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MidJourneyの検索結果81 - 120 件 / 170件

  • 画像生成AI用Promptジェネレーター

    promptに何をすればいい? midjourneyやStable Diffusionである画像生成AIのキーワードの生成フォームです。チェックボックスを選んでGenerateボタンをクリックすると、Promptにコピペできる呪文を生成します。便利に使ってください。 プロンプトをカンマで区切る ON テンプレ呪文 人の顔など、すぐに作れない要素を詰め合わせたテンプレート呪文です。 なし 人の顔再現(human face head hair forehead temple face nose cheek mouth lips ear jaw smile) 人の全身(human face head hair forehead temple face eye eyebrow eyelash eyelid eyeball iris cornea nose cheek mouth lips ear

      画像生成AI用Promptジェネレーター
    • 髪型の英語名【画像生成AI用】

      こんにちは、画像生成AIでひたすら猫のイラストを生成している じょじお(@jojio‗illust)です。 この記事では髪型・ヘアアレンジ・ヘアカラーに関する英語をまとめています。

        髪型の英語名【画像生成AI用】
      • 画像生成AI「Stable Diffusion」「Midjourney」で使える呪文のような文字列にパラメーターを簡単に追加できる「promptoMANIA」の使い方まとめ

        Stable Diffusionなどの画像生成AIを用いて好きな画像を生成するには「プロンプト」や「呪文」などと呼ばれる英文が必要です。このプロンプトには追加のパラメーターとして「2次元風」「絵画風」「宮崎駿テイスト」などの文字列を入力してイメージの幅をふくらませることができるのですが、これらパラメーターを簡単に用意できるサイトが「promptoMANIA」です。 promptoMANIA:: AI art community with prompt generator https://promptomania.com/ 「promptoMANIA」にアクセスすると以下のようなページが表示されます。promptoMANIAは「Midjourney」「Stable Diffusion」というAIと、Stable Diffusionのウェブ版「DreamStudio」に対応していますが、今回は

          画像生成AI「Stable Diffusion」「Midjourney」で使える呪文のような文字列にパラメーターを簡単に追加できる「promptoMANIA」の使い方まとめ
        • Midjourneyを超えた? 無料の作画AI「 #StableDiffusion 」が「AIを民主化した」と断言できる理由

          神絵を描くAI「Midjourney」が大いに話題になるなか、 日本時間8月23日未明、最新のAIモデル「Stable Diffusion」が一般公開され、AI開発者・研究者の間で熱狂を巻き起こしている。 Stable Diffusionとは直訳すると「安定的な拡散」という意味だ。この名前は(アルゴリズムの)方式に対してつけられたものなので、一般の人にとってはそれほど深い意味を持たない。 しかし、この奇妙な名前の人工知能は、「絵を描くAIの民主化」をオープンソースコミュニティーがやってのけたという点で、非常に注目すべき出来事だ。 民主化された「絵を描くAI」 「Stable Diffusion」は人間が描いたかのような、あるいはまるで写真のようにリアルな画像を簡単に描き出すことができる。 同じようなサービスとして、8月上旬にMidjourneyが大流行したが、筆者に言わせれば、「今週からは

            Midjourneyを超えた? 無料の作画AI「 #StableDiffusion 」が「AIを民主化した」と断言できる理由
          • 「これは世界を変える」 画像生成AIブームの火付け役が見いだした、その可能性

            From DIAMOND SIGNAL スタートアップやDX(デジタルトランスフォーメーション)を進める大企業など、テクノロジーを武器に新たな産業を生み出さんとする「挑戦者」。彼ら・彼女にフォーカスして情報を届ける媒体「DIAMOND SIGNAL」から、オススメの記事を転載します。※DIAMOND SIGNALは2024年1月をもって、ダイヤモンド・オンラインと統合いたしました。すべての記事は本連載からお読みいただけます。 バックナンバー一覧 AIによる画像生成が、にわかに盛り上がりを見せている。今年に入って立て続けに、「画像生成AI」が一般ユーザーも使用可能なかたちで公開されたことが大きな理由だ。4月にはイーロン・マスクも共同創設者に名を連ねる米国のAI開発企業、OpenAIが「DALL・E 2」を発表。また6月には同じく米国のAI開発企業、Midjourneyが「Midjourney

