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CodeBuildの検索結果1 - 40 件 / 60件

タグ検索の該当結果が少ないため、タイトル検索結果を表示しています。

CodeBuildに関するエントリは60件あります。 awsgithubtechfeed などが関連タグです。 人気エントリには 『Terraform の CI を AWS CodeBuild から GitHub Actions + tfaction に移行しました - スタディサプリ Product Team Blog』などがあります。
  • Terraform の CI を AWS CodeBuild から GitHub Actions + tfaction に移行しました - スタディサプリ Product Team Blog

    こんにちは。 SRE の @suzuki-shunsuke です。 Terraform の CI を AWS CodeBuild (以下 CodeBuild) から GitHub Actions + tfaction に移行した話を紹介します。 これまでの Terraform Workflow (CodeBuild) 弊プロダクトの Terraform の CI に関しては過去の記事でも何度か紹介していますが、 元々 CodeBuild 上で CI を実行していました。 かつては CircleCI 上で実行していましたが、 CodeBuild に移行しました。 blog.studysapuri.jp CodeBuild に移行した理由は大きく 2 つありました。 Security 永続的な Access Key を発行することなく AWS のリソースを管理できる GCP に関しても Wor

      Terraform の CI を AWS CodeBuild から GitHub Actions + tfaction に移行しました - スタディサプリ Product Team Blog
    • N予備校で利用しているAWS CodeBuildについて - ドワンゴ教育サービス開発者ブログ

      この記事は、ドワンゴ Advent Calendar 2022の8日目の記事です。 N予備校では、過去の記事でも触れた通りAWS CodeBuildを日常に利用しています。 この記事では、導入した経緯や実際の利用例などについてご紹介できればと思います。 AWS CodeBuildを導入した経緯 開発当初についてはGo製のCIツールであるDroneを利用しており、v0.5からv0.8まで利用していました。 Droneを利用していた際にはたびたび以下のような事象に遭遇しました。 サーバーがなんらかの理由でやたら停止してしまう cacheがよく壊れる エージェント数が十分に確保できておらずビルド開始まで待たされる 構築したインフラ起因での問題も多数ありましたが、開発を進める上で障害にはならないもののやや開発者体験を損なうという、なかなかイマイチな環境の中で開発していたかと思います。 Drone自

        N予備校で利用しているAWS CodeBuildについて - ドワンゴ教育サービス開発者ブログ
      • ユニットテストをGitHub ActionsからCodeBuildに移行し、実行時間を35%削減した - Uzabase for Engineers

        こんにちは。NewsPicks SREチームの 海老澤 です。 今回はGithub Actionsで実行していたテストを高速化したので紹介したいと思います。 課題 取り組み テストの並列化 AWS CodeBuildへの移行 CodeBuildの設定 コンピューティングタイプ トリガー buildspec.yml 結果 課題 NewsPicksでは Junitのテスト等をGithub Actions から実行しているのですが、2013年のサービス開始当初から存在する、一番コードベースが大きいリポジトリのビルド・テストの実行時間に 20~30分ほどかかっていました。 テスト自体はバグを産まないためにも必要なものですが、時間がかかるため開発効率が下がってしまいます。そのためテスト高速化の取り組みを行いました。 取り組み テストの高速化をする上でやったことは大きく下の二つです テストの並列化 G

          ユニットテストをGitHub ActionsからCodeBuildに移行し、実行時間を35%削減した - Uzabase for Engineers
        • AWS CodeBuildのGitHub Actions runnerサポートでLambdaが実行できるようになったので検証しました | CyberAgent Developers Blog

          AWS CodeBuildのGitHub Actions runnerサポートでLambdaが実行できるようになったので検証しました CTO統括室の黒崎(@kuro_m88)です。本日早朝に面白そうな発表を目にしました👀 AWS CodeBuild now supports managed GitHub Action runners AWS CodebuildがGitHub Actionsに対応したという内容ですが、要するにAWSがホストするGitHub Actions Runnerが出たということですね🎉 AWSがマネージしてくれることで、EC2(x64, arm)はもちろん、GPUとカスタムイメージも利用できるようです。 さらに注目したのはGitHub Actions RunnerとしてAWS Lambdaが使えるようです。Lambdaが使えると嬉しいポイントはActionsのjo

            AWS CodeBuildのGitHub Actions runnerサポートでLambdaが実行できるようになったので検証しました | CyberAgent Developers Blog
          • Self-hosted GitHub Actions runners in AWS CodeBuild を試す

