並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

1 - 40 件 / 260件

新着順 人気順

github actions setup node versionの検索結果1 - 40 件 / 260件

  • GitHub Actions入門 ── ワークフローの基本的な構造からOIDCによる外部サービス認証まで - エンジニアHub|Webエンジニアのキャリアを考える!

    GitHub Actions入門 ── ワークフローの基本的な構造からOIDCによる外部サービス認証まで GitHubが公式に提供するGitHub Actionsは、後発ながらよく使われるワークフローエンジンとなっています。本記事では、藤吾郎(gfx)さんが、典型的なCI/CDのユースケースに即したワークフローの設定と管理について解説するとともに、注目されているGitHub OIDC(OpenID Connect)の利用についても紹介します。 GitHub Actionsは、GitHubが提供するCI/CDのためのワークフローエンジンです。ワークフローエンジンは、ビルド、テスト、デプロイといったCI/CD関連のワークフローを実行し、定期実行するワークフローを管理するなど、開発におけるソフトウェア実行の自動化を担います。 ▶ GitHub Actions - アイデアからリリースまでのワーク

      GitHub Actions入門 ── ワークフローの基本的な構造からOIDCによる外部サービス認証まで - エンジニアHub|Webエンジニアのキャリアを考える!
    • 個人開発のサービスをVPSからVercelとCloud Runに移行した話

      最近以下のような記事で個人開発のコストの話をよく見かけて、ちょうど自分も個人サービスをコストカットのためにVPSからほぼ無料なスタックに移行していたので構成とかを書いてみる。 前提としてはこんな感じ。 仲間内で使ってるだけのWebアプリケーション。月イチくらいしか使わない 技術スタックは技術的な実験とか学習を兼ねているので多少オーバースペックになるのはいい お金はなるべくかけたくない 移行前のスタック フロントエンドはNuxt.js、Netlify バックエンドはRailsでgRPC、envoyを噛ませてフロントエンドからはgRPC-Webで呼んでる VPS上にバックエンドのアプリケーションとDB(postgres)を動かしてる バックエンドは普通のRailsアプリにしてHerokuにするのが一番楽でお金もかからないんだけど、gRPC-Webを試してみたくて、そうするとproxyが必要にな

        個人開発のサービスをVPSからVercelとCloud Runに移行した話
      • リリース頻度を毎週から毎日にしてみた - NTT docomo Business Engineers' Blog

        目次 目次 はじめに NeWork とは リリース頻度変更の背景 それまでの運用 課題 実現方法 解説 日次でワークフローが起動するようにする main ブランチの HEAD にタグが付与されていなければ付与する develop に差分があれば main へのマージを自動で行う 細かな工夫点 main の内容を develop に自動で取り込む 祝日はリリースしないようにする 自動リリース・自動 develop → main マージの制御 Slack にリリース結果を通知する stg 環境に変更内容を通知する その他の考慮 上司への事前説明の省略 スプリントレビュー前のリリース リリースノート 品質面 リリース頻度を変えてみて おわりに はじめに こんにちは、NeWork 開発チームの藤野です。普段はオンラインワークスペースサービス NeWork のエンジニアリングマネジメントをしています

          リリース頻度を毎週から毎日にしてみた - NTT docomo Business Engineers' Blog
        • How I built a modern website in 2021

          How I built a modern website in 2021September 29th, 2021 — 34 min read For over half of 2021, I worked on a complete rewrite of kentcdodds.com. You're reading this on the rewrite of this site! Are you using dark mode or light mode? Have you signed in and selected your team yet? Have you tried to call into the Call Kent Podcast? This blog post isn't about these and other features of the new site, b

            How I built a modern website in 2021
          • 人間は意図、AIは実装:Codexが導く「要件を伝えるだけ」のAI駆動開発ワークフロー | CyberAgent Developers Blog

            はじめに 特に、OpenAIのCodexに代表される「大規模なコードコンテキストを理解するAIモデル」のポテンシャルを最大限に引き出すため、各フェーズで使用するプロンプト、AIの予想出力、そしてコンテキスト管理の方法を具体的に紹介します。 この記事で学べること Codex等のコード生成モデルを「単なる補完」ではなく「開発パートナー」にするプロンプト術 AI駆動開発の各フェーズにおける具体的なプロンプトの書き方 UIワイヤーフレームをAIに生成させる方法 コードベースだけでなくJSONを用いたプロジェクト進捗・コンテキスト管理 小規模Webアプリ開発に最適化されたワークフロー 目次 プロジェクト概要 Phase 0: プロジェクト構想 Phase 1: プロジェクト初期化 Phase 2: 要件定義・ドメインモデリング Phase 3: アーキテクチャ設計・技術スタック選定 Phase 4:

              人間は意図、AIは実装:Codexが導く「要件を伝えるだけ」のAI駆動開発ワークフロー | CyberAgent Developers Blog
            • Bitwarden ソフトウェアサプライチェーン攻撃の概要と対応指針 - GMO Flatt Security Blog

              2026年4月23日、オープンソースのパスワードマネージャ Bitwarden の CLI パッケージ @bitwarden/cli の npm 版が侵害されました。攻撃者はバージョン 2026.4.0 を公開し、preinstall フック経由で情報を窃取するマルウェアを実行させました。本記事は、手元での検証および公開情報を踏まえ、日本のコミュニティ向けに事象を整理するものです。 追記: 本侵害をCTO米内が解説するウェビナーを4月28日(火) 12:00から開催予定です。申し込みページより事前登録いただければ、どなたも無料で視聴が可能です。 TL;DR - 対応指針 悪性バージョンは 2026.4.0 のみです。2026.3.0(直前正規版)と 2026.4.1(復旧版、正規の Trusted Publishing 経由・provenance 付き)は安全です。 2026.4.0 がイ

                Bitwarden ソフトウェアサプライチェーン攻撃の概要と対応指針 - GMO Flatt Security Blog
              • PlaywrightではじめるE2Eテスト入門(後編) - ICS MEDIA

                フロントエンド開発では、UIの挙動を含めてアプリ全体を検証するE2E(End-to-End)テストが重要になっています。しかし、導入や運用の難しさから、実践に踏み出せていない方もいるのではないでしょうか。 本記事では、前後編に分けて、シンプルなウェブアプリを題材に、Playwrightプレイライトを用いたE2Eテストの導入から活用までの流れを解説します。 前編では、Playwrightの導入方法やテストコードの基本的な書き方、テスト実行の流れについて紹介しました。後編となる今回は、失敗したテストの原因を特定するのに役立つトレース機能について解説します。さらに、CI環境でテストを自動実行する方法も紹介します。 本記事の対象読者 Playwrightの基本的な使い方を理解し、次のステップに進みたい方 Playwrightをチーム開発やCI環境に組み込みたいと考えている方 本記事のゴール トレー

                  PlaywrightではじめるE2Eテスト入門(後編) - ICS MEDIA
                • jQuery 4.0.0 BETA! | Official jQuery Blog

                  jQuery 4.0.0 has been in the works for a long time, but it is now ready for a beta release! There’s a lot to cover, and the team is excited to see it released. We’ve got bug fixes, performance improvements, and some breaking changes. We removed support for IE<11 after all! Still, we expect disruption to be minimal. Many of the breaking changes are ones the team has wanted to make for years, but co

                  • 実用品を作って探る生成AIを使ったソフトウェア開発の現在 - 電通総研 テックブログ

                    みなさんこんにちは、XI本部エンジニアリングオフィスの佐藤太一です。 このエントリでは、私がRustで実装したJava用バージョンマネージャであるKopiを紹介すると共に、実装の過程で得た生成AIを使ったソフトウェア開発に関する知見を共有します。 Kopiのソースコードとドキュメントは全てClaude Codeによるものです。私自身は開発環境の構築とメンテナンスをしながら、プロンプトによる指示のみで、約2か月弱の期間に約四万行のRustコードと約六千行のMarkdownを書き上げました。行数の計測においては、コメントや改行は除いています。 成果物は全てオープンソースソフトウェアとして公開していますので、興味を持ったら是非、公式サイトに来てください。 https://kopi-vm.github.io/ Kopiの紹介 ここでは簡単にKopiを紹介させてください。 Java用バージョンマネー

                      実用品を作って探る生成AIを使ったソフトウェア開発の現在 - 電通総研 テックブログ
                    • 2026年3月19日の Trivy 再侵害の概要と対応指針

                      2026年3月19日、Aqua Security が提供するOSSセキュリティスキャナ Trivy のエコシステムが、3週間以内に2度目のサプライチェーン攻撃を受けました。攻撃者は aquasecurity/setup-trivy および aquasecurity/trivy-action の2つのGitHub Actionsに悪意あるコードを注入し、これらを利用するCI/CDパイプラインからクレデンシャルを大規模に窃取するペイロードを配布しました。 本記事では、GitHub Events APIおよびGitHub上に残存するcommitデータから取得したエビデンスをもとに、何が起こっているかを記録します。その上で、取りうる対応指針を示します。 免責 本記事の目的は事態の把握と対応の促進であり、違法行為への加担・助長を意図するものではありません。ペイロードの動作は手法の理解に必要な範囲で要