              「これは世界を変える」 画像生成AIブームの火付け役が見いだした、その可能性
            • AI で画像生成するテキストを作成 ジェネレーター

              • TRPG卓の背景をMidjourneyに生成させてみた→最大の欠点と呪文の参考|MSK@Name_Take

                Midjourney、すごいですね。いや本当にすごいんですよね。 Twitterを見ているだけでも日に日にとんでもないイラストとか流れてきて、こいつはやべえって思ってる人も多いかと思います。 これを書いているぼくも、毎日すっげ~~と思っていたうちのひとりです。 これを活用したら、背景を探さずに済むんじゃないか? TRPGに限らずゲームというものは、システムや世界観にもよりますが、まったく完全に日常に沿ったシナリオ(ゲーム内容)ではないことが多いです。 少なからず非日常を味わうのがゲームの醍醐味でしょうが、そのぶんシナリオにあった背景を探そうとするとなかなか大変だったりもします。 それならば状況にぴったり合った画像を生成してしまえばいい、と思った人はぼくだけではないはずです。 もちろん、イメージ通りの背景画像があればすでに世に存在していればクオリティはそちらのほうが高いのですが、イメージ通り

                  TRPG卓の背景をMidjourneyに生成させてみた→最大の欠点と呪文の参考|MSK@Name_Take
                • 非デザイナーは「生成AI」でどこまでUIデザインを作れるのか? | 株式会社LIG(リグ)|DX支援・システム開発・Web制作

                  Technology部の永松です。 私が在籍しているTechnology部ではさまざまなシステム・アプリ開発を手がけています。 しかし、部内にはデザインやUIUXの知見がまだ足りていないのが実情です。 実際にデザインをするときは、他部署のデザイナーに力を借りることがほとんど。 ……近年こんなに生成AIが進化しているのであれば、これらを使って自分でデザインを作成することはできないものでしょうか? WF(ワイヤーフレーム)の作成だけでもいいんです。これらが誰でもできるようになれば、もっとお引き受けできる案件も増えるはず。 というわけで、今回はクライアント提案に耐えうるデザインを生成AIでどう作るのか、試行錯誤した結果を紹介します。以下のツールについて感想をまとめていますので、ぜひ参考にしてください。 今回試したサービス ChatGPT Midjourney(+Vary Region) Fram

                    非デザイナーは「生成AI」でどこまでUIデザインを作れるのか? | 株式会社LIG(リグ)|DX支援・システム開発・Web制作
                  • Midjourney

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                    • 画像生成 AI の最前線!拡散モデル・画像生成モデルの最新研究を解説

                        画像生成 AI の最前線!拡散モデル・画像生成モデルの最新研究を解説
                      • イラスト自動生成「Midjourney」使い方  AIが1分で描いた濃密な世界観

                        テキストからイラストを生成するAIサービス「Midjourney」が、SNS上で注目を集めています。 「Midjourney」は、Midjourney社が開発・運営する、チャットアプリケーション・Discord上での画像生成サービス。スラッシュコマンド「imagine」と共に好きな英語を入力すると、60秒以内に4枚のイラストが出力されます。 さらに、出力されたイラストそれぞれを高解像度化(アップスケーリング)したり、スタイルや構図の似ている新しいイラストを出力したりすることもできます。 現在、「Midjourney」はベータ版として公開中。無料トライアルとして、約25回イラストを作成することが可能です。 今回、「KAI-YOU POP PORTAL CULTURE MEDIA」のイラストを生成してみたので、その手順を紹介します! 画像生成AIサービス「Midjourney」の使い方 1.D

                          イラスト自動生成「Midjourney」使い方  AIが1分で描いた濃密な世界観
                        • 画像生成AIの「高品質なプロンプト」を0.01秒で盗むサイバー攻撃 ドイツの研究機関が発表

                          Innovative Tech: このコーナーでは、テクノロジーの最新研究を紹介するWebメディア「Seamless」を主宰する山下裕毅氏が執筆。新規性の高い科学論文を山下氏がピックアップし、解説する。Twitter: @shiropen2 ドイツの研究機関CISPA Helmholtz Center for Information Securityに所属する研究者らが発表した論文「Prompt Stealing Attacks Against Text-to-Image Generation Models」は、テキストから画像を生成するモデルで生成した画像からテキストプロンプトを盗用する攻撃を提案した研究報告である。 Stable Diffusion、DALL-E 2、Midjourneyなどのテキストから画像を生成するモデルの登場以来、プロのアーティストに頼るのではなく、プロンプトと呼

                            画像生成AIの「高品質なプロンプト」を0.01秒で盗むサイバー攻撃 ドイツの研究機関が発表
                          • ミッドジャーニー(midjourney)使い方は?aiがイラスト自動生成

