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"Tech Blog"の検索結果1 - 40 件 / 43件

"Tech Blog"に関するエントリは43件あります。 開発ZOZOtech などが関連タグです。 人気エントリには 『AIは励まされると頑張れるらしいので、いろんな方法で奨励してみた。 - カミナシ エンジニアブログ』などがあります。
  • AIは励まされると頑張れるらしいので、いろんな方法で奨励してみた。 - カミナシ エンジニアブログ

    プロローグ 2025/05/22 Claude 4 リリース後、多くの人間が一段階未来へきたと感じていることだろう。 今まで超えられないと感じていた壁を超えたような感覚がある。 dd 更に Claude 4 を、LLMを使いこなしたい。そう思い Claude 4 プロンプトエンジニアリングのベストプラクティスに目を通した。 私の脳に強烈なインパクトを残したのが以下のセクションだった... 面白すぎる...! 本題 どうやら奨励するとAIは頑張れるらしい。 ビジュアル表現が豊かになるらしい。 英語原文だと以下のような内容だ。 For frontend code generation, you can steer Claude 4 models to create complex, detailed, and interactive designs by providing explicit

      AIは励まされると頑張れるらしいので、いろんな方法で奨励してみた。 - カミナシ エンジニアブログ
    • Akky@サイボウズ・ラボ : '-' という名前の、中身が無いのに70万回ダウンロードされてる謎のnpmパッケージ

      - という名前の JavaScript/TypeScript パッケージについて警告を発している記事が話題となっています。 このパッケージ、中身はほとんど空で、Readme と、dev で TypeScript を動かせるようにするライブラリ群を呼ぶ箇所だけのもの。 しかし、この "-" を使っている他の npm パッケージが 50個以上あり、約一年前の公開時からのトータルのダウンロード数は72万回にもなります。 しかし、"-" を読み込んでいるパッケージを見てみても、"-" が必要そうには見えません。 警告記事では、この無名のパッケージが密かに使われるようになった原因が、npm コマンドのコマンドラインを打つときのミスタイプにあるのではないかとの仮説を立てています。 つまり、someFlag というオプションを使い npm i -someFlag somepackage と打つべきところ

        Akky@サイボウズ・ラボ : '-' という名前の、中身が無いのに70万回ダウンロードされてる謎のnpmパッケージ
      • Vue.js?React?フレームワーク選びの7つの選定基準、大規模ECサイトのフロント刷新プロジェクト - MonotaRO Tech Blog

        こんにちは。モノタロウでフロントエンド寄りの開発をしている、陳です。 今回はモノタロウの新フロントエンドのメインフレームワーク選定についてお話しします。 選定結果から言うと、モノタロウ独自の7つの選定基準をもとに、Reactを選ぶことになりました。 背景 新フロントエンドプロジェクトの立ち上がり Vue.jsとReactの比較検討をしてみた 俯瞰して改めて選定基準を考えた 一般的な視点 モノタロウの社内事情 7つの選定基準 選定結果 技術選定を通して得た3つの学び 背景 まず、モノタロウの現フロントエンドについてざっくり説明します。 モノタロウは2002年から、PythonとJavaScriptでECサイトを開発してきました。 基本構成として、サーバサイドのPythonでHTMLを生成し、クライアントサイドのJavaScriptでカートインなどの動的処理を補完する形ですが、実はこの構成で違

          Vue.js?React?フレームワーク選びの7つの選定基準、大規模ECサイトのフロント刷新プロジェクト - MonotaRO Tech Blog
        • MySQL 8.0 への移行が完了しました ~さようなら全ての MySQL 5.7~ - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

          こんにちは。クラウド運用チームの飯塚です。 私たちは cybozu.com 本番環境の MySQL を昨年末から順次 8.0 系へアップグレードしており、前回の定期メンテナンスにおいて全てのインスタンスのアップグレードを完了しました。この記事では、私たちが MySQL 8.0 への移行に取り組んだ理由と必要になった対応について紹介します。 なぜ MySQL 8.0 へ移行したのか GTID-based レプリケーションにおける制限の緩和 再起動時に AUTO_INCREMENT のカウンタが巻き戻る問題の解消 実際に対応が必要だった MySQL 8.0 の変更点 utf8mb4 の照合順序のデフォルト値の変更 SQL_CALC_FOUND_ROWS と FOUND_ROWS() が deprecated に Connector/J のメタデータ取得処理の性能低下 sys.innodb_lo

            MySQL 8.0 への移行が完了しました ~さようなら全ての MySQL 5.7~ - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
          • 【2022年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO

            こんにちは。サービスグループの武田です。このエントリは、2018年から公開しているAWS全サービスまとめの2022年版です。 こんにちは。サービスグループの武田です。 このエントリは、2018年から毎年公開している AWS全サービスまとめの2022年版 です。昨年までのものは次のリンクからたどってください。 AWSにはたくさんのサービスがありますが、「結局このサービスってなんなの?」という疑問を自分なりに理解するためにまとめました。 今回もマネジメントコンソールを開き、「サービス」の一覧をもとに一覧化しました。そのため、プレビュー版など一覧に載っていないサービスは含まれていません。また2021年にまとめたもののアップデート版ということで、新しくカテゴリに追加されたサービスには[New]、文章を更新したものには[Update]を付けました。ちなみにサービス数は 223個 です。 まとめるにあ

