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谷川浩司も羽生善治も経験した“2年目のジンクス”に陥らなかった藤井聡太 「将棋の神」に近づいた藤井の“一番の敵”とは | 2022年の論点 | 文春オンライン
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2021年も破竹の勢いだった藤井聡太竜王(19)。2021年11月、史上最年少で四冠を達成した。藤井の活躍に... 2021年も破竹の勢いだった藤井聡太竜王(19)。2021年11月、史上最年少で四冠を達成した。藤井の活躍について、政治、経済からスポーツや芸能まで、世の中の事象を幅広く網羅した『文藝春秋オピニオン 2022年の論点100』より、勝又清和七段の寄稿を紹介する。(年齢、肩書等は2021年11月時点)。 ◆◆◆ 藤井聡太が異次元の活躍を続けている。デビューから5年、通算勝率は8割を大きく超え、2021年9月には叡王を獲得し、王位・棋聖とあわせて史上最年少で三冠となった。 藤井は2019年に2つの痛い敗戦があった。C級1組順位戦の近藤誠也五段戦と、勝てば挑戦者となった王将戦挑戦者決定リーグの広瀬章人竜王戦だ。この二戦が大きな岐路になったと私は考える。 広瀬戦での逆転負け以後、持ち時間の使い方を改善 居飛車で先手が主導する戦型は「角換わり」「矢倉」「相掛かり」の三つに大別される。藤井は先手では「角