                            ■1.サイドバーから「#newbies」チャンネルを1つ選択する ■2. 「/imagine」コマンドを使用する MidJourney Bot を使用するには、Bot チャンネルで Discord Slash Command を使用します(#newbies-1 など)。 「/imagine」と入力しすると、テキストにポップアップが表示されます。 プロンプトフィールドが表示され、MidJourney Botに生成させたいものを追加することができます。 スペースキー、タブキー、Enterキーを押してプロンプトフィールドを作成できます。 Botのスラッシュコマンドは、Botチャンネルでのみ動作します。/imagineと入力しても、#trial-supportのような通常のチャンネルでは機能しません。 プロンプト入力後、Enterキーを押すかメッセージを送信してください。これであなたのリクエストが

                              ミッドジャーニー(midjourney)使い方は?aiがイラスト自動生成
                            • 画像生成AI「Midjourney」のバージョン4が公開される、美麗な画像の生成が簡単過ぎて呪文の達人が嘆くほど

                              2022年11月5日に、画像生成AI「Midjourney」のバージョン4(V4)がテスト公開されました。Midjourney V4を利用したユーザーからは「高品質な画像を作るのが簡単すぎる」といった感想が寄せられています。 “Too easy“—Midjourney tests dramatic new version of its AI image generator | Ars Technica https://arstechnica.com/information-technology/2022/11/midjourney-turns-heads-with-quality-leap-in-new-ai-image-generator-version/ 近年、「Stable Diffusion」や「DALL・E」などの入力した文章(プロンプト)に沿った画像を生成してくれるAIに大きな

                                画像生成AI「Midjourney」のバージョン4が公開される、美麗な画像の生成が簡単過ぎて呪文の達人が嘆くほど
                              • 流行りのテキストからのAI画像生成 (Midjourney, DALL-E 2, StableDiffusion, DiscoDiffusionなど) について、歴史、仕組みから試し方までまとめる

                                はじめに 9/10から開催の 技術書典13 で記事としてまとめるための、調査、素材置き場です。まず、日本語で界隈を概観するには以下記事がおすすめ。 (8/22) もうすぐ来ると言われるStableDiffusionのモデル配布の衝撃について。 その根拠の一つである、Eman Mostaque氏 (Founder of Stability.ai) の、意味深なカウントダウンツイート。 (8/23) 公開されました。 Colaboratoryでの試し方をnpakaさんが公開しています。 さらにtuningが可能なColab notebookをpharmapsychoticさんが公開しています。 ローカルで動かす方法は、koyoarai_さんのZennより。 無償、英語・日本語で試せるWebアプリをshi3zさんほかが公開しています。 目次 各Text-to-Imageの試し方 Prompt E

                                  流行りのテキストからのAI画像生成 (Midjourney, DALL-E 2, StableDiffusion, DiscoDiffusionなど) について、歴史、仕組みから試し方までまとめる
                                • 画像生成AI「Midjourney」の始め方・使い方 (1/3)

                                  今流行りの画像生成AIで遊んでみたいけど、始め方が分からん! という方のための、「Midjourney」始め方ガイドです。 ほかにも似たような記事がいくつもあるかとは思いますが、この記事とは別に「Midjourney」を使った似顔絵の書き方の記事を書きましたので、そちらの記事で興味を持っていただいた方向けに、始め方と簡単な使い方だけご紹介したいと思います。 「Midjourney」は、チャットアプリである「Discord」のコミュニティに参加して、画像生成AIとチャットすることで利用することができるインターフェースになっています。もちろん、他のユーザーも同じコミュニティに参加しているのですが、画像を生成するだけであれば、他のユーザーとコミュニケーションを取る必要はありませんので、ネットでも人見知りで……という方でも安心して使えます。 というわけで、まずは「Discord」アプリをダウンロー

                                    画像生成AI「Midjourney」の始め方・使い方 (1/3)
                                  • 理想のプリントTシャツを求めてmidjourneyを使い始めた - ミネムラ珈琲ブログ

                                    ぼくが世間一般で言われるところの変なプリントTシャツの収集癖がある、ということはあまり疑う余地がないことであると思う。 このTシャツは随分前に買ったが未だ日常的に着ているし、思い出深いものなのでたぶん5枚から10枚ぐらいは人にプレゼントしている。 www.minemura-coffee.com タイ旅行は食事が口に合わず辛かったが、Tシャツとの出会いだけですべてがプラスになった。タイに限らずTシャツの購入は旅行の主目的と言える。 www.minemura-coffee.com だいたい毎年海外のSUZURIみたいなサイトで人から見ればろくでもないプリントのTシャツを何枚も書い続けている。 www.minemura-coffee.com それで、最近インターネットでAI画像作成ツールのmidjourneyの話題を見ていてふと気づいた。これを使うと自分で理想のプリントTシャツを作れるのでは?早