              【2022年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO
            • Vue + JSX + Nuxt Composition API で最高のフロント開発体験 - ANDPAD Tech Blog

              はじめに ANDPADでフロントエンドの開発を担当している小泉です。 前回、約3ヶ月前にVue Composition APIをチームで導入して得られたメリットという記事を書かせて頂きました。 その後、今年の5月頃からまた新たなプロダクトの立ち上げを担当する機会があり、フロントの技術選定についていろいろ検討する中で、Vue.jsでもJSXを使って書けること、かなり導入しやすくなっていることを知りました。 そこで、Nuxt Composition API + TSXという組み合わせを採用してみたところ、かなり使いやすく、Vue と React のいいとこ取りができて最高 なのではないかとさえ思いました。 この記事では、そんなVue + TSX の導入方法と、メリット・デメリット、そして使う際のTipsをいくつか紹介しています。今後のフロントエンドの技術選定や、Vue + JSXでの開発に興味

                Vue + JSX + Nuxt Composition API で最高のフロント開発体験 - ANDPAD Tech Blog
              • 「AWS初心者に捧ぐコスト可視化のススメ」というテーマのビデオセッションで話しました #devio2022 | DevelopersIO

                こんにちは、つくぼし(tsukuboshi0755)です! Developers.IO 2022 〜技術で心を揺さぶる3日間〜にて「AWS初心者に捧ぐコスト可視化のススメ」というテーマでお話ししましたので、内容を簡単にご紹介します。 概要 コスト管理は、クラウドを利用する場合には必ず考慮しなければいけない事項です。 AWSのコスト管理について学びたい人に向けて、AWSのコスト可視化サービスを紹介します。 動画 スライド 参考サイト 円安相場だからこそやりたい!AWSコスト最適化のための5ステップ | DevelopersIO Amazon Web Servicesコスト最適化入門 第2版 - ohsawa0515 - BOOTH 最後に コスト可視化により利用中のAWS料金を正確に把握する事で、コスト最適化をよりスムーズに進める事ができるようになります。 ぜひ用途に応じてコスト可視化サービ

                  「AWS初心者に捧ぐコスト可視化のススメ」というテーマのビデオセッションで話しました #devio2022 | DevelopersIO
                • PostgreSQL チューニングよもやま話 - エムスリーテックブログ

                  【Unit4 ブログリレー3日目】 こんにちは,エムスリーエンジニアリンググループの榎田です.数学とテレビゲームが好きです. 今回は,Unit4 で運用している "Docpedia" というサービスで実施した SQL チューニングの実例を2つご紹介します.普段の私が意識していなかった, RDBMS の内部機構に関する話が登場して面白かったので,今回の記事を書きました. なお,本稿で扱う議論はすべて PostgreSQL 11.x 以上を対象としており,特にその他の RDBMS で同様の動作をするかは確認していません.定性的な挙動に共通するものはあるかもしれませんが,ここで述べた話はそのままは通らないであろうことをお断りさせてください*1. プロダクトについて index なしで意外と耐えたが,耐えきれなかった話 実際の SQL とテーブル定義 原因の分析 対応策 SELECT DISTIN

                    PostgreSQL チューニングよもやま話 - エムスリーテックブログ
                  • 円安を乗り越えるための Arm アーキテクチャへの移行が完了! そのプロセスを公開します - カミナシ エンジニアブログ

                    こんにちは。ソフトウェアエンジニアの坂井 (@manabusakai) です。 カミナシでは、クラウドインフラストラクチャに AWS を採用していますが、昨今の円安を受けて円換算での請求額は右肩上がりで増え続けています。サービスの規模や特性に関わらず、パブリッククラウドを利用する多くの日本企業で頭痛の種になっているのではないでしょうか。 円安になる前から継続的にコスト最適化には取り組んできましたが、クイックウィンで実施できるものはやり尽くしており手詰まり感がありました。しかし、我々スタートアップにおいて適正なコストに抑えることはランウェイ(キャッシュ不足に陥るまでの残存期間)を伸ばす意味でも重要なため、現状に甘んじることなく次の最適化ポイントを探していました。 Arm アーキテクチャ移行によるコスト最適化への期待値 AWS は Arm ベースの Graviton プロセッサを開発しており、

                      円安を乗り越えるための Arm アーキテクチャへの移行が完了! そのプロセスを公開します - カミナシ エンジニアブログ
                    • OpenAIがリリースした高精度な音声認識モデル”Whisper”を使って、オンライン会議の音声を書き起こししてみた | DevelopersIO

                        OpenAIがリリースした高精度な音声認識モデル”Whisper”を使って、オンライン会議の音声を書き起こししてみた | DevelopersIO
                      • Personal Tech Blog | hidekazu-konishi.com

