エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
人事部100%保証、一生左うちわ社員の技とカネ
海外の市場で活躍するグローバル人材の不足が指摘されている。とくに日本企業に不足しているのは特定の... 海外の市場で活躍するグローバル人材の不足が指摘されている。とくに日本企業に不足しているのは特定の専門知識と経験を持つプロフェッショナル人材だ。 日本企業はこれまで3~5年ごとにいろんな部署を経験し、やがて管理職になるようなゼネラリストを養成してきた。だが、自社では通用しても一歩外に出れば、専門性が乏しいためにあまり役には立たない。ましてや転職市場からも声がかからない。 グローバルビジネスコンサルタントの白藤香氏はそんな人を「器用貧乏な社員」と呼ぶ。 「会社の中の仕事は何でもこなせるし、会社にとっては重宝されますが、ひとたび海外に行けば、外国人の専門職のプロには負けてしまうのです。語学はできるが、彼らと勝負をしても結局成果を上げられずに帰国してくる。これは専門職のプロを養成してこなかった会社の責任でもあります」 白藤氏は一人前のプロになるには10年の修業期間が必要だと指摘する。 これから職業



2015/02/21 リンク