                                      理想のプリントTシャツを求めてmidjourneyを使い始めた - ミネムラ珈琲ブログ
                                    • AI画像生成『Midjourney』利用者が悪用しすぎて無料版利用停止

                                      ライブドアニュース @livedoornews 【決定】画像生成AI「Midjourney」、「異常な需要と悪用」を理由に無料トライアル停止 news.livedoor.com/article/detail… トランプ氏が逮捕されて裁判にかけられたというフェイク画像や、フランシスコ教皇がおしゃれな法衣を着ている画像も出回っていた。こうした流れを経て、停止を決定したという。 pic.twitter.com/mRRcTMnUaL 2023-03-31 13:15:48

                                        AI画像生成『Midjourney』利用者が悪用しすぎて無料版利用停止
                                      • AIでどこまでメカデザインできるか試してみた。かなりヤバかった。|深津 貴之 (fladdict)

                                        ひたすら命令をチューニングして、カッコいいロボのコンセプトアートを作る実験。 以下、AIに平文で命令して作ったロボットのスタディ。(光やパーツ分割線は僕の趣味丸出しなので、これ系のロボットしか作れないわけではないです)。 建築合体ロボ建築合体ロボ巨人系 カラーにガンダムっぽさを意図的に出したもの。 要塞タイプ 超構造ストラクチャー型テラフォーミングロボ ボディースーツ型 死ぬほどワイヤーを巻きつけてったら、キングジョーっぽいシルエットになった。 多足非人間型 パワードスーツ系 通天閣的な建築物と合体したやつヘビーアーマー系Open-AIのDALL-E2、Disco Diffusion、MidJourneyなどなどから、自前のStyleGanやVQGan系を試したりClip系を試したり… 色々やって、よいパラメーターや命令の仕方がわかってきました。やはり、自分で実装やコードを見て、アルゴリズ

                                          AIでどこまでメカデザインできるか試してみた。かなりヤバかった。|深津 貴之 (fladdict)
                                        • 生成系AIのアナロジー力 - ニューロサイエンスとマーケティングの間 - Between Neuroscience and Marketing

                                          1.4/50 Summilux ASPH, Leica M10P, RAW Midjourney、ChatGPTと立て続けに強烈なアプリケーションが出てきて、Diffusion model(拡散モデル)やtransformer architectureに基づくいわゆるGenerative AI(生成系AI)がそこらで話題だ。ガンガン画像を生み出すことで一気に注目を集めたMidjourneyはクリエーター寄りだけれど、11月末、対話型で答えを返してくれるChatGPT*1が出てきたときに*2、あまりの回答力にDS協会*3のスキル定義委員会でもひとしきり話題になり、僕も自分の研究会の学生たちに「君ら、深く考えずにまずは使い倒したほうがいいよ」と早々にアドバイスした。使わないことには凄さも課題も何もわからないからだ。 すると二週ほど前のゼミで、ある卒業を控えた学生が ChatGPTがないと生きて

                                            生成系AIのアナロジー力 - ニューロサイエンスとマーケティングの間 - Between Neuroscience and Marketing
                                          • 今だから知りたいAI画像生成サービス4種|852話

                                            こんにちは、852話(ハコニワ)です。 AIアートに関するTwitterの呟きも見慣れてきたと言う感じじゃないでしょうか。 でも「正直AIアートって結局何?よくわかんないし今更聞けない、調べるのもどう調べていいか……」みたいな声も聞いたので、自分なりに簡単なまとめを作りました。 AI画像生成サービスは実は話題になる前からも沢山のものがあったのですが、今回は「文字ベースのもの4種」についてまとめます。 文字ベースのAIアートとは 文字を打ち込むと、学習した膨大なデータを元にAIが新しい画像を生成してくれるサービスです。 実際触ってみたほうが早いのですが、 "白いドレス" "アニメ調" "女の子" と入力すると "白いドレスを着たアニメ調の女の子" の絵が生成されます。 未来ですね。 大体のサービスが英語や中国語で文字を入力してねという状況ですが、自動翻訳を噛ませてあるサービスも続々出てきてい

                                              今だから知りたいAI画像生成サービス4種|852話
                                            • 魔術としての「プロンプト」 プロンプトエンジニアリングの可能性 - karaage. [からあげ]