            CodeBuild プロジェクトを使用して Webhook を設定し、GitHub ACtions ワークフローの yaml を更新して CodeBuild マシン上でホストされているセルフホストランナーを使用できる GitHub への認証は PAT か OAuth App を使う まとめというかわかったこと ※間違ってることや、こうすればいいよなどがあったらコメントください。 良かった点 セットアップは楽 ephemeral である 起動時間は EC2、Lambda 共に 1 分程度だった 個人的には十分速い マネージドイメージに加えて Docker カスタムイメージを指定可能 jobs.<job_id>.runs-on に -<image>-<image-version>-<instance-size> を追記すると、設定不要で様々なアーキテクチャのイメージを使える jobs.<job

              Self-hosted GitHub Actions runners in AWS CodeBuild を試す
            • GitHub Actions + AWS CodeBuildでPRごとの検証環境を作ってみた

              はじめに 必要に応じて検証環境の追加・削除などの管理をするのが面倒くさいので、PR作成時に検証環境を構築、PRマージ・クローズ時に検証環境を削除ができないか考えてみました。 今回の作成したGitHub Actions ワークフロー、Terraformなどはこちらのリポジトリにあります。 概要図 どのように実現したか 実現あたり、コンテナイメージのプッシュ、ECS サービスのデプロイはGitHub Actions、Terraformの実行はAWS CodeBuildで行うことにしました。 なぜTerraformの実行はCodeBuildを利用するようにしたかというと、CodeBuildはVPC内のリソース(今回の場合はAurora Serverless)にアクセスできるからです。 これによってアプリケーション、DBマイグレーション時に使用するMySQL ユーザーをTerraformで作成する

                GitHub Actions + AWS CodeBuildでPRごとの検証環境を作ってみた
              • AWS CodeBuildでのRailsアプリのdocker buildを早くしたい - クックパッド開発者ブログ

                メディアプロダクト開発部の後藤(id:mtgto)です。 世間ではバレンタインですね。最近私はハンドメイドスイーツオークションというWebサービスの立ち上げをやっていました。ライブ配信でバレンタインのスイーツを作っていただき、ライバーのファンがスイーツをオークション形式で実際に購入できるというサービスです。 私のチームでは仮想DOMを扱うのにVue 2を使うことが多いのですが、今回は期日がずらせないイベントだったことや必要なライブラリがReact版しか提供されていなかったこともあり私がVueより使い慣れているReactで作りました。 本記事ではAWS CodeBuildでのRailsアプリのDocker buildを早くするための工夫を紹介します。 docker buildを早くしたい理由 クックパッドでは多くのアプリケーションを運用していますが、その多くはAWS ECS上で動いています(

                  AWS CodeBuildでのRailsアプリのdocker buildを早くしたい - クックパッド開発者ブログ
                • AWS CodeBuild now supports GitHub Actions

                  AWS CodeBuild customers can now use GitHub Actions during the building and testing of software packages. AWS CodeBuild is a fully managed continuous integration service that compiles source code, runs tests, and produces ready-to-deploy software packages. Customers’ CodeBuild projects are now able to leverage many of the pre-built actions available in GitHub’s marketplace. GitHub Actions are open

                    AWS CodeBuild now supports GitHub Actions
                  • [アップデート] AWS CodeBuild の実行環境に AWS Lambda が選択出来るようになりました | DevelopersIO

                    いわさです。 数日前にちょっと話題になったアップデートですが、AWS CodeBuild が AWS Lambda をサポートしました。 どういうことかというと、CodeBuild は実行されると何らかのコンピューティングリソースを起動し、buildspec.yml という構成ファイルに記述された内容に従ってコマンドなどの実行を行う仕組みとなっています。 この実行環境はコンテナイメージであり、従来は EC2 上で実行されていました。 今回のアップデートでこの実行基盤に新たに AWS Lambda を選択出来るようになりました。 これによって、起動が早く柔軟にスケーリングするという Lambda の特性を活かして、起動に時間がかかったりビルドキューで待機が発生する問題を解決することが出来ます。 一方で、Lambda を使った場合にはいくつかの制限事項があります。いくつかというか結構あります。

                      [アップデート] AWS CodeBuild の実行環境に AWS Lambda が選択出来るようになりました | DevelopersIO
                    • AWS CodeBuildでRidgepoleをdry-runで動かしてMigration予定のDDLをGithubのPullRequestコメントに追記する - ANDPAD Tech Blog

                      ANDPAD バックエンド担当の原田(@tomtwinkle)です。 普段はGolangでモリモリコードを書いていますがDevOps関連の記事ばかり書いてます。 お察しの通りなんですが、今回もDevOps関連の記事だったりします。 やり方だけ知りたい人は Motivation の部分は読み飛ばして貰っても問題ないです。 Motivation AWS CodeBuild側の準備 GithubのPrivate Access Tokenを発行する AWS Systems ManagerのParameter StoreにDBとGithubへのアクセス情報を記述 CodeBuildを作成 Github Repository側の用意 Buildspecの記載 動作結果 謝辞 さいごに Motivation 私が担当しているANDPADボードではRDS(MySQL)を利用しています。 そして、DBのsc