                        2026年3月19日の Trivy 再侵害の概要と対応指針
                      • 思考のスピードでマインドマップを書けるエディタを Tauri で作った

                        Zed の Code at the speed of thought(思考のスピードでコードを書く) みたいなタイトルですみません。 でも、本当にそれを意識したアプリを作ってみました。 Tauri v2 と React + TypeScript を使って、 キーボード操作中心のマインドマップ(ツリー)エディタを作りました。 名前は vikokoro です。 (vim と 心で vikokoro です。最初はvimindにしようと思っていましたが、すでにありました…) いわゆるマインドマップですが、思想としては Vim 操作で扱えるツリー構造エディタにかなり近いです。 綺麗に整理するというより、 とにかく早く整理することを目的にしています。 何を作ったか 左が親、右に行くほど詳細になる右方向ツリー Normal / Insert のモードを持つ Vim ライクな操作感 Tab / Enter

                          思考のスピードでマインドマップを書けるエディタを Tauri で作った
                        • 頑張りすぎず、PlaywrightのCI実行時間を短縮した話 - カミナシ エンジニアブログ

                          カミナシのソフトウェアエンジニアisanaです。 カミナシレポートの開発に携わっています。 私たちのチームでは、Webアプリケーションの品質担保のため、Playwrightを用いたブラウザテストを実装し、GitHub Actionsで実行しています。しかし、このCIプロセスにおいていくつかの課題がありました。 他方、ソフトウェア開発においては日々寄せられるVoCに対応したり、新機能の開発を行うなかで、負債や課題を上手くハンドリングしていく必要があります。 本稿では、CIプロセスにおける課題をコスパよく解決するための改善策と、その過程で遭遇した「ハマったポイント」について、具体的な設定例を交えながらご紹介します。 PlaywrightやGitHub Actionsを利用している開発者の方々にとって、少しでも参考になれば幸いです。 前提となる環境 本稿で紹介する事例は、以下の環境を前提としてい

                            頑張りすぎず、PlaywrightのCI実行時間を短縮した話 - カミナシ エンジニアブログ
                          • Gemini CLIの全社利用を支える技術 - ZOZO TECH BLOG

                            こんにちは。一番好きなマジックナンバーは 0x5F3759DF 1 な、技術戦略部CTOブロックの塩崎です。 先日、当社から以下のプレスリリースを発表いたしました。その中でも書かれているように、1人あたり月額200ドルの基準のもと、Claude CodeやGemini CLIをはじめとした各種AI開発ツールを利用可能になりました。 corp.zozo.com この記事ではAI開発ツールの1つであるGemini CLIを全社で使えるようにするため、Google Cloud管理者として実施したことを紹介します。Gemini CLIやClaude Codeなどに関しては以下のような記事がよく目立ちますが、この記事にはそのような内容が書かれておりません。 俺が考えたベストのGemini CLI設定 Gemini CLIを使って効率を上げる10の方法 Gemini CLIで開発効率が〇〇%アップ む

                              Gemini CLIの全社利用を支える技術 - ZOZO TECH BLOG
                            • Maintainer Month: オープンソースをメンテナンスするコツ

                              週に一度まとめて更新のようなパターンだと、体調が悪いときなどにその週はスキップされ、また次の週も更新しようとして偶然タイミングが合わなかった場合などに、1ヶ月更新が止まるみたいな状態は起きやすいです。 1ヶ月更新を止めてしまうと、そこで更新する習慣が失われて、この書籍でいう逆戻りが起きるのかなと思っています。 そのため、JSer.infoではタスクを細分化して進められる時にやっていけるような形を作っています。 ライブラリのメンテナンスのリズムをツール化する JavaScript周りは顕著ですが、ライブラリが細かく分かれていることが多いため、リポジトリの数も多いです。 そのため、リポジトリのCI設定や依存ライブラリのアップデートなどをメンテナンスするだけで無限の時間がかかります。 このメンテナンス作業を手動で毎回やるととても疲れるので、自分の場合はツール化していることが多いです。 作ったり、

                                Maintainer Month: オープンソースをメンテナンスするコツ
                              • ジョブを細かく分けてGitHub Actionsのテストを効率化する

