JavaScript環境で、navigator.userAgentを見てMacOSのバージョンだけを引っこ抜く方法があるか検討してみました。 Windowsなら入ってるんですけどね、Macって結構カオスだったはずなんですが限定すれば意外とイ
JavaScript環境で、navigator.userAgentを見てMacOSのバージョンだけを引っこ抜く方法があるか検討してみました。 Windowsなら入ってるんですけどね、Macって結構カオスだったはずなんですが限定すれば意外とイ
textShadowForIE9、スクリーンリーダーなどアクセシビリティ面への配慮を加えた新版に書き直して再度公開です。 テストケース 以前に公開していたtextShadowForMSIEなどを利用している方はこの新版に差し替えていただけますよう強くお願い申し上げる次第です。 使用方法 CSSファイルからtext-shadowの値を自動的に読み込んで適用させていますので基本的に以下の設定をするだけでOKです。 また、手動で個別指定できるようにもしています。(後述) ソースをコピーしてJavaScriptファイル(textshadow.jsなど)を作成し、HTMLから外部JavaScriptとして読み込む。 または、既存のJavaScriptファイルにソースをコピペして追加。 以前のスクリプトからの主な変更点 スクリーンリーダーでダブって読み上げられないよう、影にはWAI-ARIAのaria
開発者泣かせの問題児ブラウザ、Internet Explorerですが、IE5.5、IE6、IE7、IE8をモダンブラウザの挙動にする神JSがGoogle Codeで配布されていました。 とりま、 attripのデザイン崩れはこれで解決できました! 使い方は簡単!下記のコードを貼り付ければOK! まじ仏。 「IE9.js」は、IEを普通のモダンブラウザの挙動にするJSです。IE5、IE6でも透過PNGが使えるようになります。 「css3-mediaqueries.js」は、IEでCSS3 Media Queriesを使えるようにするJS。レスポンシブデザインのサイトをIEでも見れるようにします。 ちなみに、border-radiusや、box-shadow はできませんでした。 あと、IEでの見え方をチェックする方法はこちら↓↓ IE9環境でIE6/IE7/IE8/IE9表示する方法(共存
Taranfx.com - Your Gateway to Technology, Redefined. ブラウザは特定のHTMLやCSS、JavaScriptのコードを読み込むとクラッシュしたりフリーズすることが知られている。しかもそれは複雑怪奇なコードではなく、とても短いコードでも起こることがわかっている。特にIEをクラッシュさせたりフリーズさせるためのコードの多くがスニペットとして公開されている。 そうした情報のひとつにTaranfxで公開されているHow to Crash Internet Explorer IE6, IE7, IE8, IE9がある。IE6、IE7、IE8、IE9をクラッシュさせたりフリーズさせることができるコードを紹介するという内容になっている。記事の目的はIEがクラッシュするコードを使ってほかのブラウザへユーザの目を向けさせようというもの。同様の取り組みはすで
IE6/7/8でもCSS3の角丸、ボックスシャドウ、グラデーション、マルチバックグランドなどを使えるようにするbehaviorスクリプトを紹介します。
uuCSSBoost.js は uuAltCSS.js に名前が変更になりましたが、一部の説明が記事を書いた当時の古い名前のままになっています。最新版では、uuCSSBoost.revalidate() は廃止され uuAltCSS() を呼び出すように変更になっています。 コードの解説を追記しました。 「最新の規格を実装したブラウザが登場しても、IE6 のせいで諦めるしかないのか」 「CSS3セレクタを古いブラウザでも使いたい!」 といった現場の声にお応えして、ほぼ全てのブラウザで CSS3 セレクタを利用したページデザインが可能になるJavaScript ライブラリを作ってみました。 特徴 軽いよ いろんなブラウザで動くよ(Firefox2+, Opera9.2x+, Safari3+, IE6+, Google Chrome1+) 95%〜98%ぐらいのシェアをカバーできるんじゃない
min-width,max-width,min-height,max-heightをIEで使えるようにするjavascript minmax.jsはIE6以下でmin-width,max-width, min-height , max-heightのプロパティを利用可能にするjsライブラリになります。 CSS2では以下のプロパティが定義されているがIE6には実装されていない。 max-width - 要素の横幅の最大値を指定する min-width - 要素の横幅の最小値を指定する max-height - 要素の高さの最大値を指定する min-height - 要素の高さの最小値を指定する minmax.jsはこれらのプロパティを利用可能にするjsライブラリです。 設置方法 設置方法はダウンロードしたminmax.jsをhead要素内などで読み込むだけです。 <script type="
Abe Fettig’s Weblog 実Detecting IE7 in Javascript IE6とIE7を判別するJavascriptコード。 判別は次のようなコードで出来るようです。 if (typeof document.body.style.maxHeight != "undefined") { // IE 7, mozilla, safari, opera 9 } else { // IE6, older browsers } IE7もそろそろ正式版がリリースされるようですのでメモしておくとよいかも。 関連エントリ 古いバージョンのIEを1台のPCで使う方法 IE7 Is Coming This Month...Are you Ready?
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