                                              プロンプトエンジニアリングとは何か 前回に引き続き、今日もMidjourneyの話題です。Midjourney登場後、とたんに名前をよく聞くようになった「プロンプトエンジニアリング」に関してです。 プロンプトエンジニアリングに関して、自分が一番最初に目にした記憶のある記事は、こちらのshi3zさんの記事です。Midjourney登場以前の1年以上前の記事です(記事では、プロンプトプログラミングと表現されています)。早い、早すぎです。正直このときは意味は分かるものの、まったくピンときていませんでした。 プロンプトは、WindowsのコマンドプロンプトやMac/Linuxのターミナルを使うエンジニアにとっては、コマンド入力前の記号( >とか$)ですが、今Midjourneyの登場で話題になっているAI時代の「プロンプト」は「AIに対しての指示」を指すようです。そのプロンプトをいかにうまく使うか

                                                魔術としての「プロンプト」 プロンプトエンジニアリングの可能性 - karaage. [からあげ]
                                              • 「文字だけもなんなので、プロフィール画像をAI(Stable Diffusion)に作らせてみた」――急遽テレワークを導入した中小企業の顛末記(112)【急遽テレワーク導入!の顛末記】

                                                  「文字だけもなんなので、プロフィール画像をAI(Stable Diffusion)に作らせてみた」――急遽テレワークを導入した中小企業の顛末記(112)【急遽テレワーク導入!の顛末記】
                                                • 神絵を描くAI「Midjourney」にナントカ風のイラストを描かせてみる…興味深い結果に【使い方・AI比較】

                                                  Twitterなどで「絵を描くAI」としてこの数週間で急激に注目を集めている「Midjourney(ミッドジャーニー)」。AI研究者の筆者・清水亮氏が、最新のAI開発事情の解説を交えながら同ツールを使っていく短期集中連載の中編。 Midjourneyは何でも描ける……と思いきや、実は苦手なものもある。指示文(プロンプト)から、その理由を掘り下げてみよう。 ※前編は「神絵を描くAI「 #Midjourney 」はどうやって生まれたか…その可能性と限界、そして課題」で公開中。 Midjourney(ミッドジャーニー)とは:デビッド・ホルツ氏が開発した、絵を描かせる画像生成AIサービス。コミュニケーションツール・Discord上で英語で指示することで、見たこともない幻想的な絵を生成できることから、「神絵を描くAI」として話題になっている。 「Midjourney」に具体的な指示はできるか? では

                                                    神絵を描くAI「Midjourney」にナントカ風のイラストを描かせてみる…興味深い結果に【使い方・AI比較】
                                                  • 誰も知らない、神絵AI「Midjourney」5つの考察。“画像で指示”する方法から著作権問題まで

                                                    指示文「A detailed oli painting of organic shaped warplane flying sky in Evangelion style」で生成。 作成:清水亮 Twitterなどで「絵を描くAI」として注目を集めている「Midjourney(ミッドジャーニー)」。 AI研究者の筆者・清水亮氏が、最新のAI開発事情の解説を交えながら同ツールを使っていく短期集中企画の後編。 今回は「Midjourneyを使うコツ」として、キーワード以外に画像を読み込ませる方法なども取り上げていきます。 前編:神絵を描くAI「 #Midjourney 」はどうやって生まれたか…その可能性と限界、そして課題 中編:神絵を描くAI「Midjourney」にナントカ風のイラストを描かせてみる…興味深い結果に【使い方・AI比較】 Midjourneyに「画像」を読み込ませて指示する方

                                                      誰も知らない、神絵AI「Midjourney」5つの考察。“画像で指示”する方法から著作権問題まで
                                                    • MidjourneyをWebデザインの素材として使う方法!呪文公開。

                                                      私は今、画像生成AIが楽しくて、暇さえあれば色々な画像を生成して楽しんでいます。 もともと、私がAI画像生成を使い始めたきっかけは、Webメディアのデザインの素材として使えるのではないかと思ったことがきっかけです。 私はいくつかのメディアを運営しているのですが、そのなかで多くの写真素材やイラスト素材が必要になります。大抵はフリー素材を使用しているのですが、フリー素材の中に気に入るものがない場合はストックフォトサイトで購入することもありました。 素材探しには結構時間かかることもあったので、AIを使って自分で素材を生成できるならそっちの方が速そうだし、なんか楽しそうだなと思いました。 Midjourneyを使って4か月ほど経ち、これまでに色々な画像を生成して、Webサイトのアイキャッチ、Web広告なんかを作ってきましたが、とても満足しています。 そこで、この記事では、実際にサンプルで作ったWe

                                                        MidjourneyをWebデザインの素材として使う方法!呪文公開。
                                                      • 超進化を遂げるAIイラストの世界…SNSで人気爆発の漫画『サイバーパンク桃太郎』はこうして生まれた(コミックDAYS) @gendai_biz