                                改善戦略 実行のタイミングやGitHubの状況や依存サーバーのネットワークの状況によって変動はあるものの、早くて7分、だいたい10分〜15分くらいかかっている。早いか遅いかは、他の開発と比べても内容や状況が違うのでなんとも言い難いが、個人的な感想としては「遅い」。というより、一切の工夫をしていなかったので、もっと早くできるはずだと考えた。 ビルドされたファイルを複数の環境で共有する 処理全体の中で時間がかかっている処理は3つ。 依存パッケージのインストール ビルド テスト さらに、課題の一つとして「テスト実行時に開発用依存パッケージ(devDependencies)がインストールされているせいでテストが失敗しない問題がある」というものがあり、これを処理に追加しないといけない。 開発用依存パッケージのインストール ビルド 依存パッケージを一旦すべて削除 本番用依存パッケージのインストール テ

                                  ジョブを細かく分けてGitHub Actionsのテストを効率化する
                                • スプレッドシートの内容を GitHub のリポジトリに自動的に同期する仕組みを作った

                                  [{ "teamName": "チームA", "players": ["Aさん", "Bさん", "Cさん", "Dさん"] }] スプレッドシートの内容を Node.js で取得 スプレッドシートの内容を Node.js で取得するために @googleapis/sheets を使用しました。 認証情報は Application Default Credentials (以下 ADC) が設定されていることを前提にしました。事前に認証情報に紐付いているメールアドレスに対して、スプレッドシートを閲覧できる権限を与えておく必要があります。 これにより以下のコードでスプレッドシートの内容を取得することができます。 const sheetId = ""; const auth = new GoogleAuth({ scopes: [ "https://www.googleapis.com/aut

                                    スプレッドシートの内容を GitHub のリポジトリに自動的に同期する仕組みを作った
                                  • act: GitHub Actions のワークフローをローカル環境で実行する - kakakakakku blog

                                    GitHub Actions でワークフローを実行するときに git commit と git push を実行して GitHub Actions の実行を待つことがよくある.より迅速に実行して,結果を受け取るために「act」を使って GitHub Actions をローカル環境(コンテナ)で実行する仕組みを試してみた.便利だったので紹介しようと思う❗️ 当然ながら GitHub Actions を完全再現できてるわけではなく,最終的には GitHub Actions を使うことにはなるけど,特に開発中に頻繁にテストを実行できるのはメリットだと思う.うまく併用しながら開発体験を高めよう👌 github.com セットアップ macOS の場合は Homebrew を使って簡単にセットアップできる.他には Chocolatey (Windows) や Bash script も選べる.今回

                                      act: GitHub Actions のワークフローをローカル環境で実行する - kakakakakku blog
                                    • 複数リポジトリ間におけるeslint・prettierの設定共通化 - LIVESENSE ENGINEER BLOG

                                      転職会議事業部の srkw です。 今期事業部内で利用する eslint および prettier の共通ルールを管理するパッケージを作成したので、その工程と成果物をご紹介したいと思います。 なお、今回紹介するパッケージの内容には多分に要修正箇所があり、今後他のプロジェクトとの優先順位を鑑みて、都度改善される可能性があります。その際はこちらの記事も併せて更新できればと考えています。 TL;DR 最終成果物は以下のリポジトリで公開しています。利用リポジトリ側での設定等は README に記載しております。 https://github.com/livesense-inc/eslint-config-template モチベーション 転職会議は現在ページごと・機能ごとにサーバーを別で管理するマイクロサービス構成で開発を行っています。その中で利用する静的コード分析やコードフォーマッタのルールは

                                        複数リポジトリ間におけるeslint・prettierの設定共通化 - LIVESENSE ENGINEER BLOG
                                      • GitHub Actionsの外部Actionのバージョンをhash指定にし、可読性を維持しつつバージョンを上げる - Hatena Developer Blog

                                        こんにちは、2025/02からAndroidエンジニアとして入社したid:matsudamperです。 GitHub Actionsで外部のactionを使用する時に、どのようにバージョンを指定していますか? バージョンの指定方法とメリット、デメリット よく使われるactions/checkoutのREADMEのUsageでは以下のように書かれています。これでv4のタグが使用され、最新のv4.x.xに入った改善が使用側のコードの更新なしに使用する事ができます。 - uses: actions/checkout@v4 この書き方のメリットとデメリットは以下です。 メリット v4の間は勝手に更新され、新しいバージョンに書き換える手間が無い デメリット ビルドに再現性が無くなる 不具合が混入した場合、突然動かなくなる。後でRe-Runすると直っている。 actions/checkoutでもこれが

