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はじめに CircleCIは継続的インテグレーション(Continuous Integration)を行うためのWebサービスです。 指定したGitHubリポジトリをウォッチし、更新があると自動でビルド〜デプロイを行える仕組みを作れます。 とりあえず今回は初めのGitHubとCircleCIを連携させるところを行います。 事前準備 ・GitHubアカウントの取得 CircleCIを利用するにはGitHubアカウントが必要となります。 連携設定 1.ログイン Circleciへアクセスし「Sign in」をクリックします。 2.GitHubログイン ログイン画面が表示されるので事前に準備したGitHubアカウントへログインします。 3.認証 認証画面が表示されるため、「Authorize application」をクリックします。 4.アカウントの選択 CircleCIと連携するGitHub
CircleCI? CircleCI 流行りのCIサービスです。 GitHub / BitBucketのPUSHに反応して、コードをゴニョゴニョします。 お金かかるの? Pricing and Plan Information - CircleCI 1コンテナは無料です。 privateリポジトリでも、です。 つまり、ビルドに時間がかかっても良いなら、無料で使い続けられます。 ただし OS Xのコンテナは有料です。 iOSアプリのCIには、お金が必要です。 つづき 仕事としてフルタイム使うと、1日5〜10ビルドは最低必要なので、$129/monthは必要です。 複数人で開発とかしてると、もう一つ上の$249/monthぐらいが必要かも。 なにをやらせるか circle.ymlというファイルを、リポジトリのルートに置いておきます。 そこに実行させたいコマンドや、環境の指定を書いておくと、それ
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