                                                        昨夏にTwitterで公開されるや、AIで作られた漫画として大きくバズった『サイバーパンク桃太郎』。AIを使ってイラストを作成するソフトはこれまでも存在していたが、『サイバーパンク桃太郎』が衝撃的だったのは、作成したイラストを使った108ページに渡る中編漫画だったこと。いったい作者であるRootport氏はどんな意図と手順で制作に取り組んでいたのか? AIで漫画を描く未来とはどういうものなのか? 踏み込んで話を聞いた。 AI漫画『サイバーパンク桃太郎』が大ブレイク! ーー漫画『サイバーパンク桃太郎』を発表されてから約4ヶ月がすぎました。画像生成AIソフトを駆使して作られたという話題性もあり、多くの人に読まれたそうですね。 Rootport:Twitterで去年の8~9月にかけて約6週間かけて発表しました。現在(12月末)は、7.7万いいねを貰っています。1万いいねくらいは貰えるかなと思って

                                                          超進化を遂げるAIイラストの世界…SNSで人気爆発の漫画『サイバーパンク桃太郎』はこうして生まれた(コミックDAYS) @gendai_biz
                                                        • 生成AIで制作した絵画は誰のもの? 米著作権局「AI作品の著作権認められず」 作者が提訴へ

                                                          画像生成AI「Midjourney」で制作した作品を絵画コンテストに出品して優勝した米国のアーティストが、著作権登録が認められなかったことを不服として米著作権局を相手取り、裁判所に訴えを起こした。 米コロラド州在住のジェイソン・アレンさんは2022年8月、Midjourneyを使い生成し、Adobe Photoshopなどを使い仕上げた作品「Theatre D'opera Spatial」を同州のコンテストに出品し、デジタルアーツ部門で1位に選ばれた。AI生成絵画の受賞は初めてだったこともあり、このニュースは大きな論議を巻き起こした。 アレンさんは、著作権登録が認められなかったため、この作品が侵害されるようになったと訴える。他人が入賞作品のコピーを取り入れた「盗作」をSNSで公開したり、無断で複製されてマーケットで販売されたりしているという。 アレンさんは24年9月、Theatre D'o

                                                            生成AIで制作した絵画は誰のもの? 米著作権局「AI作品の著作権認められず」 作者が提訴へ
                                                          • 画像生成AI Midjourney(ミッドジャーニー)とChatGPTの組み合わせ最強説

                                                            画像生成AIに興味はあるけど、どうすれば魅力的な仕上がりにできるかお困りの方へ。 このガイドはMidjourneyコミュニティーや、Twitterなどで話題のプロンプトを中心に、実際に試しながら「これは使える!」、と感じた小技やポイントをまとめています。 デッサンや写真撮影のスキルがなくても、誰でも画像生成をはじめることができます。 映画「トップガン」を彷彿とさせる、夕日をバックに飛行するファイタージェット 自分のDiscordサーバーを作成し、カテゴリを分類する方法 大前提としてMidJourneyの画像生成は、Discordサーバーを介して行います。 つい先日、驚異的な需要と無料トライアルの乱用によって、Midjourney無料トライアルは終了。 タイムラインが他のフィードで埋まってしまい、作業がしにくいというデメリットもあります。 自分専用のDiscordサーバーを作成することで、独

                                                              画像生成AI Midjourney(ミッドジャーニー)とChatGPTの組み合わせ最強説
                                                            • Midjourney利用の短編ノベル『ぼくとAIのなつやすみ』フリーゲームとして公開。溜めこんだ絵日記のイラストをAIに描かせる、少年の夏休み - AUTOMATON

                                                              ホーム ニュース Midjourney利用の短編ノベル『ぼくとAIのなつやすみ』フリーゲームとして公開。溜めこんだ絵日記のイラストをAIに描かせる、少年の夏休み 全記事ニュース

                                                                Midjourney利用の短編ノベル『ぼくとAIのなつやすみ』フリーゲームとして公開。溜めこんだ絵日記のイラストをAIに描かせる、少年の夏休み - AUTOMATON
                                                              • 画像生成AIでお絵かき対決。優勝はMidjourney