                                          GitHub Actionsの外部Actionのバージョンをhash指定にし、可読性を維持しつつバージョンを上げる - Hatena Developer Blog
                                        • Claude Codeを使って自分用のプロトタイプ開発環境を整理した

                                          プロトタイプ開発環境というのは、雑に思いついたwebアプリを素早く作成するための環境のことで1年半くらい前にもこういう記事を書いた。 個人開発やサイドプロジェクトで「ちょっとしたアイデアを形にしたい」というときになんかゼロから環境構築するのは面倒だし、かといって適当に作ると後々メンテナンスが大変になる。 以前はViteを使って簡単なプロトタイプを作っていたが最近のAI Codingの進化によりプロトタイプ以上にしっかり動くものまで簡単に作れるようになってきた。そうなるとpure viteより最初からもう少し大袈裟だけども発展性のある技術スタックで作っても良いのではないかと思う。 また、転職して以来Cloudflareを触っていなかったし、最近はNext.jsも触っていなかったので、その辺りのキャッチアップも兼ねて試行錯誤してみることにした。結局RSCに慣れないおじさんなのでPages Ro

                                            Claude Codeを使って自分用のプロトタイプ開発環境を整理した
                                          • The Prompt Engineering Playbook for Programmers

                                            Developers are increasingly relying on AI coding assistants to accelerate our daily workflows. These tools can autocomplete functions, suggest bug fixes, and even generate entire modules or MVPs. Yet, as many of us have learned, the quality of the AI’s output depends largely on the quality of the prompt you provide. In other words, prompt engineering has become an essential skill. A poorly phrased

                                              The Prompt Engineering Playbook for Programmers
                                            • ファインディでのGitHub Actions高速化の事例 - Findy Tech Blog

                                              ファインディ株式会社でフロントエンドのリードをしております 新福(@puku0x)です。 弊社では、数年前に社内のCI環境をすべてGitHub Actionsに移行しました。 この記事では、弊社のGitHub Actions活用事例の内、CI高速化についてご紹介します。 なぜCI高速化に力を入れるのか CI高速化 キャッシュの活用 ジョブの並列化 Larger Runners まとめ なぜCI高速化に力を入れるのか 当ブログをはじめ弊社では、たびたびCI高速化の大切さについて言及しています。 Findyの爆速開発を支えるテクニック - Findy Tech Blog RailsのCIのテスト実行時間を 10分から5分に高速化した話 - Findy Tech Blog Findy転職フロントエンドの開発生産性を向上させるためにやったこと - Findy Tech Blog これはなぜでしょう

                                                ファインディでのGitHub Actions高速化の事例 - Findy Tech Blog
                                              • GitHub Actionsで「OpenAPI の自動バージョニング」から「API Clientのnpmパッケージ生成」までを完全自動化 〜bypass機能を利用してみました〜 - BASEプロダクトチームブログ

                                                Platformグループでマネージャーをしている松田( @tadamatu ) です。 この記事に書いてあること GitHub Actions を利用し 「OpenAPI の自動バージョニング」から「API Clientのnpmパッケージ生成」までを完全自動化 したのですが、その際に ハマったこと、工夫したこと が結構あったので、シェアしておきたいと思い書かせていただいた記事になります。 具体的には以下のような内容について書いてあります。 Branch protection rulesを維持した状態で、workflowからだけはcommitをさせたい(bypass機能を利用) → 文中の(3-2) 別ブランチの GitHub packages に npm publish したい(通常は何もしなければGitHub Actionsからは同じリポジトリのGitHub packagesにしか np

                                                  GitHub Actionsで「OpenAPI の自動バージョニング」から「API Clientのnpmパッケージ生成」までを完全自動化 〜bypass機能を利用してみました〜 - BASEプロダクトチームブログ
                                                • Github Packagesことはじめ #techtekt Advent Calendar 2022 - techtekt

                                                  テクノロジー本部 エンジニアリング統括部 サービス開発部でエンジニアをしている青木です。 今年、担当していたプロジェクトでGithub Packagesを用いてprivate packageを作成した話を紹介します。 こんな人に見てほしい 複数プロジェクト間でUIのリソースを共有したい github repository間で共有したいリソースがある npm packageを作る上での選択肢を知りたい 背景 当時担当していたプロジェクトでは、以下のような状況でした。 サブプロジェクトA,Bの間でリソースを共有したい UIコンポーネント ユーティリティ、など サブプロジェクトA,Bに関しては同じ技術スタック(Node.js+React+Next.js+TypeScript)であるため、リソースを再利用することができれば、開発効率向上が期待できる状態でした。 しかし、サブプロジェクトA,Bそれぞ