                        AWS CodeBuildでRidgepoleをdry-runで動かしてMigration予定のDDLをGithubのPullRequestコメントに追記する - ANDPAD Tech Blog
                      • 「Self-hosted GitHub Actions runners in AWS CodeBuild」を使ったバッチ実行基盤 - エス・エム・エス エンジニア テックブログ

                        お疲れ様です、SREの西田 ( @k_bigwheel ) です。 最近、バッチ処理を実行するための新しい基盤を構築したので、この記事ではそれの紹介をしたいと思います。 少々前提の説明を丁寧にやりすぎてしまったので、作ったものをまず見たいという方は「構築したバッチ実行基盤のアーキテクチャ図と概要」の項目へジャンプしてください。 バッチ実行基盤とは バッチジョブ、バッチ処理のための仕組みは、多くのWebサービスで設けられていると思います。 とてもプリミティブなものであれば、Webアプリが動いているEC2インスタンス/コンテナにログインして rake task ... などを実行するパターンが典型でしょう。 もう少し複雑になってくるとAWS CodeBuildとEventBridgeを組み合わせてサーバレスに定期実行したり、更に複雑な例ではApache AirflowやArgo Workflo

                          「Self-hosted GitHub Actions runners in AWS CodeBuild」を使ったバッチ実行基盤 - エス・エム・エス エンジニア テックブログ
                        • Tutorial: Configure a CodeBuild-hosted GitHub Actions runner - AWS CodeBuild

                          This tutorial shows you how to configure your CodeBuild projects to run GitHub Actions jobs. For more information about using GitHub Actions with CodeBuild see Tutorial: Configure a CodeBuild-hosted GitHub Actions runner. To complete this tutorial, you must first: Connect with a personal access token, a Secrets Manager secret, OAuth app, or GitHub App. If you'd like to connect with an OAuth app, y

                          • AWS CodeBuildがiOSやiPadOS、macOSアプリなどのビルドに対応。Apple M2プロセッサ/macOS 14マシンのビルド環境を自動プロビジョニング

                            AWS CodeBuildがiOSやiPadOS、macOSアプリなどのビルドに対応。Apple M2プロセッサ/macOS 14マシンのビルド環境を自動プロビジョニング AWS CodeBuildはマネージドサービスでビルドとテストを提供 AWS CodeBuildはAWSがビルドサーバの環境構築や管理、アップデートなどの作業をしてくれる、コードのビルドとテストをマネージドサービスとして提供するサービスです。 GitHubやAWS CodeCommmit、Amazon S3などをソースとして、Java、Python、Node.js、Ruby、Go、Android、.NET Core for Linux、Dockerのビルドとテストが可能です。またビルドサーバの台数を自動的にスケールさせる機能によって、ビルドの待ち時間を効率的に削減できます。 Apple M2とmacOS 14 Sonom

                              AWS CodeBuildがiOSやiPadOS、macOSアプリなどのビルドに対応。Apple M2プロセッサ/macOS 14マシンのビルド環境を自動プロビジョニング
                            • AWS CodeBuild now supports organization and enterprise level GitHub self-hosted runners - AWS

                              AWS CodeBuild now supports organization and enterprise level GitHub self-hosted runners AWS CodeBuild now supports registering self-hosted runners at GitHub organization or enterprise level. Additionally, you can assign your self-hosted runners to specific runner groups for enhanced security and access control. AWS CodeBuild is a fully managed continuous integration service that compiles source co

                                AWS CodeBuild now supports organization and enterprise level GitHub self-hosted runners - AWS
                              • AWSインテグレーションがCodeBuildに対応しました ほか - Mackerel ブログ #mackerelio

                                こんにちは。Mackerelチーム CRE の西山( id:tukaelu )です。今回のアップデート内容をお知らせします。 AWSインテグレーションがCodeBuildに対応しました レスポンスタイム監視が有効な外形監視のアラート詳細画面のグラフに閾値の線を表示するように改善しました 一部の画面のURLが変更になりました AWSインテグレーションがCodeBuildに対応しました AWSインテグレーションの対応サービスにAWS CodeBuildを追加しました。 これによりアプリケーションのビルドにかかる所要時間などに対して閾値を設け、抵触する場合にアラート通知することが可能になります。 取得できるメトリックや注意事項など詳細は以下ヘルプを参照ください。 mackerel.io レスポンスタイム監視が有効な外形監視のアラート詳細画面のグラフに閾値の線を表示するように改善しました レスポン