                        Here I plan to share my technical knowledge and experience, as well as my interests in the subject. Please note that this tech blog is a space for sharing my personal views and ideas, and it does not represent the opinions of any company or organization I am affiliated with. The main purpose of this blog is to deepen my own technical skills and knowledge, to create an archive where I can record an

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                        • データカタログを作成してZOZOTOWNデータベース定義をまとめた話 - ZOZO TECH BLOG

                          こんにちは。ZOZOTOWN開発本部 バックエンド1ブロックの山本です。普段はZOZOTOWNのバックエンドやマイクロサービスAPIなどの開発に携わっています。 ZOZOTOWNは膨大なデータを有しており、テーブルやカラムの数も膨大です。しかし、ER図やテーブル定義に関するドキュメントは手動で更新されていたため情報遅れが生じ、信頼性が低いものとなっていました。 本記事ではその問題を解決するための取り組み、「データカタログ作成プロジェクト」について紹介します。 目次 目次 データカタログとは Dataedo dbdocs 背景・目的 課題の解決手段 内製したソフトウェアのアーキテクチャと基本機能 ER図作成UI 利用実績に基づく仮想外部キーの作成、カーディナリティの推定 リレーションシップを持っているテーブルペアの洗い出し 1:N or 1:1の推定 0以上か1以上の推定 リレーションシップ

                            データカタログを作成してZOZOTOWNデータベース定義をまとめた話 - ZOZO TECH BLOG
                          • HTMLにちょい足しでできる! Vue.jsでサクッと動きをつける方法 - ICS MEDIA

                            Vue.jsは昨今よく使われるモダンなJavaScriptフレームワークの1つです。Node.jsで環境構築し、サイト全体をVue.jsベースで開発することもあります。しかし、フロントエンド開発に慣れていない方やデザイナーにはNode.jsでの環境は少し参入障壁が高いです。 実は、Vue.jsは<script>タグから読み込こめばNode.jsを用いずとも使えます。この方法ならばLP(ランディング・ページ)やWordPressサイトといったHTMLベースのサイトでもVue.jsを活用できるでしょう。本記事ではそのようなちょい足しVue.jsの活用例を、最新のVue Composition APIとESモジュールを使って紹介します。 Vue.jsをちょい足す HTMLに下記のようなコードを足すことで、Vue.jsを<div id="app">の要素内に導入できます。Vue.jsの読み込みには

                              HTMLにちょい足しでできる! Vue.jsでサクッと動きをつける方法 - ICS MEDIA
                            • ZOZOTOWNの基幹データベースをリプレースした話 - ZOZO TECH BLOG

                              はじめに こんにちは、技術本部SRE部ZOZOSREチームの堀口です。普段はZOZOTOWNのオンプレミスとクラウドの構築・運用に携わっています。またDBREとしてZOZOTOWNのデータベース全般の運用・保守も兼務しております。 ZOZOTOWNではSQL Serverを中心とした各種DBMSが稼働しています。その中でZOZOTOWNサービスの根幹となるいわゆる基幹データベース(以下、基幹DBと呼ぶ)を5年ぶりにリプレースしました。 基幹DB群は、商品情報、在庫情報、注文情報、会員様情報、ブランド様情報、配送管理、キャンペーン情報、分析系情報などZOZOTOWNサービスにおけるほぼ全ての情報を管理しているものとなります。 リプレースのモチベーションは5年のハードウェア(以下、HWと呼ぶ)保守期限終了およびSQL ServerのEnd Of Life(以下、EOLと呼ぶ)を迎えるため、HW

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                              • マイクロサービス間通信の複雑化にどう立ち向かうか ── ZOZOTOWNが実践したレイヤ構成による統制 - ZOZO TECH BLOG

                                はじめに こんにちは、ECプラットフォーム部マイクロサービス戦略ブロックの半澤です。普段はアーキテクト領域のテックリードとして、ZOZOTOWNリプレイスにおける全体的な課題解決に注力しています。 今回は、複雑化したZOZOTOWNのマイクロサービス間通信を整理するため、レイヤ構成を定義し、ガイドライン化した取り組みについてご紹介します。 目次 はじめに 目次 背景と課題 ZOZOTOWNマイクロサービスガイドライン - レイヤ構成と通信ルール ゲートウェイ(Gateway) BFF(Backend for Frontend) 基盤(Platform) オーケストレーター(Orchestrator) コミュニケーター(Communicator) コア(Core) ユーティリティ(Utility) レイヤ構成から外れるマイクロサービスの種類 Privateサービス(Private Servi

                                  マイクロサービス間通信の複雑化にどう立ち向かうか ── ZOZOTOWNが実践したレイヤ構成による統制 - ZOZO TECH BLOG
                                • AWSで構築するSelenium自動テスト環境とその運用 - ZOZO TECH BLOG