                                                    Github Packagesことはじめ #techtekt Advent Calendar 2022 - techtekt
                                                  • GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers

                                                    Official integrations are maintained by companies building production ready MCP servers for their platforms. 21st.dev Magic - Create crafted UI components inspired by the best 21st.dev design engineers. 2slides - An MCP server that provides tools to convert content into slides/PPT/presentation or generate slides/PPT/presentation with user intention. ActionKit by Paragon - Connect to 130+ SaaS inte

                                                      GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers
                                                    • Gradle/Kotlinで開発する私的ベストプラクティス2022 - Kengo's blog

                                                      こちらのエントリーが素敵だなと思ったので、最近書いてるKotlinプロジェクトのベストプラクティスをまとめてみます。一部はJavaプロジェクトにおいても利用できるはずです。 zenn.dev 基本方針 参加障壁を下げる。OSSプロジェクトでもプロプライエタリ・ソフトウェアプロジェクトでも、新しい開発者が参加するコストを下げることには大きな意義がある。 環境差異を吸収する。javaにPATHが通ってさえいればOSに関係なくビルドが通るようにする。 プロジェクト固有ルールを作らない。Conventional CommitsやKeep a changelogなど、ひろく世に使われているルールを採用する。 Gradleを設定する Spotlessを使う コードのフォーマットはformatterに任せて人間は細かいことを考えない、というのが不特定多数が参加するソフトウェアプロジェクトのあるべき姿だと

                                                        Gradle/Kotlinで開発する私的ベストプラクティス2022 - Kengo's blog
                                                      • Ultimate Guide to Visual Testing with Playwright

                                                        Ultimate Guide to Visual Testing with Playwright February 28, 2024 As your web app matures, it becomes challenging to ensure your GUI doesn’t break with any given update. There are a lot of browsers and devices, and countless states for every one of your components. Unit tests ensure your code remains consistent, and E2E tests will ensure your system remains consistent, but neither will catch visu

                                                        • GitHub Actions の setup-go や setup-node で指定されるバージョンを go.mod や .node-version から取ってくる - stefafafan の fa は3つです

                                                          たとえばGoで書かれているプロダクトのCIをGitHub Actionsでやっていて、Goのバージョンがあがるたびにこのファイルを毎回ちまちま更新しているとあまり面白味のない作業になってしまう。最近だとGo 1.18 から 1.19 にあげるときに以下の go-version に書いてる数字を 1.19 にあげる必要があった。 steps: - uses: actions/checkout@v3 - uses: actions/setup-go@v3 with: go-version: 1.18 - run: go version actions/setup-go@v3.1.0 からは go-version-file に go.mod のパスを指定することによってそこからバージョンを取得して使ってくれるようになった。便利。 .go-version にも対応しているようです。 github.

                                                            GitHub Actions の setup-go や setup-node で指定されるバージョンを go.mod や .node-version から取ってくる - stefafafan の fa は3つです
                                                          • SmartHR UI のリリース作業を GitHub Actions で自動化した話 - SmartHR Tech Blog

                                                            こんにちは、フロントエンドエンジニアのモアイと申します。 SmartHR では、SmartHR UI というプロダクト間共通の React コンポーネントライブラリを運用していますが、この記事では SmartHR UI のリリース作業を GitHub Actions で自動化した話をご紹介します。 ちなみに SmartHR UI そのものについては過去の記事で詳しく紹介されていますので、ご興味があればそちらも併せて御覧ください。 tech.smarthr.jp tech.smarthr.jp 三行まとめ リリース作業が複雑化していたので GitHub Actions を使って自動化した リリース中に作業者の確認を挟むプロセスを Issue とラベル付けによって実現した 自動化最高! これまでのリリース作業 SmartHR UI では Pull Request ベースで開発しており、様々な歴

                                                              SmartHR UI のリリース作業を GitHub Actions で自動化した話 - SmartHR Tech Blog
                                                            • How I use LLMs as a staff engineer in 2026

                                                              A bit over a year ago I wrote How I use LLMs as a staff engineer. Here’s a brief summary of what I used AI for last year: Smart autocomplete with Copilot Short tactical changes in areas I don’t know well (always reviewed by a SME) Writing lots of use-once-and-throwaway research code Asking lots of questions to learn about new topics (e.g. the Unity game engine) Last-resort bugfixes, just in case i

                                                                How I use LLMs as a staff engineer in 2026
                                                              • Terraform Monorepo の CI の実行時間を可視化し 2 分以上高速化 - freee Developers Hub

