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OSSに関するYassLabのブックマーク (98)

  • RubyKaigi 2026初参加: メカMatzとヒューマンインテリジェンスたち

    RubyKaigi 2026 参加メモ 早く書かないと忘れていくから。まずは取っていたメモからまとめておいた。ちょっと英語聞き間違えたりなどして間違えている部分があれば、コメントなどしていただけるとありがたいです。 全体を通しての所感 3日間を通していちばん残ったのは、個別のセッションで得た技術トピックはもちろん、Rubyを今まさに作っている人たちがこれほどいるんだ!という感動だった。 Day3 の「メカMatz」のジョークが象徴的だったが、Rubyに対する情熱・願い・夢は人間でなければ語り得ない(少なくとも今のところは)。コミッターの半数以上がAIを使ってコードを書く時代になっても、「Rubyをこういう言語にしたい」と言葉にして引っ張っていくのは結局のところ人間である。 また、その情熱を引き継いで言語を育てていくのは、今ステージに上がっているコミッターたちだけではない。今ステージに上がっ

    RubyKaigi 2026初参加: メカMatzとヒューマンインテリジェンスたち
    YassLab
    YassLab 2026/04/27
    "AIとRubyの将来 / Matzが長年主張してきた「型注釈なしで高度な解析が可能」という未来 / 各言語でVCSの簡易実装をAIにやらせる比較実験。RubyはAIによる生成と相性が良い可能性 / 一方でAIのリソース消費の持続可能性に懸念"
  • GitHub - ombulabs/claude-code_rails-upgrade-skill: A Claude Code Skill to Upgrade Rails

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    GitHub - ombulabs/claude-code_rails-upgrade-skill: A Claude Code Skill to Upgrade Rails
    YassLab
    YassLab 2026/04/17
    “Rails Upgrade Assistant Skill: A Claude Code skill that helps you upgrade Ruby on Rails applications from version 2.3 through 8.1. / Based on the methodology documented in "The Complete Guide to Upgrade Rails" ebook / Created by the team at FastRuby.io, specialists in Rails upgrades since 2017”
  • 30分で光る!遊べる!オリジナル基板「Board43」で体験するPicoRubyワークショップ #rubykaigi #Board43 - inSmartBank

    こんにちは! id:masawada です。RubyKaigi 2026の開催まで2週間を切りましたね。みなさま準備は順調でしょうか? 株式会社スマートバンクはRubyKaigi 2026でHack Space Sponsorとして、カンファレンスの合間にほっとひと息つける憩いの場を作ります。また、このHack Space内の企画として、PicoRubyを手軽に体験できるワークショップを実施します。 RubyKaigiではPicoRubyに関する発表が近年増え続けており、今年はついに5セッション(組み込みRubyも合わせると10セッション)に達しました。 rubykaigi.org そこで、セッションを聴いて興味を持ったその足で、自分でもPicoRubyを動かして遊べる場としてワークショップを準備しました。また、ワークショップの題材として、オリジナルのボードも設計しました。その名も「Boa

    30分で光る!遊べる!オリジナル基板「Board43」で体験するPicoRubyワークショップ #rubykaigi #Board43 - inSmartBank
    YassLab
    YassLab 2026/04/16
    “ワークショップでは自分のアイコンや好きな画像を16×16のドット絵にして、256個のフルカラーLEDで光らせます。 そのために、Board43専用のブラウザで操作できるアプリを作りました。”
  • Linuxカーネルで「AIが生成したコードのすべての行、およびそれに起因するバグやセキュリティ上の欠陥の法的責任」を提出した人間がしっかりと負うことに

    by Mike Cohen Linuxカーネルの開発コミュニティが数ヶ月にわたる議論を経て、AIが生成したコードの寄稿に関する正式なプロジェクト全体のポリシーを策定しました。LinuxカーネルのBDFLであるリーナス・トーバルズ氏とメンテナーたちの合意によって成立したこの規定は、AIを単なる一つのツールとして認める実利的な姿勢を基としており、AIの全面禁止は実効性がないとして否定され、人間が責任を持ってツールを使いこなすことを前提としたガイドラインとなっています。 linux/Documentation/process/coding-assistants.rst at master · torvalds/linux https://github.com/torvalds/linux/blob/master/Documentation/process/coding-assistants.r

    Linuxカーネルで「AIが生成したコードのすべての行、およびそれに起因するバグやセキュリティ上の欠陥の法的責任」を提出した人間がしっかりと負うことに
    YassLab
    YassLab 2026/04/14
    “AIの全面禁止は実効性がないとして否定され、人間が責任を持ってツールを使いこなすことを前提としたガイドライン”
  • job-iteration gem から Active Job Continuation に移行した

