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「選挙が盗まれた」なぜ多くのアメリカ人がデタラメを信じてしまったのか? 今、陰謀論を押し返すために“必要なこと”とは | 文春オンライン
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「選挙が盗まれた」なぜ多くのアメリカ人がデタラメを信じてしまったのか? 今、陰謀論を押し返すために“必要なこと”とは | 文春オンライン
『となりの陰謀論』(烏谷昌幸 著)講談社現代新書 「ねぇ記者さん、安倍(晋三)さんって暗殺される何... 『となりの陰謀論』(烏谷昌幸 著)講談社現代新書 「ねぇ記者さん、安倍(晋三)さんって暗殺される何年も前からゴム人間だったの知ってた?」 と声をかけられたのは、兵庫県知事選を取材しているときのことだった。“斎藤マダム”と呼ばれる女性からそう問われた。 こうした陰謀論やオカルト系の主張をする人々を、マスコミ業界では“電波系”と呼び、これまで見下してきた。私もこうしたコメントを載せることなく記事を書いた。 が、本書はそうした冷笑的な態度でいいのかと問う。 陰謀論にも、無害なものから有害なものまでグラデーションがある。最も強力な毒性を発揮するのは、政治と絡めて語られる時だ。 歴史を振り返れば、ナチスによるユダヤ陰謀論。ドイツが第一次世界大戦で敗北した裏には、ユダヤ人の暗躍があったとし、約600万人を殺害するホロコーストにつながった。 その陰謀論界隈が、この10年で大きく様変わりした。ネットの普及