                                  はじめに こんにちは、Selenium 4の正式版がなかなかリリースされなく、ソワソワしている品質管理部・自動化推進ブロックの木村です。 私が所属する品質管理部は、ZOZOTOWNやWEARなどの開発プロジェクトに対してテスト・検証を行い、完成品がユーザーの手に届いても問題ないかを確認する部署です。その品質管理部では、先日、部署で開発運用しているSeleniumによる自動テストのシステムをオンプレからAWSに移行しました。自動テストの書き方や、個々のAWSサービスの使い方の記事は多く存在するので、本記事では自動テスト全体の概要を紹介します。単純な移行だけでなく、サーバレスやマネージドサービスを活用しているので、部分的にでも参考になる点があれば幸いです。 背景 品質管理部が行っていたリグレッションテストやシステムテストを部分的に自動化するために、Seleniumによる自動テストのシステムを開

                                    AWSで構築するSelenium自動テスト環境とその運用 - ZOZO TECH BLOG
                                  • 持続可能なシステムを目指してプロダクトをリアーキテクトしました〜 実践編 〜 - DMM Developers Blog

                                    はじめに アーキテクチャ設計の具体変化とコード構成の詳細 アーキテクチャ設計の変化 課題1: 各層の相互依存関係により、仕様変更の修正影響範囲が多い 課題2: service 層に複数の責務が集中し、メンテナンス性が低下していた 課題3: service層のdaoへの依存が大きかった コード構成の詳細 「イベントストーミング」から「実装」への変換プロセス 1.ドメインモデル から実装への変換プロセス 2.イベントから実装への変換プロセス 3. コマンド から実装への変換プロセス 4. 実装とイベントストーミングとの違いの見直しと仕様変更による修正 テストしやすい制約のポイント テスト戦略の変化 ユニットテストと統合テストの責任分離 「壊れやすい構造」から 「テストしやすい構造」 へどう変わったか 設計を「知識」として蓄積する 各層の責任の明確化とそれによるレビュー・開発体験の変化 数値で示

                                      持続可能なシステムを目指してプロダクトをリアーキテクトしました〜 実践編 〜 - DMM Developers Blog
                                    • AWS上のインシデントをわかりやすいフロー図にして可視化できるRadware Cloud Native Protectorを使って攻撃された痕跡を調査してみた | DevelopersIO

                                        AWS上のインシデントをわかりやすいフロー図にして可視化できるRadware Cloud Native Protectorを使って攻撃された痕跡を調査してみた | DevelopersIO
                                      • 今年使ってみて良かった AWS のモニタリング、オブザーバビリティ機能ベスト3 - カミナシ エンジニアブログ

                                        はじめに こんにちは、takagi (@tkg_216) です。私が開発運用に携わっている「カミナシ 従業員」では、クラウドサービスとしてAWSを主に利用しています。今年、運用していく中で「これ便利だな」と感じたAWSのモニタリング、オブザーバビリティに関する機能ベスト3を、以下の観点で紹介します。 背景や課題、なぜその機能を使おうと思ったか どうやって活用したか 効果や使ってみての感想 渋くていぶし銀な機能が多いですが、自分たちの環境でも活用できそう!であったり、そんなこともできるんだ〜というような何かしらの発見等があれば幸いです。 (1) S3 Storage Lens S3 Storage Lens とは AWS が提供する S3 の利用状況をみるためのダッシュボードです。ストレージの合計やGETリクエスト数、ダウンロード済みバイト数などのメトリクスを見ることができます。 docs.

                                          今年使ってみて良かった AWS のモニタリング、オブザーバビリティ機能ベスト3 - カミナシ エンジニアブログ
                                        • 安全な証明書自動更新のやり方 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                                          cybozu.com Cloud Platformチームのhsnとtomoです。今回はサイボウズで証明書更新の自動化を安全に行うための工夫をご紹介します。 背景 サイボウズではcybozu.comのサービスを提供するために数多くの証明書を取得し、管理しています。 今まではそれらをすべて手動で取得し、入れ替えを行っていました。 しかし、元来の運用ではいくつかの問題が浮上してきました。 手動更新の際は認証局によって更新手順が異なります。 具体的にはドメインの所有確認(DCV: Domain Control Validation)と証明書のダウンロード手順を、それぞれの認証局が独自に提供しています。 そのため、ドメインの更新手順書は複雑に長くなってしまいます。結果として更新の準備に時間がかかり、実施の際にミスも発生しやすくなっていました。 サイボウズでは証明書の有効期限が切れる1か月前に管理用の

                                            安全な証明書自動更新のやり方 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                                          • 商品数の増加を見据えて商品情報作成処理をPythonからBigQueryに移行した話 | SQLによるバッチ処理で工夫した3つのポイント - MonotaRO Tech Blog