    こんにちは、terandard です。 Ruby on Rails 8.1 から Job を中断・再開できる Active Job Continuation という機能が追加されました。この機能を利用すると、長時間実行される Job がデプロイなどによって中断された場合でも、再開して続きから実行することができます。 この機能は job-iteration gem から着想を得て実装されたものです。 This took a lot inspiration from Shopify's job-iteration gem. 弊社のサービスでも job-iteration gem を利用していましたが、Rails 8.1 にアップデートしたので Active Job Continuation に移行しました。 この記事では、job-iteration gem から Active Job Cont

    job-iteration gem から Active Job Continuation に移行した
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    YassLab 2026/04/11
    "Rails 8.1 から Job を中断・再開できる Active Job Continuation という機能が追加されました。この機能を利用すると、長時間実行される Job がデプロイなどによって中断された場合でも、再開して続きから実行することができます"
  • Rails: 個人開発環境の Docker 化をやめた理由(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社

    概要 元サイトの許諾を得て翻訳・公開いたします。 英語記事: Why I Stopped Using Docker in Development - DevBlog by Zil Norvilis 原文公開日: 2026年03月03日 原著者: Zil Norvilis 日語タイトルは内容に即したものにしました。 Rails: 個人開発環境のDocker化をやめた理由(翻訳) 🔗 業界標準の「ワナ」 「現代のWeb開発」的なチュートリアルのステップ1には、ほぼ確実に「まずDockerをインストールしましょう」と書かれています。 これまでDockerは、「環境のバラつきを防ぐ」のに不可欠であり、「自分のマシンでは動くのに他の人のでは動かない」という厄介な問題を解決するためにも欠かせないと言われてきました。「開発者ごとにOSが異なる」「マイクロサービスへの依存が複雑」「開発者が50人もいる

    Rails: 個人開発環境の Docker 化をやめた理由(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社
    YassLab
    YassLab 2026/04/10
    "私は、デプロイ時には今もDockerを使っています。Kamalのおかげで、自分のアプリのDockerイメージをビルドしてVPSにプッシュ / つらい思いをせずにDockerのメリットを享受 / コンテナは開発環境ではなく、パッケージング形式"
  • OpenDataLoader PDF - PDF Parser for AI-Ready Data

    PDF Parsing Built for RAGExtract structured data for RAG pipelines. Reading order, tables, bounding boxes — top-ranked in benchmarks. Local-first. Open source.

    OpenDataLoader PDF - PDF Parser for AI-Ready Data
    YassLab
    YassLab 2026/04/10
    “PDF Parsing Built for RAG - Extract structured data for RAG pipelines. Reading order, tables, bounding boxes — top-ranked in benchmarks. Local-first. Open source.”
  • GitHub - ima1zumi/RubyKaigi-speakers

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    YassLab 2026/04/10
    “RubyKaigi Speakers - Speakers and Talks List for RubyKaigi”
  • Stop the Ruby Drama

    YassLab
    YassLab 2026/04/10
    “If you are just repeating things already said, think about not commenting. / Imagine the person sitting at another keyboard somewhere whom your comment may affect. Is this something you would say to them in person? / Before clicking the submit button, go do something else for a few hours.”
  • GitHub Actions・Docker Hub・npm・PyPIに波及:Trivyサプライチェーン攻撃の影響確認ガイド

    Home Blog GitHub Actions・Docker Hub・npm・PyPIに波及:Trivyサプライチェーン攻撃の影響確認ガイド 【注意事項】 ⚠ ブログに記載のコマンドや確認手順は、読者自身の環境における影響確認を支援する目的で提供している。組織の環境で実行する場合は、必ずシステム管理者またはセキュリティ管理者の許可を得ること。すべての操作は自己の責任において実施されたい。 【2026年3月31日 19:00 JST 更新】 以下の情報を追記・更新 - axios npm パッケージのサプライチェーン攻撃情報を追加(3/31発生、影響バージョン: 1.14.1 / 0.30.4)。チェックリスト、タイムライン、影響バージョン一覧(セクション2.7新設)、確認方法(セクション3.6新設)、C2/IoC情報を追加 - 同一マルウェアを配布する追加パッケージ(@shadanai

    GitHub Actions・Docker Hub・npm・PyPIに波及:Trivyサプライチェーン攻撃の影響確認ガイド
    YassLab
    YassLab 2026/03/26
    "Mandiantによれば、本攻撃の背後にいるグループは主に米国、カナダ、英国に拠点を置く複数の脅威グループと連携しており「非常に積極的な恐喝」で知られる" https://cyberscoop.com/trivy-supply-chain-attack-aqua-downstream-extortion-fallout/
  • 【開催レポート】FutureVuls 第1回ユーザー会|参加者満足度100%! お客さまの熱気に満ちた、未来を共創する一夜

