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大型商業施設が続々オープン、USJのV字回復など大阪から明るい話題が聞こえてくる。 現状はどうなのか探... 大型商業施設が続々オープン、USJのV字回復など大阪から明るい話題が聞こえてくる。 現状はどうなのか探ってみると、そこには地方再生のヒントにもなる、大阪の新しい挑戦が見えてきた。 ※第1回はこちら(http://president.jp/articles/-/14196) キタ・ミナミに続く阿倍野エリアの開発 今年3月にグランドオープンした日本一高いビル、あべのハルカス。7路線もの鉄道の交差点という立地もあり、近畿圏のさまざまなところから客がやってくる。海外からの訪問客も増加している。 大阪市阿倍野区に3月に開業したあべのハルカスもまた、新しいランドマークだ。日本一高い高層ビルに、展望台、近鉄百貨店、ホテル、オフィス、美術館などが入居する複合施設である。百貨店部門、特に若い女性向け専門店の不振が伝えられるが、8月末までの全館の入場者数は2220万人という。 近鉄、JR、阪堺電車、地下鉄など