                                                                画像生成AIでお絵かき対決。優勝はMidjourney2023.12.13 08:0017,169 Maxwell Zeff - Gizmodo US [原文] ( そうこ ) 2023年はAI台頭の年と言ってもいいと思います。来年以降、AIがさらなる活躍を見せるとは思いますが、いつか振り返った時に「やっぱり2023年で変わったよね」って言ってそうな気が、今はします。 さまざまなタスクをこなすAIですが、今年大きく注目されたのは生成AI。テキストで出されたお題から、動画、音楽、画像といろいろなものを作り出しています。では、1番画像生成が上手、つまり絵が上手いのはどのAIなんでしょう? 米Gizmodo編集部が、画像生成AIお絵かき勝負してみました。 比較するのは4つのAI米Gizmodoお絵かき選手権に出場したのは4つのAI。言わずとしれたMidjourney。AI業界を牽引するOpenA

                                                                  画像生成AIでお絵かき対決。優勝はMidjourney
                                                                • 画像生成AI「Stable Diffusion」「Midjourney」「DALL-E」などで生成した画像のアップロードと販売をGetty Imagesが禁止、ユーザーが法的なリスクに直面する可能性があるという懸念が理由

                                                                  写真・画像・動画・音楽などのデータ素材をインターネット経由で配布する大手ストックフォトのGetty Imagesが、著作権侵害問題を恐れて「Stable Diffusion」「Midjourney」「DALL-E」などの画像生成AIが生成した画像をアップロード・販売することを禁止すると発表しました。 Fearing copyright issues, Getty Images bans AI-generated artwork | Ars Technica https://arstechnica.com/information-technology/2022/09/fearing-copyright-issues-getty-images-bans-ai-generated-artwork/ Getty Images bans AI-generated content over fears

                                                                    画像生成AI「Stable Diffusion」「Midjourney」「DALL-E」などで生成した画像のアップロードと販売をGetty Imagesが禁止、ユーザーが法的なリスクに直面する可能性があるという懸念が理由
                                                                  • Midjourneyを使って考えた「AIとクリエイティビティ」

                                                                    AIが絵を描いてくれるサービス「Midjourney」が人気だ。8月に入ってからSNS上で言及が急速に増え、Midjourneyで描かれた絵が大量にシェアされるようになっている。 AIに絵を描かせることは以前からできたが、自分で環境を整備する必要があり、描き始めるまでのハードルが高かった。だがMidjourneyは、少し英語が分かればすぐに、お試しで、無料で使えるのも大きいだろう。 筆者も試してみて、こうしたサービスがどんな意味を持つのかを考えてみた。 なお本記事は、毎月10ドルの有料プラン「Basic」を利用して制作している。 この記事について この記事は、毎週月曜日に配信されているメールマガジン『小寺・西田の「マンデーランチビュッフェ」』から、一部を転載したものです。今回の記事は2022年8月8日に配信されたものです。メールマガジン購読(月額660円・税込)の申し込みはこちらから。さら

                                                                      Midjourneyを使って考えた「AIとクリエイティビティ」
                                                                    • AI「Midjourney」で作った漫画が単行本に 「サイバーパンク桃太郎」

                                                                      画像生成AI「Midjourney」を駆使して作られたフルカラーコミック「サイバーパンク桃太郎」の単行本が、新潮社から3月9日に発売される。漫画原作者のRootport(ルートポート)さんによる作品だ。B6版で1650円。電子版も発売する。 サイバーパンク桃太郎は、RootportさんがTwitterで2022年夏に発表して話題になったSF作品。書籍は、修正や加筆を行う他、描き下ろしで制作秘話や制作過程、AIの使い方などを収録する。 関連記事 AIスゴっ! 下手な漫画が秒で“プロ並み”に 「ネームだけで原稿完成」の時代に? AIイラストメーカーを使うと、平面っぽい雑な絵が、立体的で表情も動きのある、描き込まれた美しいイラストに変わった。イラストAIが、「絵を描く」の意味を変えつつある。 AIでどこまでできる? 絵心のないプログラマーが「ChatGPT」と「作画AI」でマンガを描いてみた ク

                                                                        AI「Midjourney」で作った漫画が単行本に 「サイバーパンク桃太郎」
                                                                      • 画像生成AI、1回のバージョンアップだけで驚異的な描画力アップ!を検証してみたら…

                                                                        はちえん。坂田誠 @nyattta 【画像生成AI】 バージョンが1つ上がるだけで、こんなに性能アップするよ検証 お絵描きAI 中級魔術師アカウント @uniqueai88 で暫くツイートします。 1回バージョンアップするだけで、これほど精度が上がっていく脅威を、ご堪能ください😆 #midjourney pic.twitter.com/yS5ym8G3KT 2022-09-08 13:43:58

                                                                          画像生成AI、1回のバージョンアップだけで驚異的な描画力アップ!を検証してみたら…
                                                                        • にじジャーニー