                                            こんにちは、EC基盤グループ 商品情報基盤チームの江村です。今回は私が所属している商品情報基盤チームで構築、運用を行っているシステムについてお話します。 モノタロウでは以前から記事になっていますが、検索システムの移行を行っており、現在商品検索ページの裏側の検索システムのSolrからElasticsearchへの切り替え*1が完了しました。 私が所属している商品情報基盤チームではElasticsearch、Spannerに入れるための商品情報の作成とSpannerおよび、Spannerからデータを取得するAPIの運用を行っています。今回はその中でもElasticsearch、SpannerのためのBigQueryでの商品情報作成処理について取り上げます。(詳しい検索部分の構成については以前の記事を参照ください) システム移行の背景 移行による設計ポイント 「MySQL + Python」の処

                                              商品数の増加を見据えて商品情報作成処理をPythonからBigQueryに移行した話 | SQLによるバッチ処理で工夫した3つのポイント - MonotaRO Tech Blog
                                            • GitHub Actionsとtfupdateを使ってTerraformおよびTerraform Providerのバージョンアップを自動化する - ZOZO TECH BLOG

                                              はじめに こんにちは。SRE部MLOpsチームの築山(@2kyym)です。 Infrastructure as Code(IaC)が一般的になり、またパブリッククラウドをフル活用したインフラ構築が当たり前となりつつあります。そんな中で、インフラの構成管理にTerraformを用いているチームも多いのではないでしょうか。本記事ではTerraformを用いたインフラ構成管理において避けては通れないTerraformやProviderのバージョンアップを自動化し、IaCの運用負荷を削減する方法をご紹介します。MLOpsチームでの運用を参考に、具体的な設定やハマりどころを交えつつ解説できればと思います。 目次 はじめに 目次 Terraformとは MLOpsチームにおけるTerraform運用の背景 Terraform管理の対象リソース Terraform運用において生じた課題 tfupdate

                                                GitHub Actionsとtfupdateを使ってTerraformおよびTerraform Providerのバージョンアップを自動化する - ZOZO TECH BLOG
                                              • モノタロウのフロントエンド刷新の取り組み①~大規模ECサイトのフロントエンドをドメイン単位で再設計した話 - MonotaRO Tech Blog

                                                こんにちは。モノタロウでECサイトの開発・運用を担当している池です。 モノタロウではECサイトのフロントエンド刷新に取り組んでおり、その内容をブログで共有したいと思います。よろしければ、関連記事もあわせてチェックしてみてください。 Vue.js?React?フレームワーク選びの7つの選定基準、大規模ECサイトのフロント刷新プロジェクト 私が所属するフロントエンドモダナイゼーションチームは、ECサイトのフロントエンドをNext.js/Reactベースの新システムに刷新するプロジェクトに取り組んでいます。この記事では、ドメイン単位で再設計した新システムの方針と構成を紹介します。 背景と課題 方針 具体的な取り組み システム設計のモダン化/標準化 Storybookの活用 コード/モジュールの共通化 BFF(GraphQL)によるデータ取得の共通化 システムと開発組織のアラインメント おわりに

                                                  モノタロウのフロントエンド刷新の取り組み①~大規模ECサイトのフロントエンドをドメイン単位で再設計した話 - MonotaRO Tech Blog
                                                • [アップデート] リージョンレベルでの可用性があるリージョナルNAT Gatewayが利用可能になりました | DevelopersIO

                                                  NAT Gatewayの可用性と切り替えの手間が気になる こんにちは、のんピ(@non____97)です。 皆さんはNAT Gatewayの可用性と切り替えの手間が気になったことはありますか? 私はあります。 NAT GatewayはAZレベル = Zonalなサービスです。そのため、AZレベルの障害が発生した場合はNAT Gatewayへルーティングしていたリソースは通信ができなくなります。 そちらの対応としてNAT GatewayをMulti-AZ構成にすることがありますが、各AZ間のNAT Gatewayの振り分けが課題となります。 NAT Gatewayにルーティングする前段にNLBを挟んだとしても通信はできません。 また、NLBとNAT Gatewayとの間にSquidのようなプロキシサーバーを挟み、クロスリージョン負荷分散を行うことで、利用するNAT Gatewayへの負荷分散

                                                    [アップデート] リージョンレベルでの可用性があるリージョナルNAT Gatewayが利用可能になりました | DevelopersIO
                                                  • BigQueryで時を遡って過去のテーブルを再構成する - ZOZO TECH BLOG

                                                    はじめに こんにちは、データシステム部データ基盤ブロックSREの纐纈です。 本記事では、過去に遡ってBigQueryのデータを参照する方法(以下、タイムトラベルと呼びます)をご紹介します。また、この機能はBigQueryが提供している、変更または削除されたデータにアクセスするタイムトラベルとは異なることをご了承ください。 開発背景 この機能は過去データを日次スナップショットより細かい粒度で見たい、また障害対応時に障害発生前などピンポイントで時間指定して参照したいという要望を受け、開発することになりました。 さらに、BigQueryからこの機能を作るのに役立ちそうなテーブル関数という機能がリリースされたのもきっかけとなりました。 cloud.google.com テーブル関数とは、事前にパラメータを使って定義したクエリをエイリアスのようにテーブルとして保存して、そのテーブルに対して関数を実行