                                  AWSインテグレーションがCodeBuildに対応しました ほか - Mackerel ブログ #mackerelio
                                • AWS CodeBuild がマネージド型の GitHub Action ランナーのサポートを開始

                                  AWS CodeBuild がマネージド型の GitHub Action のセルフホストランナーをサポートするようになりました。お客様は、CodeBuild プロジェクトが GitHub Actions ワークフロージョブイベントを受信して、そのイベントを CodeBuild エフェメラルホストで実行するように設定できます。AWS CodeBuild は、ソースコードをコンパイルし、テストを実行し、すぐにデプロイできるソフトウェアパッケージを生成する、フルマネージド型の継続的インテグレーションサービスです。 AWS CodeBuild のこうした機能により、GitHub Actions を AWS とネイティブに統合できるようになり、IAM、AWS Secrets Manager、AWS CloudTrail、Amazon VPC などの機能を通じてセキュリティと利便性を向上させることがで

                                    AWS CodeBuild がマネージド型の GitHub Action ランナーのサポートを開始
                                  • AWS CodeBuild now supports managed GitHub Action runners - AWS

                                    AWS CodeBuild now supports managed GitHub Action self-hosted runners. Customers can configure their CodeBuild projects to receive GitHub Actions workflow job events and run them on CodeBuild ephemeral hosts. AWS CodeBuild is a fully managed continuous integration service that compiles source code, runs tests, and produces software packages ready for deployment. This feature allows GitHub Actions t

                                      AWS CodeBuild now supports managed GitHub Action runners - AWS
                                    • AWS CodeBuildとGitHub連携した場合のビルドのトリガー設定 | DevelopersIO

                                      AWS CodeBuildとGitHubをWebhook連携した場合において、よく使うと思われるトリガー設定をいくつか試しました。公式以外の情報が少ないように感じたため、本記事で共有します。 本記事で紹介する設定方法については、主に下記のブログを参考にさせて頂きました。 AWS CodeBuildでGitHub Webhookイベントをフィルタリングする - あとらすの備忘録 設定箇所 CodeBuildプロジェクト作成済 CodeBuildとGitHub連携済 という前提で進めていきます。 CodeBuildプロジェクトを開いて、「編集」から「ソース」を選択します。 「プライマリソースのウェブフックイベント」の「ウェブフックイベントフィルタグループ 1」を確認します。 こちらの 「イベントタイプ」 「これらの条件でビルドを開始する」の「HEAD_REF - オプショナル」 の値がキーにな

                                        AWS CodeBuildとGitHub連携した場合のビルドのトリガー設定 | DevelopersIO
                                      • AWS CodeBuildがiOSやiPadOS、macOSアプリなどのビルドに対応 Apple M2プロセッサ/macOS 14マシンのビルド環境を自動プロビジョニング

                                        この記事は新野淳一氏のブログ「Publickey」に掲載された「AWS CodeBuildがiOSやiPadOS、macOSアプリなどのビルドに対応。Apple M2プロセッサ/macOS 14マシンのビルド環境を自動プロビジョニング」(2024年8月20日掲載)を、ITmedia NEWS編集部で一部編集し、転載したものです。 AWS CodeBuildはマネージドサービスでビルドとテストを提供 AWS CodeBuildはAWSがビルドサーバの環境構築や管理、アップデートなどの作業をしてくれる、コードのビルドとテストをマネージドサービスとして提供するサービスです。 GitHubやAWS CodeCommmit、Amazon S3などをソースとして、Java、Python、Node.js、Ruby、Go、Android、.NET Core for Linux、Dockerのビルドとテスト

                                          AWS CodeBuildがiOSやiPadOS、macOSアプリなどのビルドに対応 Apple M2プロセッサ/macOS 14マシンのビルド環境を自動プロビジョニング
                                        • EC2インスタンスのデプロイを CodePipeline + CodeDeploy + CodeBuildで改善した話 - Sansan Tech Blog

                                          はじめまして、技術本部 サービス開発部の上島です。 私はSansanのプロダクトの裏側でデータ統合の役割を担う「名寄せシステム」の開発に携わっています。 今回は、その名寄せシステムのEC2で稼働しているRailsアプリのデプロイの仕組みを、CodePipeline+CodeDeploy+CodeBuildを使った仕組みに移行して、デプロイ環境を改善した取り組みについて、紹介したいと思います。 名寄せシステムとは 関連のある名刺データを統合することで、顧客情報を一元管理できるようにしたり、世の中の様々なビジネスデータを収集し、名刺に紐づけることで、名刺の価値を高めるシステムです。 Ruby(Rails)で開発しており、AWSの利用サービスは EC2、RDS(Aurora MySQL)、S3、ElastiCache(Redis)などがあり、一般的な構成のアプリケーションです。 独自のデプロイシ