                                                                          にじnijiジャーニーjourney魔法でイラストをつくろう! MidjourneySpellbrush ベータ版に入る 公式 Discord には、にじジャーニーを使用して画像を生成するための複数のチャンネルが含まれています。ベータ期間中は、ここでのみ画像を生成できます。 /imagine を使用する #画像生成 チャンネルのいずれかで、/imagine コマンドでテキストを入力すると、生成ジョブが開始されます。 結果を調整する U1、U2、U3、および U4 ボタンを使用して、作品をアップスケールできます。V1、V2、V3、V4 ボタンを使用してバリエーションを作成することもできます。 あなただけのオリジナルアニメイラストを描く最先端AI「にじジャーニー」へようこそ!SpellbrushとMidjourneyが一緒にデザインした魔法のようなツールです。キュートなちびキャラからダイナミッ

                                                                            にじジャーニー
                                                                          • promptoMANIA: AI art community with prompt generator

                                                                            promptoMANIA Prompt Generator AI art community with an online prompt builder Do you want to become a CF Spark, Midjourney or Stable Diffusion master today? The human-friendly prompt builder will help you. You can also try it with other diffusion models, such as DALL-E 2, Disco Diffusion, WOMBO Dream, or any diffusion model. If it does, share the experience on social media. Now with Stable Diffusio

                                                                              promptoMANIA: AI art community with prompt generator
                                                                            • 【ChatGPTプラグイン】Photorealisticによるプロンプトの自動生成

                                                                              「画像生成AIに入力するプロンプトを考えるのが面倒だ・・・」 「写真のようにリアルな画像を生成したい」 このような場合には、この記事の内容が参考になります。 この記事では、Photorealisticによるプロンプトの自動的生成について解説しています。 本記事の内容 Photorealisticとは?PhotorealisticのインストールPhotorealisticによるプロンプトの自動生成 それでは、上記に沿って解説していきます。 Photorealisticとは? Photorealisticとは、Midjourneyのプロンプトを生成するためのChatGPTプラグインです。 Midjourney用と説明されていますが、Stable Diffusionでも機能します。 例えば、次のようにプロンプトを入力します。 Photorealisticが有効だと、次のように結果が表示されます。

                                                                                【ChatGPTプラグイン】Photorealisticによるプロンプトの自動生成
                                                                              • 「すげぇ」「続きが読みたい」 イラスト自動生成AI「Midjourney」が描いたイラストで作ったSF漫画が話題に

                                                                                文章から絵を生成するAIを活用して作った漫画が、まるで本格SF漫画のような雰囲気たっぷりの仕上がりになっています。 漫画を作成したのは、ゲームをはじめとした映像制作をしているRyo Sogabe(@sogachin)さん。Sogabeさんによると、イラスト自動生成AI「Midjourney」を使って、作られた画像を漫画に配置したそうです。 この本格的なSF漫画どこで読めます!? メカデザインも最高 作品のタイトルは「慟哭の天蓋」。荒廃した街と、天が降ってきたという世界観を背景に、巨大なロボットやメカたちが戦う様子が描かれています。 続きが読みたい……! Sogabeさんいわく「絵描けないし、漫画の作り方も知らない」そうですが、読む人を引きつける魅力が満載です。「弐瓶勉のなんかスピンオフとかみたい」「雰囲気すっごい。こういう世界観好き」といった意見が寄せられています。 画像提供:Ryo So

                                                                                  「すげぇ」「続きが読みたい」 イラスト自動生成AI「Midjourney」が描いたイラストで作ったSF漫画が話題に
                                                                                • AI作品が絵画コンテストで優勝、アーティストから不満噴出

                                                                                  (CNN Business) 人工知能(AI)を使って制作した絵画がコンテストで優勝作品に選ばれたことをきっかけに、芸術作品がコンピューターで生成できるのか、そして芸術家とは何かという論議が巻き起こっている。 ジェイソン・アレンさん(39)はコロラド州プエブロウェスト在住のゲームデザイナー。同州の美術コンテストに出品した作品が8月、新人アーティスト部門の「デジタルアート・デジタル加工写真」分野で1位に選ばれた。 優勝作品の「Theatre D'opera Spatial」は、文章で指示した通りの画像を生成できるAIシステム「ミッドジャーニー」を使って制作したものだった。アレンさんは賞金300ドル(約4万3000円)を獲得した。 「私はこの画像にうっとりした。みんなに見てもらいたいと思った」。アレンさんは2日、CNN Businessの取材にそう語った。 作品はアレンさんが出品した3枚の中の

                                                                                    AI作品が絵画コンテストで優勝、アーティストから不満噴出

                                                                                  新着記事