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これから外国人投資家が買ってくるキャノン、東レなど、今期8%超えの高ROE株とは?
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ダイヤモンド・ザイの特集は、誰もが気になる日本株500銘柄の激辛診断。各銘柄について売り買いの判定と... ダイヤモンド・ザイの特集は、誰もが気になる日本株500銘柄の激辛診断。各銘柄について売り買いの判定とその解説とともに、買いタイミングなどもバッチリ紹介しているが、今回はこの人気500銘柄の中から、高ROEの買いの銘柄をドドンと紹介しよう。 なぜかROEが8%を超えてくると 株価が割高でも買われ続ける傾向あり! 高ROE(株主資本利益率)銘柄で構成される新株価指数「JPX日経インデックス400」の登場や、機関投資家が投資先企業に資本効率の改善などを促す「日本版スチュワードシップコード」の導入で、高ROE銘柄に対する関心が高まっている。その理由は、投資家が出した資金で効率的に利益を上げているからだ。 もっとも、単に「ROEが高ければ株価が上がる」というわけではない。「高ROE銘柄を買うなら、ROEが8%以上へ改善したか、8%超の高ROEを継続している銘柄」とSMBC日興証券の阪上亮太さんは語る