    Home Blog 【開催レポート】FutureVuls 第1回ユーザー会|参加者満足度100%! お客さまの熱気に満ちた、未来を共創する一夜 去る2025年7月30日、フューチャー株式会社は、SaaS型脆弱性管理ツール「FutureVuls」をご利用のお客さまをお招きし、記念すべき第1回となるユーザー会を大崎の社にて開催いたしました。中にはイベントの為に関西からお越し頂いた方もいらっしゃる等、当日は多くのお客さまにお越し頂き、後日実施したアンケートでは参加者満足度100%という大変嬉しい評価をいただきました。ご参加いただいた皆さまのFutureVulsに対する高いご関心と熱意に、運営一同、身が引き締まる思いでした。記事では、大盛況のうちに幕を閉じた会の様子を、当日の熱気とともにお届けいたします。 お客さまの知見が交差する、貴重な事例共有セッション ユーザー会は、事業責任者である林

    【開催レポート】FutureVuls 第1回ユーザー会|参加者満足度100%! お客さまの熱気に満ちた、未来を共創する一夜
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    YassLab 2026/03/25
    “SaaS型脆弱性管理ツール「FutureVuls」をご利用のお客さまをお招きし、記念すべき第1回となるユーザー会を大崎の本社にて開催”
  • https://x.com/ai_database/status/2033760790315208978

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    YassLab 2026/03/24
    "コードを読むことは一切しない「AIに言葉で指示する」だけのバイブコーディングでも、コンピュータサイエンスの基礎知識がある人のほうが成績がよく、さらに”文章力”が高いほど良い成果が出せる傾向 / CHI2026採択"
  • 2026年3月19日の Trivy 再侵害の概要と対応指針

    2026年3月19日、Aqua Security が提供するOSSセキュリティスキャナ Trivy のエコシステムが、3週間以内に2度目のサプライチェーン攻撃を受けました。攻撃者は aquasecurity/setup-trivy および aquasecurity/trivy-action の2つのGitHub Actionsに悪意あるコードを注入し、これらを利用するCI/CDパイプラインからクレデンシャルを大規模に窃取するペイロードを配布しました。 記事では、GitHub Events APIおよびGitHub上に残存するcommitデータから取得したエビデンスをもとに、何が起こっているかを記録します。その上で、取りうる対応指針を示します。 免責 記事の目的は事態の把握と対応の促進であり、違法行為への加担・助長を意図するものではありません。ペイロードの動作は手法の理解に必要な範囲で要

    2026年3月19日の Trivy 再侵害の概要と対応指針
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    YassLab 2026/03/24
    “OSSセキュリティスキャナ Trivy のエコシステムが、3週間以内に2度目のサプライチェーン攻撃を受けました / GitHub Actionsに悪意あるコードを注入し、これらを利用するCI/CDパイプラインからクレデンシャルを大規模に窃取”
  • Ruby x Terminal

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    YassLab 2026/02/27
    “時代はフルスタック ・ターミナル・シェル・エディタでいちいち分かれてるから不便 ・疎結合よりフルスタックのほうがつよい ・Railsが証明してくれた”
  • STORES 株式会社

    Just for Fun」をテクノロジーで実現する STORES がRubyを選び続ける理由 「Ruby biz Grand prix 2025」において、最高賞の大賞に輝いたのはSTORES 株式会社が展開する店舗運営に必要なデジタルツールを揃えた総合プラットフォーム『STORES(ストアーズ)』であった。 決済・レジからEC・予約・会員管理まで、専門知識不要で誰でも簡単にオンライン・実店舗の販売・管理を一元化できる。 商売のあらゆるフェーズを網羅するこのプロダクト群は、今や日中の中小事業者にとって、こだわりを形にするための不可欠なインフラとなっている。 かつて個別のサービスとして歩んでいた『STORES.jp』『Coiney』『Coubic』の3社が経営統合を経て一つのプラットフォームへと進化した背景には、一貫した思想がある。 それは、大資による効率化だけではない、個人の情熱が駆

    STORES 株式会社
    YassLab
    YassLab 2026/02/24
    “Rubyコミュニティは、言語そのものを作る人から初心者までが地続きで存在する、かなり特異なコミュニティ / 『どう価値を提供するか』まで責任を持つ / RubyやRailsは、まさにその本質的な活動に集中させてくれる技術”
  • OSS Gateワークショップを東京でオフライン開催しました! #oss_gate - 2026-02-20 - ククログ

    OSS開発に参加する人を継続的に増やしていくプロジェクトOSS Gateをやっている須藤です。2026-02-13(金)にOSS Gateワークショップを東京でオフライン開催しました!会場はオプティムさんが提供してくれました!懇親会ではオプティムさんが作っているスマート米を無料で提供してもらいました。カレーライスにしてべました。おいしかったです!お米がおいしすぎてカレーの方が余ってしまいました。 参加者数:22人! 新型コロナウィルス以降、OSS Gateワークショップは主にオンラインで開催していたのですが、約1年ぶりにオフラインで開催することになりました。せっかくオフラインで開催するならできるだけ多くの人と一緒にやりたいと思って今回はいつもよりも告知をがんばりました。その結果、いつもは多くても10人くらいだったのに今回は22人も参加してくれました。 しかも、参加登録者のうち欠席した人は