                                            EC2インスタンスのデプロイを CodePipeline + CodeDeploy + CodeBuildで改善した話 - Sansan Tech Blog
                                          • GitHub ActionsランナーをAWS CodeBuildで実行しVPC内リソースにアクセスする方法 | DevelopersIO

                                            2024年4月から、GitHub ActionsのセルフホステッドランナーとしてAWS CodeBuildを利用できるようになりました。 CodeBuildを経由することで、GPUインスタンスやArm CPUを利用したり、VPC内リソースにアクセスしたり、ランナーのIPアドレスを固定できたりします。 本ブログでは、GitHubとAWSが連携されていない状態を前提に、以下について解説します。 GitHub Actions用ワークフローファイルを作成 ConnectionからGitHub AppでGitHubとAWS間を連携 非VPC版AWS CodeBuildでランナー実行 VPC版AWS CodeBuildでランナー実行 本機能はGitHub ActionsランナーをGitHub上(GitHub-hosted)ではなくCodeBuild上(CodeBuild-hosted)で動かすものであ

                                              GitHub ActionsランナーをAWS CodeBuildで実行しVPC内リソースにアクセスする方法 | DevelopersIO
                                            • CodeBuildでGitHub Apps使えるようになってアツい|Productivity Weekly(2024-08-28,21)

                                              こんにちは。サイボウズ株式会社 生産性向上チームの平木場です。 僕たち生産性向上チームは毎週水曜日に Productivity Weekly という「1 週間の間に発見された開発者の生産性向上に関するネタを共有する会」を社内で開催しています。 本記事はその時のネタをまとめたものです。 2023-01-25 号から、基本的に隔週で連載することとしました。たまに単独でも投稿するかもしれません。 今週は 2024-08-21, 2024-08-28 合併号です。 今回が第 164 回目です。過去の記事はこちら。 news 📺 Notice of upcoming deprecations and breaking changes in GitHub Actions runners - GitHub Changelog GitHub Actions における、今後半年以内に非推奨となる機能や破壊

                                                CodeBuildでGitHub Apps使えるようになってアツい|Productivity Weekly(2024-08-28,21)
                                              • CodeBuildのbuildspec.ymlに複数行に渡るコマンドを書く & 条件分岐を書く | DevelopersIO

                                                複数行に渡るコマンドを書く CodeBuildのビルド仕様を定義するbuildspec.yml内にて、複数行に渡るコマンドを定義したいです。 失敗 コンソールで複数行に渡るコマンドを実行したい場合は、行末に\を入れます。そうすることで、次行の入力内容も同行として解釈して実行してくれますよね。 % terraform plan -no-color -input=false \ -target="module.base.null_resource.remove_default_coredns_deployment" \ -target="module.base.null_resource.modify_kube_dns" \ -target="module.base.helm_release.coredns"

                                                  CodeBuildのbuildspec.ymlに複数行に渡るコマンドを書く & 条件分岐を書く | DevelopersIO
                                                • 【CI】GitHub Actions + AWS CodeBuild + Amazon ECRでCIパイプラインを構築してみた - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ

                                                  はじめに 皆さんはじめまして! 今回 Rakus Developers Blog 初投稿となる株式会社ラクスの大原(kzak_24)と申します。 インフラ開発部 SRE課に所属しております。 どうぞよろしくお願いいたします。 先日、アサインされているプロジェクトにて、CIツールにGitHub Actionsを採用する運びとなり、AWSのサービスと連携しての技術検証を終えました。結論、想像していたよりも簡単にCIパイプラインを構築することができ、非常に便利だと感じました。そこで今回は、検証内容や実装ポイントなどをご紹介していきたいと思います。 情報量が多く、すべてをお伝えすることはできませんが、GitHub ActionsとAWSを使って、CIを始めたいという方のご参考となれば幸いです。 目次 はじめに 目次 GitHub Actionsとは? 検証環境の構成 事前準備 ワークフローの定義フ

                                                    【CI】GitHub Actions + AWS CodeBuild + Amazon ECRでCIパイプラインを構築してみた - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ
                                                  • GitHub+CodeBuildでLambdaコードとレイヤーを管理する | 外道父の匠