                                                      BigQueryで時を遡って過去のテーブルを再構成する - ZOZO TECH BLOG
                                                    • テスト設計の属人化からの脱却─AIで工数半減と品質標準化を実現したQAチームの挑戦 - Sansan Tech Blog

                                                      はじめに:QAの未来を創造するための試み こんにちは。Bill OneでQAエンジニアをしている林 樹坤です。 私たちのチームは「AIを活用した新しいテストプロセス」を目指して、品質保証のあり方を変えようとチャレンジしています。 今回は、AIを活用してテスト設計の「属人化」という長年の課題を解決した話をします。誰が担当しても85%以上の品質を安定的に実現できる仕組みを構築し、その結果として工数も54.3%削減することができました。 属人化が招いた「品質の不均一性」と「テストの網羅性欠如」 私たちの取り組みは、チームが抱えていた「テスト設計の属人化」という課題から始まりました。テストの形式や設計手法が個人の経験に依存していて、統一するのが難しい状況でした。これがレビューの非効率化や成果物の品質バラつきの原因になっていたんです。 この問題が表面化したのは、複雑なワークフロー機能の開発時でした。

                                                        テスト設計の属人化からの脱却─AIで工数半減と品質標準化を実現したQAチームの挑戦 - Sansan Tech Blog
                                                      • ZOZOマッチアプリのアーキテクチャと技術構成 - ZOZO TECH BLOG

                                                        はじめに こんにちは、ZOZOの堀江(@Horie1024)です。2025年6月、新規事業として「ZOZOマッチ」をリリースしました。ZOZOマッチは、ZOZOとして初めてFlutterを採用したモバイルアプリです。これまでiOS/Androidそれぞれでの開発体制をとってきた中でFlutterでのクロスプラットフォーム開発に舵を切るのは、ZOZOにとって新しい挑戦でした。 本記事は、社外登壇イベント「ナレッジナイト」で使用した資料1をベースに、一部内容を加筆・整理してまとめたものです。私たちがFlutterを選定した背景と、実際のアーキテクチャ・技術構成について紹介します。ZOZOにおける新しい挑戦の記録であると同時に、これからFlutterを導入しようとするチームの参考になれば幸いです。 目次 はじめに 目次 ZOZOマッチとは Flutter採用の背景 ビジネス的背景 チーム的背景

                                                          ZOZOマッチアプリのアーキテクチャと技術構成 - ZOZO TECH BLOG
                                                        • サイボウズサマーインターン2021 報告 〜 Kubernetes基盤開発コース - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                                                          こんにちは、Necoチームの鈴木、石井、そしてストレージチームのsatです。 サイボウズは毎年サマーインターンシップを開催しています。去年に続き、今年もCOVID-19の影響でフルリモート開催でした。 インターンには様々なコースがありますが、本記事ではその中で我々が取り組んだKubernetes基盤開発コースの模様をお届けいたします。ここでいう「Kubernetes基盤」とはKubernetesを用いたサイボウズの次期インフラ基盤Necoのことを指します。 cybozu.co.jp 今年のKubernetes基盤開発コースは8月23日~9月3日(10日間)の日程で開催、7人の学生が参加してくれました。 彼らには本コースが提供する以下3つのチームに分かれて課題に取り組んでもらいました。 コントローラチーム Kubernetesコントローラの実装方法を学び、サイボウズで開発しているKubern

                                                            サイボウズサマーインターン2021 報告 〜 Kubernetes基盤開発コース - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                                                          • 【ZOZOTOWNマイクロサービス化】API Gatewayのスロットリング機能開発におけるノウハウ大公開 - ZOZO TECH BLOG

                                                            はじめに こんにちは。ECプラットフォーム部のAPI基盤ブロックに所属している籏野 @gold_kou と申します。普段は、GoでAPI GatewayやID基盤(認証マイクロサービス)のバックエンド開発をしています。 ZOZOでは、API Gatewayを内製しています。これまでも以下の記事を公開し、ご好評いただいております。ありがとうございます。 【ZOZOTOWNマイクロサービス化】API Gatewayを自社開発したノウハウ大公開! 【ZOZOTOWNマイクロサービス化】API Gatewayの可用性を高めるノウハウを惜しみなく大公開 今回は、API Gatewayのスロットリング機能を開発しましたので、そこで得られた知見を共有いたします。ソースコードもたくさん掲載しております。マイクロサービスに興味ある方や、API Gatewayを内製する方の参考になれば幸いです。 また、本記事

                                                              【ZOZOTOWNマイクロサービス化】API Gatewayのスロットリング機能開発におけるノウハウ大公開 - ZOZO TECH BLOG
                                                            • ZOZOマッチにおけるモデル開発の不確実性との向き合い方 - ZOZO TECH BLOG

                                                              はじめに こんにちは、データシステム部MA推薦ブロックの佐藤(@rayuron)です。私たちは、主にZOZOTOWNのメール配信のパーソナライズなど、マーケティングオートメーションに関するレコメンドシステムを開発・運用しています。 早速ですが、先日ZOZOマッチというサービスをリリースしました。 corp.zozo.com 新規サービスのアルゴリズム開発では、既存サービスと異なり、ユーザー行動データが存在しない状態からスタートします。本記事では、ZOZOマッチのレコメンドアルゴリズム開発において、リリース前のモデル性能やシステム負荷に関する不確実性にどう向き合い、リリースまでたどり着いたかを紹介します。 はじめに 背景 課題 1. モデルの評価とリリース判断が困難 2. ユーザー数とシステム負荷の予測が困難 課題を解決したアプローチ 1. ドメインと技術の調査 ドメイン調査 技術調査 2.

