エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
大江戸線“ナゾの終着駅”「光が丘」には何がある? | 文春オンライン
大江戸線の“決まりかけていた愛称”「ゆめもぐら」 都営大江戸線は、都庁前駅を起点に東京の都心をぐるり... 大江戸線の“決まりかけていた愛称”「ゆめもぐら」 都営大江戸線は、都庁前駅を起点に東京の都心をぐるりと一周。飯田橋や両国、門前仲町、汐留、六本木などを経て再び都庁前駅に戻ってくる。それで終わりではなく、最後のひと踏ん張りとばかりに郊外に出て練馬、そして光が丘へ。環状線のようでいて、環状線ではない。そして他の名だたる地下鉄とは違い、郊外の私鉄と直通運転をしていないこと。これらが大江戸線の個性といっていい。 今回の路線図。大江戸線は東京の都心を一周し郊外へ抜けていく。行き着く先が「光が丘」だ ちなみに、大江戸線は1991年の練馬~光が丘間を皮切りに少しずつ開業していった。しばらくは「都営12号線」という味気ない名前をいただいていたが、2000年に新宿~国立競技場間が開業した際に「大江戸線」と名付けられている。ずいぶん野暮ったい名前にも感じるが、名付けのキーマンは当時の石原慎太郎都知事だ。 各界



2022/11/21 リンク