                                                    今回は AWS Lambda 一式の管理を、GitHub と AWS CodeBuild を用いて実装する内容で、コード込みでダラダラと説明する回です。 ぶっちゃけ、この程度の内容はいまや AI を利用すればザックリ全体を構成したり、細かいパーツを組み上げるだけになるので、記事としての価値はだいぶ下がってきたように思いますが、まぁ趣味みたいなものなので気にせず参りましょう。 目的と要点 今回の内容は、目的も実装方法も誰かに必ずしもちょうどフィットするわけではなく、ところどころで様々な選択と手法があると思いますので、1つの事例として捉えつつ各々の環境用に考察と実装をしていただければ、という感じになっています。 まず目的としては、 Lambda を Python で動かし、バージョン更新を容易にする Lambda コードは GitHub プライベート・リポジトリで管理する Lambda は A

                                                      GitHub+CodeBuildでLambdaコードとレイヤーを管理する | 外道父の匠
                                                    • AWS再入門ブログリレー2022 AWS CodeBuild編 | DevelopersIO

                                                      こんにちは。枡川です。 当エントリは弊社コンサルティング部による『AWS 再入門ブログリレー 2022』の8日目のエントリです。 このブログリレーは、普段AWSサービスについて最新のネタ・深い/細かいテーマを主に書き連ねてきたメンバーの手によって、今一度初心に返って基本的な部分を見つめ直してみよう、解説してみようというコンセプトで実施しております。 AWSをこれから学ぼう!という方にとっては文字通りの入門記事として、またすでにAWSを活用されている方にとってもAWSサービスの再発見や2022年のサービスアップデートのキャッチアップの場となればと考えておりますので、ぜひ最後までお付合い頂ければ幸いです。 8日目のテーマはCodeBuildです。 はじめに さっそく身も蓋もない話から始まるのですが、CodeBuildに入門する際は下記AWS BlackBeltが非常にわかりやすくまとまっていま

                                                        AWS再入門ブログリレー2022 AWS CodeBuild編 | DevelopersIO
                                                      • Accelerate CI/CD pipelines with the new AWS CodeBuild Docker Server capability | Amazon Web Services

                                                        AWS News Blog Accelerate CI/CD pipelines with the new AWS CodeBuild Docker Server capability Starting today, you can use AWS CodeBuild Docker Server capability to provision a dedicated and persistent Docker server directly within your CodeBuild project. With Docker Server capability, you can accelerate your Docker image builds by centralizing image building to a remote host, which reduces wait tim

                                                          Accelerate CI/CD pipelines with the new AWS CodeBuild Docker Server capability | Amazon Web Services
                                                        • AWS CodeBuild now supports using GitHub Apps to access source repositories - AWS

                                                          AWS CodeBuild now supports using GitHub Apps to access source repositories AWS CodeBuild now integrates with GitHub Apps as the authentication method to access your repositories. A GitHub App connection can be set as the default authentication method for all projects, or can be specified for an individual project source. With GitHub Apps, you can use short-lived tokens with fine-grained permission

                                                            AWS CodeBuild now supports using GitHub Apps to access source repositories - AWS
                                                          • [アップデート] AWS CodeBuild から、コンテナイメージのビルドを高速化させる、Docker Server 機能がリリースされました | DevelopersIO

                                                            [Container] 2025/05/17 12:08:06.631562 Running on CodeBuild On-demand [Container] 2025/05/17 12:08:06.631573 Waiting for agent ping [Container] 2025/05/17 12:08:07.635422 Waiting for DOWNLOAD_SOURCE [Container] 2025/05/17 12:08:12.509872 Phase is DOWNLOAD_SOURCE [Container] 2025/05/17 12:08:12.511342 CODEBUILD_SRC_DIR=/codebuild/output/src864880986/src/github.com/takakuni-classmethod/docker-server

                                                              [アップデート] AWS CodeBuild から、コンテナイメージのビルドを高速化させる、Docker Server 機能がリリースされました | DevelopersIO
                                                            • AWS CodeBuild でGitHub Actionsを呼び出せるようになったよ - Qiita

                                                              概要 2023年7月7日に、awsからAWS CodeBuildの機能アップデートが発表されました。 みんな大好き CodeBuild からどうやらGithub Actionsを呼び出せるとのことで、今回はどんな形で呼び出せるのかを検証してみました。 新機能: CodeBuild から Github Actions の呼び出し CodeBild では、buildspec というファイル(ビルド仕様)を使用し、CodeBuild の実行時にどんな処理をするのかを記述していきます。 例: version: 0.2 run-as: Linux-user-name env: variables: key: "value" key: "value" phases: install: run-as: Linux-user-name runtime-versions: runtime: version

                                                                AWS CodeBuild でGitHub Actionsを呼び出せるようになったよ - Qiita
                                                              • CodeBuild上でGitHub Actionsを動かしてDBマイグレーション効率化 | ドクセル

                                                                ⾃⼰紹介 森 祐太朗(Mori Yutaro) ウェルスナビ株式会社 システム基盤 ウェルスナビでは ● 2024年3⽉ ⼊社 ● 新規プロダクトに向けた環境基盤を構築中 ひとこと ● 最近新卒がチームに配属されて平均年齢が若返りました👶 2 @2024 WealthNavi Inc. WealthNaviとは ※⼀般社団法⼈⽇本投資顧問業協会「契約資産状況(最新版)(2023年9⽉末現 在)『ラップ業務』『投資⼀任業』」を基にネット専業業者を⽐較 ウエルス アドバイザー社調べ(2023年12⽉時点) ※画面はイメージです。 3 @2024 WealthNavi Inc.

