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2019年2月24日のブックマーク (1件)

  • ARPUとは?ARPA、ARPPUなどとの違いを紹介 | 株式会社Emotion Tech(エモーションテック)

    ARPU(Average Revenue Per User)とは? ARPUとは、1ユーザーあたりの平均的売り上げを示す指標で「Average Revenue Per User」の頭文字を取ったものです。主に通信事業のような月額課金モデルのビジネスで使われてきたKPIですが、最近ではスマホゲームなどのゲーム事業でも企業の業績を評価する指標として普及しています。 ARPUを求める計算式は「売り上げ÷ユーザー数」で、たとえば月間の売り上げが3億円でユーザー数が6万人であれば、月間のARPUは5000円です。 通信事業者の場合、売り上げが通話料やデータ通信料などで構成されるため、通話料を「音声ARPU」、データ通信料を「データARPU」と区別することもあります。 ゲーム事業などの場合には、課金ユーザーと無料ユーザーが存在します。ARPUは、その両方を含めた計算になっているため、マネタイズを測る指

    ARPUとは?ARPA、ARPPUなどとの違いを紹介 | 株式会社Emotion Tech(エモーションテック)
    YassLab
    YassLab 2019/02/24
    “ARPUとは1ユーザーあたりの平均的売り上げを示す指標で「Average Revenue Per User」の頭文字を取ったもの / 計算式は「売り上げ÷ユーザー数」で、例えば月間の売上が3億円でユーザー数が6万人であれば、月間のARPUは5000円”