    OSS Gateワークショップを東京でオフライン開催しました! #oss_gate - 2026-02-20 - ククログ
    YassLab
    YassLab 2026/02/21
    🙏💖✨ “Railsガイドのコミュニティ支援の一環としてRailsガイド内で告知してもらいました。Railsガイドに協賛すると同じようにRailsガイド内で告知できるので、Railsユーザーにリーチしたい人は検討してみてください。”
  • 遠かった Rails が "自分事" になった瞬間 〜 transaction 内で job を安全に呼べるようになるまで - giftee Tech Blog

    こんにちは、ギフティでエンジニアをしている mugi です。 先日、Ruby on Rails に初めて PR を出し、マージされました。 github.com この記事では、PR を出すきっかけからマージされるまでの流れ、そしてこの経験を通じて感じた「OSS が "自分事" になる感覚」についてお話しします。 きっかけ:Kaigi on Rails 2025 のトーク きっかけは、Kaigi on Rails 2025 で聞いた「非同期 job を transaction 内で呼ぶなよ!絶対に呼ぶなよ!」でした。 kaigionrails.org このトークでは、Active Record の transaction 内で perform_later を呼び出すと、transaction がコミットされる前に job が実行されてしまう問題が紹介されていました。 ActiveRecord

    遠かった Rails が "自分事" になった瞬間 〜 transaction 内で job を安全に呼べるようになるまで - giftee Tech Blog
    YassLab
    YassLab 2026/02/05
    “最初の一歩は怖いかもしれません。でも、踏み出せば、使っているだけだった OSS が "自分事" になります / 「使っている OSS に貢献する」という選択肢を、ぜひ考えてみてください。自分もまだ一歩踏み出したばかり。”
  • アーキテクトがチェックすべきオープンソースのWebサービス一覧

    実装の参考の当たり 前口上: オープンソースの実装を読もう 普段Web開発をしているとこの書き方は普通か、実装の方向性はよさそうか不安になることがあります。そういった際、同じリポジトリの既存実装や会社の他のリポジトリ、技術ブログや、過去の経験、他のメンバーの意見などを参考にしつつ当たりをつけるわけですが、リファレンスが増えるに越したことはないです。 有名な言語、フレームワークではオープンソースのWebサービスGitHubGitLab上などにあがっていることがあり、参考になります。 それぞれライセンスがあり、とりわけGPL汚染などは要注意ですが、収集した一覧が溜まってきたのでまとめておきます。ある程度有名なものメインでスクリプト言語+GoRuby Ruby on Railsは有名なので採用しているWebサービスが多数あります。 Redmine イシュー、プロジェクト管理ソフトのRe

    アーキテクトがチェックすべきオープンソースのWebサービス一覧
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    YassLab 2026/02/04
    “Ruby on Railsは有名なので採用しているWebサービスが多数あります。”
  • Russ Coxの話

    ACM ByteCast Episode 77で、Goの主要設計者の1人であるRuss Coxが、Plan 9時代からGo、依存関係の安全性、そしてAI時代のソフトウェア開発までを一続きの話として語っていた。ここでは会話の流れを崩さず、技術的な要点が落ちない形で「コラム」として整理する。 Bell LabsとPlan 9が作った「シンプルさ優先」の感覚 Coxは10代の頃、Bell LabsのUnixマシンに触れた。ソースコードが手元にあり、読めば理解できる規模で、システム全体の作りが見通せる。この経験が「まずは全体が理解できること」を強く意識する土台になったという。 Plan 9との出会いも象徴的だ。Bell LabsでPlan 9接続用の端末を見つけ、Dennis Ritchieからインストール媒体をもらい、自宅でも使うようになった。Plan 9は「ネットワーク時代のUnix後継」を目

    Russ Coxの話
    YassLab
    YassLab 2026/01/30
    "AIの現実的な使い方: 並列で考える相棒、だが“考えない運用”は増やすな / AI出力を吟味せず採用してしまう習慣が広がることを強く警戒 / 設計と実装のフィードバックループが回らなくなり、複雑さが温存されるからだ"
  • Getting Started with Claude for Nonprofits | Claude Help Center

    YassLab
    YassLab 2026/01/27
    "Organizations can access Claude for Nonprofits features and pricing through the Team plan ($8/user/month) or the Enterprise plan ($10/user/month) ... Claude Opus 4.5 is not included with the discounted price. If your team is on an Enterprise plan, you can reach out to your account team for access."