                                                                  CodeBuild上でGitHub Actionsを動かしてDBマイグレーション効率化 | ドクセル
                                                                • Inspector のコンテナイメージスキャンを CodeBuild で実行してみた #AWSreInvent | DevelopersIO

                                                                  Inspector v2 イメージスキャンの CI/CD 対応を記念して、 CodeBuild 上で動かしてみました! こんにちは! AWS 事業本部コンサルティング部のたかくに(@takakuni_)です。 re:Invent 2023 にて、 Amazon Inspector が CI/CD 内で実行可能になりました。 そこで今回は、 CodeBuild のビルド処理中に、 Inspector のコンテナイメージスキャンを試してみようと思います。 やってみる前に まず、今回発表された Inspector の脆弱性スキャンは、従来提供されているようなコンテナイメージに対して直接スキャンするのではなく、 SBOM(ソフトウェア部品表)ファイルに対して、脆弱性スキャンをかけるような仕組みになります。そのため、脆弱性スキャンを実行する前に SBOM Generator で SBOM ファイルの

                                                                    Inspector のコンテナイメージスキャンを CodeBuild で実行してみた #AWSreInvent | DevelopersIO
                                                                  • [アップデート] AWS CodeBuild の Buildspec で Steps フェーズが追加され、GitHub Actions が使えるようになりました | DevelopersIO

                                                                      [アップデート] AWS CodeBuild の Buildspec で Steps フェーズが追加され、GitHub Actions が使えるようになりました | DevelopersIO
                                                                    • 複数の AWS メンバーアカウントに対して Terraform を実行する環境を CodeBuild で構築する - STORES Product Blog

                                                                      こんにちは。hey セキュリティ本部の清水です。 複数のAWSメンバーアカウントに対して Terraform を実行する環境を CodeBuild 上に構築したので、今回はその内容を記載したいと思います。 そもそも、なぜ Terraform の実行環境を構築したのかというと、セキュリティのベースライン設定を適用する実行環境が欲しかったからです。セキュリティのベースライン設定とは何かというと、AWSアカウントをセキュリティの観点からより安全にする設定の集合(AWS Config の有効化、Amazon GuardDuty の有効化)のこと、ぐらいに捉えていただければ大丈夫です。 組織によって、ベースライン設定にどんな設定を含めるかは異なると思います。hey では、AWS Foundational Security Best Practices controls を参考に、AWSメンバーアカウ

                                                                        複数の AWS メンバーアカウントに対して Terraform を実行する環境を CodeBuild で構築する - STORES Product Blog
                                                                      • AWS CodeBuildからECSへexecute-commandする|TechRacho by BPS株式会社

                                                                        構成 CodeBuildからVPC内のリソースにアクセスするためには以下のような構成をとる場合が多いと思います。 プライベートサブネットを作成して、インターネット接続のためにNAT gatewayを配置: この他にVPC外のCodeBuildからexecute-commandを経由してVPC内リソースにアクセスする方法もあります。 ECSのコンテナを立てる時間があるので、build時間が1~2分長くなりますが、Nat gatewayは0.062USD/hourくらいかかるので料金の節約になります。 設定例 ここでは例として、VPC内で./bin/rails db:migrateをexecute-commandを利用して実行します。 buildspec.yml version: 0.2 phases: install: commands: # session-manager-pluginを入

                                                                          AWS CodeBuildからECSへexecute-commandする|TechRacho by BPS株式会社
                                                                        • 【Security Hub修復手順】[CodeBuild.1] CodeBuild GitHub または Bitbucket のソースリポジトリの URL は、OAuth を使用する必要があります | DevelopersIO

                                                                          こんにちは、AWS事業本部の平井です。 皆さん、お使いのAWS環境のセキュリティチェックはしていますか? 当エントリでは、AWS Security HubによるAWS環境のセキュリティ状況スコアリングに該当する項目についての修正手順をご紹介します。 本記事の対象コントロール [CodeBuild.1] CodeBuild GitHub または Bitbucket のソースリポジトリの URL は、OAuth を使用する必要があります [CodeBuild.1] CodeBuild GitHub or Bitbucket source repository URLs should use OAuth 前提条件 本記事はAWS Security Hubで「AWS基礎セキュリティのベストプラクティススタンダード」を利用されている方向けの内容となります。 AWS Security Hubの詳細につ

