厳しい内容である

    ヨーロッパでは消費者の個人情報を守るためにGDPRが導入されましたが、カリフォルニア州でもGDPRと同様の趣旨であるカリフォルニア州消費者個人情報保護法(CCPA)が2018年6月に成立し、2020年から新たに施行されることになっています。データ処理を専門に行う企業TonicAIがブログにてCCPAはGDPRよりも適用されるデータの範囲が広く、より注意が必要だと述べています。 Synthetic Data Blog | Tonic https://www.tonic.ai/blog/ccpa-will-hit-your-dev-team-harder-than-gdpr 企業がデータを利用することに関する規制は昔から存在していましたが、国際武器取引規則(ITAR)や医療保険の携行と責任に関する法律(HIPAA)のように「規制が厳しいが適用される範囲は狭い」というものか、あるいはカリフォルニ

    2020年から施行される個人情報保護法「CCPA」はGDPRよりも企業に厳しい内容である
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