                                                                SRE team の suzuki-shunsuke です。 今年の 8 月(約3か月前)から freee の SRE team に join しました。 本記事では Terraform Monorepo の CI の実行時間を CIAnalyzer で可視化し 2 分 (70 percentile で約 160 %) 以上高速化した話を紹介します。 背景 freee には AWS などを管理する Terraform の Monorepo があり、 SRE を中心に多くの開発者がそのリポジトリで開発を行っています。 CI には GitHub Actions の Self-hosted Runner を使っています。 フローとしては GitHub Flow を採用しており、 Pull Request を作成すると CI で terraform plan が実行されます。 terraform

                                                                  Terraform Monorepo の CI の実行時間を可視化し 2 分以上高速化 - freee Developers Hub
                                                                • Your URL Is Your State

                                                                  Couple of weeks ago when I was publishing The Hidden Cost of URL Design I needed to add SQL syntax highlighting. I headed to PrismJS website trying to remember if it should be added as a plugin or what. I was overwhelmed with the amount of options in the download page so I headed back to my code. I checked the file for PrismJS and at the top of the file, I found a comment containing a URL: /* http

                                                                  • OpenAPI のスキーマが変わった時に通知して型など諸々を自動で生成する GitHub Actions

                                                                    昨今では API のスキーマから型を生成することはフロントエンド界での基本的エンジニア権とされていますが、これはバックエンドとフロントエンドでレポジトリが分かれている場合にややワークフローが煩雑になります。 これを楽にするための GitHub Actions の設定を書いてみたのでご紹介します。 何もない時のワークフロー OpenAPI スキーマを生成する 中身をコピって別レポジトリにはっつける npm run generate:all を実行して諸々を生成する PR 作ってマージ というのをアップデートする度にやる必要があり地味に面倒です。 ので GitHub Actions で 2〜4 を自動化しちゃいましょう。 スキーマから生成して PR を作る Actions を作成 まずはフロント側のレポジトリで実行する Action を作ります。 やっていることは npm run genera

                                                                      OpenAPI のスキーマが変わった時に通知して型など諸々を自動で生成する GitHub Actions
                                                                    • npm ciのキャッシュ方式の検討

                                                                      結論から言うと、node_modulesをキャッシュしてnpm ciの実行を省略するのが、多くの場合には有効そうです。 はじめに CIで npm ci を使うとき、実行時間短縮のためにキャッシュの利用を検討することになると思います。このとき、どのようにキャッシュするのが良いのでしょうか? よく知られているキャッシュ方式として、以下の二通りの方式があります。 ~/.npmをキャッシュする方式 node_modulesをキャッシュする方式 それぞれの違いについて、詳しく見てみましょう。 ~/.npmをキャッシュする方式 npm ci を実行すると、POSIX系のOSではデフォルトで ~/.npm にキャッシュデータが書き込まれます。package-lock.json をキーにこのディレクトリをキャッシュしておくことで、次回以降の npm ci 実行時にこのキャッシュデータを利用しよう、というの

                                                                      • Rails開発でやっておくと良かったCI設定集 - STORES Product Blog

                                                                        STORES 予約 でwebアプリケーションエンジニアをやっております。ykpythemindです。 Rails開発で、どのようなアプリケーションでも抑えておくとチーム開発が少し楽になるポイントがあります。今回はいくつか実例を載せながら紹介します。 アプリケーションの設計的な部分や実装には踏み込まず、すぐに導入できます。 あくまでRailsアプリケーションについての記事ですが、他言語やフレームワークを用いていても同様のことができます。 1. シードデータが壊れないようにCIで担保する 新しいメンバーが入って環境構築をしてもらう度にシードデータが壊れており、 db/seeds.rb *1 を直すという作業を何回か経験しています。db/seeds.rbで実行する内容をテスト中に実行しておくとメンテされるようになります。 # db/seeds.rb # 定数データが必要であればここで呼ぶ req

                                                                          Rails開発でやっておくと良かったCI設定集 - STORES Product Blog
                                                                        • CIの時間を(できるだけ楽して)半分にしてみた - Nealle Developer's Blog