                                                                            【Security Hub修復手順】[CodeBuild.1] CodeBuild GitHub または Bitbucket のソースリポジトリの URL は、OAuth を使用する必要があります | DevelopersIO
                                                                          • CodeBuildのビルド実行時間を短縮する方法まとめ

                                                                            前回に引き続き、CodeBuildのビルド実行時間を短縮ネタです。 前回は急にビルド実行時間が長くなってしまった場合のトラブルシューティング的な内容でしたが、今回はビルド実行時間を短縮する手段としてどんな方法が存在するかがメインです。 真新しい内容は特になく自分用まとめ的な内容ですが、毎回のビルドプロジェクト作成時に忘れないようにする為にメモとして残しておきます。 目的 CodeBuildのビルド実行時間を短くすることが目的と言えばそれまでですが、ビルド時間短縮には以下二つの嬉しさがあります。 1. (主にCIなどでの)ビルド実行結果の待ち時間が短くなる 以前の記事でも書きましたが、Pull Request作成時に自動でビルドやテストを回して全てが正常終了したのを確認後にマージ可能にするようなCIでCodeBuildを使っている環境では、ビルドが完了するまでマージを待たなければなりません。

                                                                              CodeBuildのビルド実行時間を短縮する方法まとめ
                                                                            • CodeBuild + Step FunctionsでCI/CDパイプラインを構築! - Qiita

                                                                              はじめに こんにちは! yu-Matsuです。 以前、セキュリティの観点からGitHubやSaaSのCI/CDを利用できないため、AWSのサービスのみでコードの管理とCI/CDを実現しなければならないという場面がありました。そこで色々と苦戦しつつも CodeBuild + Step Functions でのCI/CDパイプラインを構築しましたので、その経験談を記事にしたいと思います。同じような状況になっている方の一助になれば幸いです。 そもそもなんでCodeBuild + Step Functions? AWSにはCI/CDパイプラインを実現するサービスとしてCodePipelineというサービスがあります。巷ではCode4兄弟とばれるサービス群のうちの一つで、「Pipeline」の名の如く、 CodeBuildを含む弟たち(?)をまとめてCI/CDパイプラインを構築するためのお兄ちゃん的

                                                                                CodeBuild + Step FunctionsでCI/CDパイプラインを構築! - Qiita
                                                                              • GitHub ActionsのセルフホステッドランナーとしてAWS CodeBuildを使う | 豆蔵デベロッパーサイト

                                                                                今や代表的なCI/CDサービスとなったGitHub Actionsですが、去年そのワークフロー記法がAWS CodeBuildでも使えるようになりました[1]。 ただし、ここではあくまでパイプライン自体はCodeBuildのジョブとして動作します。このため、githubコンテキストが利用できなかったりGitHub Actionsのマーケットプレイス利用にも一部制限がありました[2]。 そうした中で、最近(2024-04-24)AWSから以下のリリースがありました。 AWS CodeBuild now supports managed GitHub Action runners 今度はCodeBuild自体がGitHub Actionsのセルフホステッドランナーとして使えるようになりました。 ここではGitHub Actionsのジョブ実行環境(ephemeral self-hosted r

                                                                                  GitHub ActionsのセルフホステッドランナーとしてAWS CodeBuildを使う | 豆蔵デベロッパーサイト
                                                                                • CodeBuildの実行トリガーに曖昧なブランチ(feature/*)を指定する方法 | DevelopersIO

                                                                                  いわさです。 Git-flow運用など行うとfeature/hogeやrelease/piyoなどといったfeatureブランチ、releaseブランチなどが作成されていくと思います。 この運用で「featureブランチはプッシュ時に自動テストやビルド、セキュリティチェックを行う必要がある」という場合で、かつCodeBuildでそれを実現しなければいけない場合、どうしたら良いでしょうか。 先日、以下の記事で、CodeBuildで任意のリポジトリ・ブランチでAWS CLIを使ってビルド実行する方法を紹介しました。 この方法を使うと既存のCodeBuildプロジェクトに対して、動的なソースプロバイダー設定を指定することが出来ます。 今回はこの機能を使って、指定した子ブランチがプッシュされたタイミングでビルドを実行するというワークフローを構築してみます。 実装ですが、EventBridgeで条件

                                                                                    CodeBuildの実行トリガーに曖昧なブランチ(feature/*)を指定する方法 | DevelopersIO

                                                                                  新着記事