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APIとGraphQLに関するYassLabのブックマーク (3)

  • フロントエンドに汎用APIを使わせてはいけない(4年後の続編記事)(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社

    概要 元サイトの許諾を得て翻訳・公開いたします。 英語記事: Don’t Build a General Purpose API (4 Years Later) - Max Chernyak 原文公開日: 2025年12月11日 原著者: Max Chernyak 日語タイトルは内容に即したものにしました。 私は2021年に、フロントエンド向けにわざわざ汎用のAPIを構築して苦労を増やしてはいけないと呼びかける記事を書きました↓(よろしければ記事を読む前に目を通しておいてください)。 参考: Don’t Build A General Purpose API To Power Your Own Front End - Max Chernyak この記事はHacker Newsに2度取り上げられましたが、2度目は評判がよろしくありませんでした(その分議論は白熱しましたが)。推測ですが、2

    フロントエンドに汎用APIを使わせてはいけない(4年後の続編記事)(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社
    YassLab
    YassLab 2026/02/20
    "汎用APIをこしらえたせいで問題が発生したら、その問題を解決せずに隠蔽するために、また別のレイヤをこしらえる / バックエンドのコード量は倍増し、複雑さは2倍にも3倍にもなり、そこに注がれる時間と労力も増える"
  • Goで作られたシステムをRuby on Railsに移植しています - STORES Product Blog

    STORES でエンジニアをしている片桐です。 STORES では店舗運営に関するさまざまなプロダクトを提供しています。これらのプロダクトは元々別の会社で運営されてきた完全に異なるプロダクト群で、アカウント体系から全く異なるシステムになっていました。近年はこれらのシステムを格的に統合する取り組みを進めてきており、その中で統合のためにいくつかのシステムが新たに作成されてきました。 ある程度統合が進み、うまくいったところ・いかなかったところが見えてきた中で、これまでに作ったシステムの技術選定・システムの役割に対する課題感が見えてきました。 現在弊社ではこの課題を解決していくプロジェクトを進めています。その中の1つで、Goで作られたシステムをRuby on Railsで作られたシステムに移植する作業を行なっているので、今回はそれについて紹介させていただきます。 移植元のシステムの課題 今回別シ

    Goで作られたシステムをRuby on Railsに移植しています - STORES Product Blog
    YassLab
    YassLab 2025/06/28
    "移植元のシステムの課題: 高パフォーマンス・省メモリであることのメリットを享受できていない / 一般的なweb applicationにおいては極端な高負荷にならない限り言語の遅さがボトルネックになるケースはあまり見られない"
  • https://x.com/koichik/status/1796778428240416769

    YassLab
    YassLab 2024/06/01
    “GitHubにShopifyという2大Public GraphQL APIに関わってきたMarc-André Giroux氏でさえGraphQLはPublic APIで使うべきではないと考えてるのか…… むしろそれらに関わってきたからこそ、なのかな”
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