                                                                          こんにちは、ニーリーの佐古です。 現在開発速度や開発者体験の向上のため、取り組みの諸々を遂行しています。 開発者体験とCI 天井の雨漏りが4か月ほど止まらないので私の開発者体験は酷いことになっています。 さて、皆さんCIの待ち時間はお好きですか?私は大嫌いです。 弊社バックエンドリポジトリのPR時CIはプロダクトの成長に合わせて実行時間が順調に伸びており、 開発速度と開発者体験の双方に悪影響をもたらしていました。 実は別チームで改善のための試みがなされたことはあったのですが、 そこで行き当たった問題をある程度解決してどうにかエピソードになる程度の成果を得られたので 簡単に記しておこうと思います。 前提 プロダクトはDjangoで、リポジトリはGitHubで管理されています。 AS-WAS ついこないだまでのPR時CI。 こちらがもともとのGitHub CIのグラフです。 正直経験上そこまで

                                                                            CIの時間を(できるだけ楽して)半分にしてみた - Nealle Developer's Blog
                                                                          • GitHub Actionsの共通したアクションを切り出してシンプルに保つ

                                                                            こんにちは。スターフェスティバル株式会社の ikkitang です。 さて、皆様 GitHub Actions 使ってますか? 弊社では大半のプロジェクトで GitHub Actions が活用されていて、 月 1 回の WinSession で知見が共有されたりしています。 GitHub Actions の素敵な所はイベントの柔軟さだと感じています。それによって GUI での操作が想起できて、直感的にイベントをフックさせて Workflow を作っていくことができます。とはいえ、Workflow が増えてくると別の Workflow をコピペで持ってきて必要な Step を書き換えるなんてことをすることがないでしょうか。 そこで、今回は Workflow の保守性を上げるために Step の共通化について調べてみました。 ちなみに今回説明にあたって GitHub にサンプルを用意してみま

                                                                              GitHub Actionsの共通したアクションを切り出してシンプルに保つ
                                                                            • テックブログの校正を支える技術 textlint とルール設定について|Offers Tech Blog

                                                                              Offers を運営している株式会社 overflow の あほむ です。「〜を支える技術」的な技術評論社さまの伝統的パンチラインに感化されてしまう世代です。 文書校正の自動化でおなじみの textlint textlint は JSer.info や JavaScript Primer でおなじみの azuさん が開発されている OSS です。 ESLint に代表される各種 Lint ツールの自然言語バージョンです。プレーンテキストや Markdown テキストを対象にいわゆる文章校正を自動的に走らせて、ルールによっては自動修正も適用できます。 弊社のテックブログは GitHub リポジトリで zenn のコンテンツを管理 しており、そのリポジトリ上で textlint を使ってルールに従った文章校正の自動化を試みています。 GitHub Actions の設定 設定はシンプルで Pu

                                                                                テックブログの校正を支える技術 textlint とルール設定について|Offers Tech Blog
                                                                              • Mini Shai-Hulud の概要と対応指針(2026年4月末 連続パッケージ侵害) - GMO Flatt Security Blog

                                                                                2026年4月29日から30日にかけて、複数の主要パッケージが連続して侵害されました。npm 上では SAP CAP の @cap-js/sqlite / @cap-js/postgres / @cap-js/db-service および SAP の mbt、加えて intercom-client が、PyPI 上では PyTorch Lightning(lightning)が標的となりました。 これら一連の侵害は、攻撃者がデータ持ち出しに用いるリポジトリの description が A Mini Shai-Hulud has Appeared であることから、コミュニティで Mini Shai-Hulud と呼ばれています。 本記事は、各社の公開分析および手元での検証を踏まえ、日本のコミュニティ向けに事象と対応を整理するものです。 TL;DR - 対応指針 はじめに タイムライン 侵害

                                                                                  Mini Shai-Hulud の概要と対応指針(2026年4月末 連続パッケージ侵害) - GMO Flatt Security Blog
                                                                                • Notion APIとGitHub Actionsで毎日ページを自動生成する

                                                                                  どうも。えーたんです。 先日、Chrome拡張機能Choomameを公開し、GitHub Actionsを使ったChrome拡張機能の開発の記事も書きました。 その過程でGitHub Actions面白いなぁと思ったので、今回はNotion APIと組み合わせてみました。 本記事では、「毎日午前0時過ぎにNotionのデータベースに自動でページを作成させる手順」を紹介します。 デイリーページのタイトルの入力の手間が省けて少し楽になりました。 ワークフローを見てみよう ざっくりとしたワークフローの流れは以下です。 ワークフローのトリガーを設定する ワークフローの実行環境を整える Notion APIを実行する 先に実際に使っているワークフローの定義を載せます。 name: Notion Daily Generator on: schedule: - cron: "8 15 * * *" #

                                                                                    Notion APIとGitHub Actionsで毎日ページを自動生成する