                                                                ZOZOマッチにおけるモデル開発の不確実性との向き合い方 - ZOZO TECH BLOG
                                                              • ZOZOTOWNのWebサーバを、EC2 Windows Serverで自動構築する - ZOZO TECH BLOG

                                                                こんにちは、EC基盤本部SRE部ZOZOSREチームの石川です。 普段はZOZOTOWNのオンプレミスとクラウドの構築・運用に携わっています。 ZOZOTOWNには長い歴史がありますが、その中核を成すWebアプリケーションのアーキテクチャは、サービス開始当初から現在に至るまで大きく変わらず稼働しています。 一方で、インフラは少しずつ変わっています。高負荷となるセールやイベント時のスケールアウトするために、またハードウェアのライフサイクルに合わせる形で、物理サーバ → 仮想基盤 → クラウドと徐々に技術が変遷しています。 本記事では、クラウドへのスケールアウトを加速させるために、オンプレミスで稼働中のWebサーバをAmazon EC2(以下、EC2という)で動作させるまでの取り組みを紹介します。 スケールアウトに向けたZOZOTOWNの課題 ZOZOTOWNのWebサーバは、Windows

                                                                  ZOZOTOWNのWebサーバを、EC2 Windows Serverで自動構築する - ZOZO TECH BLOG
                                                                • AWS プロファイル切り替えのストレスを解消!「Granted」で IAM ロールと SSO の管理を効率化してみた | DevelopersIO

                                                                  どうも、こんにちは kaz です。 はじめに みなさん、AWS CLI を利用する際にはどんなログインツールを利用していますか? 私は普段 IAM ロールや IAM Identity Center のプロファイルを切り替えて作業していますが、できる限りアカウント切り替えコストを下げたいと思っています。 この手のログインツールはいくつかありますが、なかなかこれだ!というものに出会えずにいました。 今回は、そんな悩みを解決してくれるツール「Granted」というツールを見つけたのでご紹介します!! 前提条件 AWS CLI がインストールされていること IAM ロールや IAM Identity Center の AWS プロファイルが設定されていること 事前設定 ここでは、Granted を利用するための事前設定を行います。 インストール 今回は macOS を想定していますが、Linux

                                                                    AWS プロファイル切り替えのストレスを解消!「Granted」で IAM ロールと SSO の管理を効率化してみた | DevelopersIO
                                                                  • コンピュートとストレージの分離から紐解くBigQueryの権限モデル - ZOZO TECH BLOG

                                                                    こんにちは。SRE部DATA-SREチームの塩崎です。Software Design誌の2021年9月号に弊社でのBigQuery活用事例を寄稿しましたので、書店などで見かけた際は購入していただけますと嬉しいです。 gihyo.jp さて、BigQueryはコンピュートとストレージを分離することで高いスケーラビリティを達成しているData WareHouse(DWH)です。しかし、そのアーキテクチャを採用したがゆえに権限モデルが複雑化し、初心者にとって理解の難しい挙動をすることもあります。この記事ではBigQueryの権限モデルをコンピュートとストレージの分離という観点から紐解きます。 なお、記事中に記載している費用は全てUS Multi Regionにおけるものです。asia-northeast-1 Resion(東京)とは異なりますので、ご注意ください。 よくあるエラーとそこから湧く疑

                                                                      コンピュートとストレージの分離から紐解くBigQueryの権限モデル - ZOZO TECH BLOG
                                                                    • 本番を再現したシミュレーション試験で安全にリリース!ZOZOTOWNリアルタイムマーケティングシステムのリプレイス - ZOZO TECH BLOG

                                                                      はじめに こんにちは。MA部MA開発ブロックの平井です。 ZOZOTOWNでは、プッシュ通知・LINE・メール・サイト内お知らせなどを通じてキャンペーン配信をしています。 MA部ではそれらの配信を担うマーケティングオートメーション(MA)システムの開発を担当しています。 私たちは現在、マーケティングプラットフォーム「ZOZO Marketing Platform(ZMP)」の開発を進めています。 そのプロジェクトの一環として、リアルタイムマーケティングシステムのリプレイスを実施しました。 ZMPの詳細については、以下のテックブログをご参照ください。 techblog.zozo.com 本記事では、リプレイス後の新システムの概要と、安全に本番リリースをするために実施した「シミュレーション試験」についてご紹介します。 目次 はじめに 目次 リアルタイムマーケティングシステムのリプレイスについて

