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ブックマーク / lestrrat.medium.com (2)

  • あるイベントの終焉、そして運営として考えること

    Financial troubles have forced Maker Media, the company behind crafting publication MAKE: magazine as well as the… 個別の事由はあるのであくまで一般論なのだが、このニュースから得られるひとつの見解は基的にイベント開催というものが利益どころか、継続的に開催するための売上をイベント単体で得ることが相当難しい、ということだと思う。 自分のような人間のやっているイベントの売上は基的に協賛費+チケット料金でまかなっている。このうち、チケット料金は、イベントというプロダクトにへの対価としてエンドユーザが支払ってくれるものであり、イベントそのもののクォリティや方向性によってある程度のコントロールができる。 やっかいなのが、このチケット料金というのはよっぽどの場合を除いてイベント開催の原価

    あるイベントの終焉、そして運営として考えること
    YassLab
    YassLab 2019/06/10
    "協賛金とは企業が本業に支障が無い程度に資金を拠出できる体力がある時のみしか期待できない / 去年は100万円頂けたけど今年は10万円なんていうことは普通にある(もちろん少額であっても頂けるだけで有難いのだが"
  • コードを書くヒト。

    大枠のアイデアを書き出す。とりあえず動かす。期待どおりに動かない。考える。書く。動く。次を書く。 書いては消し、書いては消し。 この、木彫り師が木を削りながら中にある観音様を浮き上がらせる、というような行為が好きだ。 コードはコンピューターに対する命令書にしか過ぎない。エレガントな書き方は存在する。メンテのしやすい書き方というのも存在する。その一つ上のレベルに真にクリエイティブな一部の人だけが生み出せるオリジナリティと実用性を兼ね備えたコードというのもある。 自分は少なくともこの最後の部類の人間ではない。これらのまさに「アーティスト」とも呼べるこの人達はまた違う人種だ。自分はただのいちプログラマーに過ぎない。 ただひとつだけ言えるのは、コードは命令書であるということは我々が書いるものは「文章」であるということで、そして文章とは書かなければ決して上達しないということだ。 書いては消し、書いて

    コードを書くヒト。
    YassLab
    YassLab 2016/07/15
    “コードを書くチャンスを逃してはいけない: 仕事で与えられるプログラムを作るのも勿論そうだが、遊びでチャレンジできる新しい事、触ったことのない環境での開発。これらの体験は新たなコードを書かせてくれる。”
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