                                                                        本番を再現したシミュレーション試験で安全にリリース!ZOZOTOWNリアルタイムマーケティングシステムのリプレイス - ZOZO TECH BLOG
                                                                      • 日経電子版のアプリトップ「おすすめ」をTwo Towerモデルでリプレースしました — HACK The Nikkei

                                                                        はじめに こんにちは、AI チームの柳です。普段は日経電子版におけるレコメンドシステムの開発を中心に、機械学習のサービス応用に取り組んでいます。今回は、最近取り組んだ Two Tower モデルによるアプリトップのおすすめ欄のリプレースについて紹介します。 リプレースの背景 日経電子版における記事レコメンド 日経電子版アプリでは日々様々なニュースが提供されています。アプリの「トップ」は日経電子版のメインとなるタブで、多くの記事はその瞬間のニュースの重要性や、読者のリアルタイムな反応を考慮して掲載位置が決められています。この選択は編集者が人手で行っており、トップの大部分では全てのユーザーに同じ記事が表示されています。 このトップタブの中で唯一ユーザーによって表示される記事が異なるのが「おすすめ」欄です。ここではユーザーの日経電子版における行動履歴を考慮して、アルゴリズムによって個々人にパーソ

                                                                          日経電子版のアプリトップ「おすすめ」をTwo Towerモデルでリプレースしました — HACK The Nikkei
                                                                        • LINEヤフー Tech Blog (LY Corporation Tech Blog)

                                                                          フロントエンドに新たな灯がともる一日!フロントエンドカンファレンス関西2025協賛レポート&AI利活用サーベイ紹介 AIの記事をさらに見る

                                                                            LINEヤフー Tech Blog (LY Corporation Tech Blog)
                                                                          • メルカリエンジニアリングブログ

                                                                            KubeCon + CloudNativeCon 2025 Japan 参加レポート(おまけ:Envoy拡張のWasmフィルタのデモ実装)

                                                                              メルカリエンジニアリングブログ
                                                                            • BioErrorLog Tech Blog

                                                                              2025-06-02 ChatGPT Libraryの画像を削除する ChatGPT LLM Genarative AI AI 画像を生成したチャットを削除すれば、対応するChatGPT Libraryの画像も削除されます。 はじめに ChatGPT Libraryの画像を削除する やり方 やってみる おわりに 参考 はじめに ChatGPTに"Library"というタブが最近追加されました。 ここには、ChatGPTで自分… 2025-05-14 AIコーディング用に複数ファイル情報を連結するシェルコマンド LLM ChatGPT Genarative AI AI macOS shell LLMのプロンプトに貼り付ける用に、指定した複数ファイル内容をディレクトリ構造情報を添えて連結するシェルコマンドを用意します。 はじめに LLM用に複数ファイル情報を連結するシェルコマンド やりたいこと

                                                                                BioErrorLog Tech Blog
                                                                              • Tabelog Tech Blog

                                                                                2026-04-16 「個人でAI」から「一緒にAI」へ ― Devinを活用して案件の企画検討フェーズのデータ分析の進め方を見直した話 プロダクト開発 AI活用 こんにちは。食べログカンパニー 開発本部 国内メディア開発部 店舗情報チームの高橋です。 本記事では、案件の企画検討フェーズにおけるデータ分析の進め方を、AIコーディングエージェントのDevinを活用して見直した取り組みを紹介します。企画メンバー(Pd… #Devin #データ分析 #大規模言語モデル #AI 2026-04-06 手戻りを防ぐ、AI駆動プロダクト企画開発プロセス プロダクト開発 マネジメント AI活用 はじめに 食べログカンパニー プロダクト本部 PdM(プロダクトマネージャー)の阿部です。 本記事では、PdMとしてAIを活用し、個人の作業効率化だけでなく、チーム全体のプロダクト企画開発プロセスをどう改善したか

                                                                                  Tabelog Tech Blog
                                                                                • YOUTRUST Tech Blog

                                                                                  2025-08-29 アプリエンジニアもアニメーション作れるよ!!Flutter × Rive で次世代のUI体験を作ろう Flutter デザイン フロントエンド 開発・技術 アニメーション こんにちは UI綺麗にするのが好きなアプリチームのルーカス (YOUTRUST / X) です 最近、YOUTRUSTのアプリが以前よりもアニメーションで表現豊かになってきたと感じた方もいるかもしれません。 その仕掛け人は誰でしょうか…?実は、僕なんです 4.0.0に入れた… 2025-08-22 Claudeに聞けば大体わかる?!生成AIでキャッチアップするYOUTRUSTのデータ基盤 AI データ データエンジニア こんにちは!YOUTRUSTでデータエンジニアをしている小林(YOUTRUST)です。今年の7月に入社して約1ヶ月が経ちました。今回のブログでは、入社してから1ヶ月間で生成AIを活用

                                                                                    YOUTRUST Tech Blog

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